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【LINE絵文字100本ノック Vol.43】2カ月かかったアニメーション絵文字販売開始!

こんにちは! ふるーつらんどです。
現在、GoogleのAI(NanoBanana)と自作Pythonツールを使って
「LINE絵文字100本ノック!!!」
不労所得を得られるのか?! に挑戦中です🔥🔥🔥
👇️👇️



思い返せばこの記事から始まった、アニメーション絵文字への道。

この記事を制作してからすぐに着手したので、2カ月かかった絵文字・・。
今私が出せる全力のアニメーション絵文字です!!

よかったらご覧ください!!👇👇

【Vol.43】【動く!】リアルな骸骨リアクション絵文字


どうだったでしょうか。
2か月かかった期待に応えられたでしょうか?笑
みなさんの絵文字見てると泣けてくるクオリティですが…
これが私の精一杯です。

このアニメーション絵文字の作り方はちょーーー地味です。

AI使ってるからさくさく絵文字作れるんでしょ?
とか思わないでほしいです。笑

ちなみに、動かないバージョンはこちらです👇



〇アニメーション絵文字完成までの道のり


まず、アニメーション絵文字を作る上で、
私が知っている手法は2つ。

  1. Pythonコードでもともとの画像を動かす

  2. Nanobananaで複数枚の画像を作成し、パラパラ漫画のように動かす


1に関しては、こちら👇の絵文字で作成してみました。
(1割ほど、2で作成した絵文字もあります)

Pythonのコードさえできてしまえば、
それなりにさくさく作れるかなーといった感じです。
(コードを作るのになかなか苦戦したのは、内緒です。笑)

で、今回作成したのは2の手法です!

まず、Nanobananaでスプライトシートを作成。

スプライトシート: キャラクターのパラパラ漫画の1枚1枚(フレーム)を、1つの画像にまとめたファイルのこと。ゲーム制作などでキャラクターを動かす際に使われます。 

Geminiさんより
Nanobananaで作成したスプライトシートです!


この画像を背景透過

透過した画像を6分割に切断

これをアニメーションにする。


といったイメージです!
これを40セットやります。笑

全然効率的ではない、本当に地味です!
でもこういう地道な作業、好きなんですよ。笑


アニメーションにする際に、
初めはGoogle ColabでPythonコードを動かして制作していました。
ただ、これ、画像のアップロードとか、
コードを動かす前に接続いろいろしたりとか、
動きの微調整はコードを直接直したりとかで、
まぁいろいろ使い勝手が悪すぎました・・。

ってことで私も初めてアプリ開発を行いました!!!

まぁもう何でもアプリだよね。

アプリ開発って楽しいですね。

このアプリの楽しいところは速度が変えられるということ。
この速度1つでもこだわりがでてきちゃいますよね~

ひび割れのところでちょっと停止してみました。


はい!こんな感じです!

これを40セットやります。笑
地味です!(何度でもいいます!)

こんな感じでできたアニメーション絵文字でした~~

あー楽しかった。
申請に関しては、過去一緊張しました。笑

次回制作予定のアニメーション絵文字は・・

を動かしたいと思います!

・10いいね!以上
・私がアニメーション絵文字を作りたいか

の基準でアニメーション絵文字を地道に作成していきたいと思います!


■現在の進捗報告

目標: 100セット
現在: 43セット
残り: 57セット

文章を書くのがすごい苦手で、
このnote作り始めて40分は経過しています・・・・。笑

とりあえず、自分の書きたいことをnoteに書いて、
最後AIに添削してもらうスタイルです。
文章書くのが苦手な上に、誤字脱字がすごいので。笑

いろいろ頑張ります。🔥🔥🔥 とほほ

引き続き応援よろしくお願いします♪
最後までお読みいただきありがとうございました🙏

#note界隈に棲むLINEスタンプクリエイター


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