綾菜様の射精管理明け調教・やっとありつけたパンティ
マゾのみんな 今日もマゾしてる?
綾菜でーす
綾菜の連続投稿は今回でラストだよー
今回はマゾトモくん奴隷になってきっつーい射精管理に耐えて初めてのご褒美w
色濃い1日だったなーw
前回の続きです!
ほんっとうに紆余曲折あったんだぁー。色々あってトモくんは耐えらんない!!って感じだった。
なんかさー
射精我慢が辛すぎて(?) 途中で女王様というか絶対服従誓った綾菜様にブチギレちゃって。
綾菜も途中でうざったくなっちゃって、「もうやめたら?」
「よかったねー 奴隷解放〜 自分で出していいよ さよなら」
みたいな感じで終わりかけてたんだけどさ
「出しちゃったらマジで終わる」って思うと、勇気なくって出せなかったらしいww
今になって思えばトモくんらしいなぁ って感じ
男って大体さー ざっこいキンタマぶら下げてるからさー
女の子様に逆らえないようにできてるんだよね
射精したいならしたら?って思うんだけど女の許可がないとできない=それが男ww
奴隷が射精管理中に勝手に射精したからってぶっちゃけどうでも良いというかさぁ
男の子からしたら射精って超大切なのかも(?)だけど
なんか射精を見てもらいたいとか、精子だす瞬間だけは手を握っててほしい
みたいな感じの人もいるじゃん。
でも女からしたら別にそれってどうでも良い(綾菜だけ?)
だからともくんが勝手に射精しててもさ、あの時は別に謝ったら許してたと思うんだよね。
「へー そうなんだ。出したんだ。謝って?土下座。キンタマ差し出せよ。100回蹴るから耐えたら許してあげる」ぐらいかな?
今はもう信頼関係だからさ、射精管理中に勝手に射精したら絶対に許さないけど。 頑張ってね?ともくん
綾菜様の感想は置いといて、本編いきまーす
射精管理を途中で放棄したと思ってたともくんが
家にやってきて土下座して謝りまくって
しかも、何日も無視してたはずなのにその期間も射精管理をなんとか耐えて続けてたらしい
そんなともくんが、綾菜様に貞操帯を自分で買ってきて差し出したんだよねー
「射精管理続けています。もし許していただけるなら、貞操帯をつけてさらに追加で何日でも我慢し続けます。」
もう女王様の器量の見せ所?そんな事奴隷に言われたら許すしかないしさ
許してあげた。
それで貞操帯は後で使うから回収しておいた。
「ねぇともくん。みたい?」
この言葉でともくんの目が変わったのがわかったww
さっきまでは謝罪モード。情けない顔して必死に謝って
人生全てを捧げても綾菜様の奴隷を続けさせてほしい
という気持ちが顔いっぱいに出てたくせにさー。
この言葉でともくんの目はときめきと期待??って感じで溢れてた
そりゃそうだよね。。
トモくんは学生時代からずーーっと綾菜様が好きだったしー。
青春は綾菜の事を追いかけてるうちに終わってしまったらしい
一人の弱男の10年は、一人の美人女性の手のひらで転がされて潰される。みたいなw
コレ読んでる若い男の子はキモに命じた方がいいよ。
若くて美人な女は、男の人生や青春なんて簡単に潰す事ができる
誘惑して貢がせて時間使わせてポイっ 男は決して報われないからね。
報われないというか、報わせないから。
キャバ時代もそうだったんだけどね?
同じように何百万も貢いでくれたが複数人いたとしても、その対応は全然人によってちがうのよ。
イケてる男がさっとお金を払って普通のシャンパンでも入れてくれた日にはアフターにいくし、なんならセットだけで飲んでいくお客様でもその席が楽しかったら割と普通にホテルにも行くケド
どんだけお金もちでも、キモいやつとかインキャみたいな人が超高いシャンパンを言れてもーー 「ありがとう 綾菜嬉しいー」で終わりなの
あたりまえ! だってお前らキモいんだもんww
させたくねーしって
そんな憧れの女の子に10年越しで付き合ってもらったのに、
結婚までちらつかされて、食いついたのに…結局
何百万円もブランド物を貢いで様のSEXはおろか、土下座してもパンツすら見せてもらえなかった男。それがともくんなのww
そんなともくんは今日綾菜様のパンツにようやくありつく事ができるかもしれない。そんな期待に満ち溢れた目
きっもーww (でもまだちょっと好き)
ともくんこっちおいで もっと近づいておいで
ゆっくり近づいてくるともくん。
両頬を手で掴んで、綾菜が命じるの。
綾菜「服ぬいでごらん? 綾菜様にちんちん見せたかったんでしょ?
小さな声で「はい。そうです」と素直に脱ぎだすともくん
綾菜「・・声ちっさいよ?
