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2月7日、8日の手放しと作業

狭いですが木々があるのでそれをカット。枝をしばらく乾燥させてから縛って捨てます。まるで山にしばかりに・・・という感じです。
1月に少し、2月に入ってからも少しずつ作業を。
お隣のお庭を見ると非常にスッキリしていて羨ましく思うこともありますが、木を植えたりラウンドカバーの植物を植えたりしたのは私たちの希望だったしコツコツと増やしてしまったのでしょうがない。
いつか庭じまいするときがあるのか・・・・と考えながら散らばった葉っぱをかき集める。
大きな道具があったのですが処分。その後竹でできた小さいものもバラバラになったのでダイソーでプラスチックのものを買ってきました。結構使えています。あまり大きくないので棚に吊るして収納。簡単に洗え、清潔さが保てるところが気に入っています。

洋服、先週もその前の週も袋に入れて回収の場所へ持っていきましたが、今週も捨てます。体は一つ。多すぎです。

金属でできたものも回収場所へ持っていけるようになったので
今週は30年ほど使っているライトをバラして使える部分だけを残して、金属の本体をさらに小さく解体。
コロナ禍の時に買ったマイクの一つ。そのマイクのスタンド部分が机に挟み込むようになっていて長くて重たいアーム部分を支えますが、それを解体して昔からあるマイクスタンドにくくりつける。まだ使える。
アーム部分を外してこれも持っていくことに。

また雑誌を出してきて、必要ないものを手放す。

フェリシモを時々利用していますが、カタログが必要ないからネットで見て買っているのでどうしてダンボールの中にたくさんのカタログを入れて送ってくるのか?これがいつも不思議です。カスタマーセンターにメールを検討。うーーん、でも前に一度その旨伝えた気がする。
ネットで注文するということは、紙のカタログは開きもしないということに気がついて欲しいです。無駄ですからね。

手放したものの写真は撮ったり撮らなかったり。ネット上には載せる必要を感じないので心にしまっておく。

物が少なくなっていくとそれぞれの住所が決まりやすい。探す、ということがなくなっていく。これはわたしにとってはとても嬉しいことです。

この先、大物が待っている。
仏壇とお墓と日本人形(お雛様含む)と婚礼ダンス。
昭和の時代はどうしてあんなにケースに入った日本人形を家に置き、人にもあげたのでしょうか?我が家に現在あるものはお雛様以外は全部頂き物です。実家のスペースにあるのですが、風景の一部になっていて、きっと誰も見ていない。悲しい。

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