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二次流通の良さ×大阪心斎橋店責任者筒井さん|リユースの魅力と共にスタンディングポイトの魅力もお届けします

ひと昔前はリユース品は『中古品』『誰かが使ったモノ』というマイナスなイメージをお持ちの方もいたかとは思います。
しかし、今はその古いモノにも価値があり、なんなら新品よりも高値で販売される等、昔のイメージは払拭されている気がします。

実際に数字で見ても、リユース事業者数は約5,300社、年々事業者数がのびており、社会貢献できる業界としても注目を浴びています。
でも、沢山あるからこそ、他社様となにが違うのか表面上では分からないこともあるかと思ったので、リユース業界で働いている社員にインタビューをしてみました(^^)/


大阪心斎橋店責任者の筒井さん。
2022年入社し浜松入野店へ配属、入社1年後大阪心斎橋店へ異動し、2025年に大阪心斎橋店責任者に抜擢されました。
大阪心斎橋店は、エコスタイルの中でも競合店の多い地域にある店舗です。


ーーリユース業界に入社する前のリユース業界のイメージを教えてください。


リユースショップのイメージは少し小汚く、接客もそっけないのかなと思っていました。
スタンディングポイントに入社後、お品物や人を大切にしているなと感じ、イメージが覆りました。
次の方に大切にお品物を届けていると肌で感じることができて良かったです。

ーー一次流通ではなく、二次流通だからこそできることがあれば教えてください。


自身で価値を見いだせることではないでしょうか。
お持ちいただいたお品物、エコスタイルだったらという観点で価値を自分でつけられることが魅力だと思います。

ーー同業他社と比べたスタンディングポイントの強みを教えてください。


人がみなさん良いと思います。
わからないことは丁寧に教えてくれます、また伴走して先輩方が教えてくれながら仕事をすることができるため、経験の有無問わず困ることがなく働くことができるのではないかと思います。
あとはリユース業界の中でもパーソナルコミュニケーションを大切にしているため、接客も磨けるますね!


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