叫び出すともくん「はい!そうです!綾菜様にぼくの汚いチンチンをみてほしかったです」と大声で言う
綾菜「きっっしょww ほら脱げよ
散らかすなよ。服はきちんと畳んでね。
ほら! どーげーざ♡
ともくんはびっくりしながらも仕方なく服を畳んで、ゆっくり土下座した。
綾菜「ともは何が見たいんだっけ?ほら言え。
とも「綾菜様のおパンツがみたいです
綾菜「もっと!大きな声で!
とも「綾菜様の美しいおパンツを、情けないマゾの僕に見せてください!!
綾菜「余計な事言わなくていいから もっと大きな声ではっきりと!
とも「ぱんつみたいです!お願いします!お願いします!
綾菜「ちゃんと目を見て言え
トモを蹴る
とも「申し訳ございません!パンツ見せてください!お願いします」
しかたないなぁー
少し勿体ぶってパンツを見せてやる
この日はピタッとした仕事用の服だから、Tバックをはいていた。
青と黒のTバック
綾菜の美しいお尻もすごくバエてた事でしょうねえ
ほら!ともくん念願の綾菜様のおパンツー
やっと見れたねー
どう?かわいい?
とも「う。。。」
コイツなんか泣いてる。ww
綾菜のパンツを見て なんか涙ぐんでる。。きっも
とも「ごめんなさい。10年間いっぱい頑張ったから。うれしくて。。つい。。。 やっと綾菜様のパンツがみれた。。 とっても美しいです。可愛いです。お尻。ありがとうございます」
綾菜「ともくんさー 泣きながら勃起してるのキモいよ。
じゃー今日はいっぱいコレ見ながら精子だしちゃおっか。
綾菜みといてあげるからさ。
この一ヶ月間ためにためた くっさーい きたなーい濃いー精子
男らしくビュッビューって出して
お前ら女なんかいつでも孕ませられるぞ!!
ってとこを綾菜様にみせつけちゃおー
ほら!男の子でしょ?
おちんちんいっぱい射精できます!ってかっこいいとこ見せてごらん?
ほらほら。でるとこ見てほしいんでしょ?どうせ
ほら床に土下座して座ったままシコシコしていいよ?
ほら しーこ しーこ
言っとくけど勝手に精子だすなよ
あ。そういえば。ともくんさー
夏にお家に行った時さー
綾菜のくっさい足の匂いかいで勃起してたでしょ
綾菜様気づいてたよ
綾菜 あの日 仕事で1日中歩いてて、足くさくてさー
ともくんちで靴ぬいで自分で臭すぎてびっくりしたの
ともくんに匂いかがれたら恥ずかしいなーと思ったんだけど
ともくんその匂いがしてからずっと勃起してたもんね。
ともくんさー 美人で可愛い綾菜様の美しい足からあんな匂いするなんて思わなかったでしょ。臭くて興奮したの?
とも「え、。いや。そんな」🙉
綾菜「手とめちゃダメ。 しこれ。 いい匂いだった?くさかった?」
ともくん綾菜様の匂いすきなんでしょ
今日の綾菜様の足の匂いはどう?
靴下を脱ぐ
すこし汗ばんだすっぱい足の匂いがしてくる
ともくんのチンチンもより大きく張ってる
とも「うう、、もう出そうです。。
綾菜「綾菜の匂いはどう?
とも「うう。。いい匂いです。。
綾菜「ともくん。奴隷だから特別だよ(綾菜も床に座って、足を上げて、足裏をともくんの顔にぴったりとつける)」
とも「んん!! ううわ、、 やばいこれ。。匂いやばいです。癖になっちゃいます。綾菜様の足大好きです。 あーん でちゃいそう。あーパンツもみえちゃってますー。生足。太もも。パンティー。うううどこ見ても、。、。。やばいです。」
綾菜「出ちゃいそう?wwまだ1分もたってないよ。お前早漏なの?綾菜早漏キラーイ。
早漏とは遊んであげないよー?
ほら!男の子でしょ?
