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ケツと戦う30代脊椎もののけ無気力記録

noteの文章を書くページを開いたとき、最初に表示されてあるあの文章。
題名考える前に即答したよね。

「最近、調子はどうですか?」

「あっ、ケツが痛いです」

これ


もうすぐ9月も終わり10月になろうとしていますが、皆様いかがお過ごしですか?10月って秋だと思うんですが、今秋ですよね?


ということで、ケツが痛い季節になってしまった私ですが、まじで痛い。
数週間前から右の片尻を動かすたびに少し痛く、ストレッチとかして痛みを緩和させたりしていたのですが、まぁ少しづつ痛みがなくなってきた頃にやってきちゃいました。

左の片尻が。


どれくらいきちゃったのかというと、

歩けないくらい痛い=歩くたびに激痛


解せぬ。誠に解せぬ。別にこっちはWelcomしてないんですが、どうして来ちゃったんですが?右もなったから左も、とかそういうの全然いいんですよ。いや、遠慮とかそんなんじゃなくて来ないで欲しかったっていうか。

なんか、こういう時って思うんですよね。
「私、なんか悪いことしたかな」って。
調子こいてクレープ買ったのがいけなかったのかなって。coopのトドック何も注文しないで注文シート送り返したのがいけなかったのかなって。寝てる旦那の髪の毛を鷲掴みして遊んでたのがいけなかったのかなって。


ただただ切なく、自分のけつに何が起こっているのかGoogle検索しました。
「ケツが痛い」「歩くたびにケツが痛い」
Google検索に「ケツが痛い」とうつとは、人生捨てたもんじゃないですね。痛ぇけど。


検索結果は「坐骨神経痛」が一番症状に近かったかなと、医者じゃないから知らんけど。

旦那に「ケツが猛烈に痛い」といったら「そうなんだ、クレープ美味しいね」って返ってきた。

クレープはおいしかった

クレープ食べたあと、シャワーを浴びながら叫んだ一言、「くそったれぇぇ」。なんかわからないけど、ケツに負けるわけにはいかないと闘争心が湧いてきて早速行動にうつそうと試みたのは、まず「安静」。あと、ストレッチ。


それが幸とでたのか、びっこ引いて歩いてたのが、翌朝には痛みが軽減して多少普通に歩けるようになった。おれ、ケツに負けなかったよ母さん。

とはいえ、まだ痛いから侮れない状態。近々、ベルトと抱き枕買おうか検討している今日この頃なのでした。


#病院行きたくない病


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