精子もかっこよく我慢できるぞ!ってとこみせてー
とも「うう。。むり。。ですぅ でちゃいますう。。 あの。。綾菜様のお足を舐めていいでしょうか。このままだと出ちゃいそうで紛らわせたくて」
綾菜「は?ダメw 足舐めるとか。キモいから。 あと射精も許可してないよー?出ちゃいますとかムリだから! 早漏! あっ でも手はとめないでねー」
とも「そ。。そんな。うううううう」
綾菜「へー てか紛らわせたいから舐めたいとかキモいんだけど。舐めたいから舐めたいでしょ? なに言い訳してんの
早漏我慢できないなら勝手に出せば? 今イッたら命令違反だから。もう何もしてあげないよ^^」
とも「はうぅあtkぬs・・・・」(もう何いってるかわかんない)
綾菜「ともくん?きつい?もう出そう?まだダメだよ。あと3分耐えたらパンツの匂いも嗅がせてあげる。ほら嗅ぎたいなら必死に我慢しなさい」
とも「え!え!!パンツの匂い…?え、えEえ、我慢がんばります。ううう。うう、」
綾菜「ははw ほら後2分!もっとシコシコしろー 手止めるなー あはは!w ガマンガマンーw」
とも「我慢…、がまん…うぅ…くぅ…一瞬だけ手止めさせてください」
綾菜「絶対だーーめ!手とめずにがまーんww」
とも「はい、、ガマン、、、します。、頑張ります。、、(白目むきながら )ああfiodhr瀬sshei1いsじょs(もう何言ってるかわからない)」
綾菜「我慢!ガマンがまん!ほらーがーまーんしろ!!」
とも「う、、、くk、、、あああああああ。綾菜様ぁ…ごめんんなさーーーい!すみません!ごめんなさーい ーー」
びゅーーーびゅーーーー・・・・・どろ。。。どろ。。。
綾菜「・・・・・は?」
とも「はぁ、、はぁ、、ごめん、、なさい、、」
バッチーン!!!!
綾菜様がテーブルにあったリモコンで思いっきりビンタ
とも「、、、ごめんなさい。」
バッチーン!!
今度は綾菜の手でビンタ
とも「え。。。ごめんなさい。。ほんとうに申し訳ないです」
ドカ!!
綾菜の足でともを思いっきり蹴る
綾菜「帰れ。変態。早漏!」
とも「すみません。綾菜様本当にすみません。溜まりに溜まっていたので。本当にすみません。」
土下座
ずっと土下座してる
綾菜も謎のスイッチはいっちゃってホントはどうでもいいのに、ブチギレモード
綾菜「帰っていいよ?てか帰りな?お前の覚悟ってそんなもんだったの?
早漏だからーとか情けない事言ってないで、我慢すりゃいいじゃん
きんたまが破裂してしまうとか、変な言い訳いらない。
早漏だから何?我慢したら死ぬの?
射精できないと死ぬの?
早漏でも歯食いしばって、舌噛み切ってでも我慢しろよ
綾菜はただ君に我慢させたかっただけなの。
だったら君は何をすればいいの?言い訳して何か変わるの?
君は血反吐を吐いてでも我慢するべきなの。 でもできなかったんだもんねー。 はぁ。。残念。」
(そう言いながら服を着る綾菜)
綾菜「もういいよ?帰りな。ともくん。」
とも「すみません、ほんとにすみません(ずっと土下座してる)」
綾菜「(とびきりの笑顔で) 帰って?もういいから。大丈夫。怒ってないよ。ともくん楽しかったね?じゃーね ばいばーい♡」
とも「嫌です、、帰りたくないです。ホントに僕なりにいっぱい我慢がんばったんです。許してくれるまで動きません。」
綾菜「あーそう。じゃ!せめて外で土下座して?家の中は邪魔だからマンションの廊下で勝手に土下座してれば?あとさ、警察沙汰になるの嫌だから服着てね?
あ、それと、汚いから今出した精子はふいてからね」
とも「はい、、、本当にすみませんでした。服着て廊下で土下座させていただきます。」
綾菜「しらない。ご勝手にどうぞ。綾菜様は勝手に出しちゃう早漏なんか知らないし。
土下座満足したら勝手にやめていいから勝手に帰りなー?」
とも「許していただけるまで外で土下座させていただきます。失礼します」
ともはマンションの部屋を出て土下座しようとしてる。
綾菜「私これから友達とご飯に出かける事になったから〜。家一緒に出るね。ともくんはなんか勝手に廊下で土下座するんだっけ?綾菜は知らないけど、じゃーねー✋️(鍵かける)」
とも「ん…家に…いないんですか…俺土下座……」
地獄すぎww
綾菜に怒られて許してもらう為に土下座したら、許さないって言われて、許してくれるまで土下座しますって言ったら、
土下座するのは勝手だけど邪魔だから外で勝手にしてな
って言われて、それでも土下座しますと宣言したのに
綾菜は外出………ww
もはやコイツはなんの為に土下座すんの
誰のため?w
もはや誰に土下座?
家?玄関ドア?ww
でも許してもらうまでここで土下座って言っちゃったし土下座するのかな?
ワクワクしながら見てたw
ともくんなんと、土下座しました。
マンションの外、ドアの前で土下座しながら、出かけていく綾菜を見ながら土下座を固めているw
エグい、エグすぎるw
自分でも引っ込みがつかなくなってる奴だこれw
綾菜「バイバーイ。お別れだね。さよならー」
普通にこのままご飯たべて飲みに行きましたww
