【1500円以下で働くな】 今すぐ戦略的撤退を検討しよう 令和のキャリア構築方法 新時代の生活保護活用法 #賢者の対策立案室
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すみません、今回はもう黙ってられなくて、私のストレスがマックスに達示て、もう許せなくなったという怒りの結果を書きます。
多少の名称の違いや個別の状況の違いは許
して、読み取ってください。
あのー、一番聞かれたくないことかもしれないですが、率直に教えてください。
あなたの時給は今いくらですか?
もしあなたの時給が1500円以下なら、実は生活保護と同等あるいは生活保護以下の生活しかできていないんですよ。
なんでそんなことを言えるのか、そんなの人に寄るだろうという意見を完全否定します。
仮に時給1500円で働いていたとしても、週5日8時間の労働なら、258000円です。
ここから所得税住民税社会保険料などが引かれます。引かれた残りの金額は180,600円です。
さらに、医療費や交通費など働いているだけでかかる費用も差し引きます。
ざっと3万円としましょう。
15万円しか手元に残りません。
では、この15万円が、どれぐらいの価値があるかを考えてみましょう。
安定した高すぎない使いやすいスマホをネッ友含めて維持するにはおよそ8千円、きちんと栄養の整った食事を摂取するには、1日2千円月間で6万円です。
更に住居費ですが、アパートに住む場合も持ち家に住む場合も適切な広さの適切な立地に住むには5万円程度はかかります。
もうこれぐらいでいいですよね、全然手元に残らないか、足りてないってことが明確だって気付いてくれましたか?
これで貯金をしろ、投資をしろ、新しいスキルを学べ、無理だと思いませんか?
頑張ればできるなんて言う人がいるなら、それ完全に間違ってます。
週5日8時間働いているんです、平日は勉強に集中できません。
だって、ご飯も食べないとならないし、お風呂に入ったりきちんと睡眠も取らなければなりません。
いや、休みの2日があるじゃないか、それはストレス解消や交友を広めることに使う余暇時間です。
ちなみに時給1500円で私は309600円以上稼いでるけどという人がいたら、それ過酷な残業という法的に認められていない労働を強いられている証拠です。違法なだけではなく、あなたの命と健康を削って帳尻を合わせているだけです。
というわけで、今回は時給1500円以下なら働かない選択をするか、あるいは時給1700円以上の仕事に転職をするかのどちらかしかないという話をします。
今回はとりあえず一度労働市場から戦略的に撤退し、適切な訓練を受けて、法的に認められた、持続可能な時給1700円以上の仕事に就くという人間としてあるべき姿に転身しようという話です。
ずばりいいます。
生活保護を適切に活用しましょう。
何言ってんの生活保護に誘導するなんて絶対おかしいだろう、そうですよ。
生活保護は困った人が利用するものであり、働くのが嫌だから利用するものではありません。
しかし、もう政府が知っている事実をお知らせします。
生活保護と同じ科それ以下で労働に従事している人は、800万人にも上るという推計をまとめているのです。
なんと、日本人工の15人に1人は生活保護レベルだと政府が公式に認識していることになります。
もう私は関係ないなんて言わないで、きちんと状況を認識してください。
いいですか、頑張って働くことは素敵な事です。
しかし、それは適正な法律が定める範囲で頑張るのは素敵だということです。
やりがいがあり、仕事場で必要とされ、人生を楽しめているなら、それは良い労働です。
しかし、低賃金でやりがいも感じられず、仕事場でも必要とされているか不安なのに、頑張っているというだけでは、本当に頑張れているのかどうか、どうやって証明しますか?
それ消耗させられているだけなのとどう違うと立証できますか?
いいですか?
独り暮らしでも23万円以上の手取りを得られないと、普通の生活は難しいと発表されているんです。
全労連のデータからわかっているんです。
だから、もう消耗させられるだけの労働からは戦略的に撤退しましょう。
そして、一度きちんと休んで、適正な訓練を適切な期間しっかり受けて、適正な労働市場で持続可能な生活をしましょう。
ここまでしっかりと受け止めてくれた人には、具体的なやり方を説明します。
まず、生活保護は働きながら受給することができます。
なんとなく働かないことがよくないんじゃないかと思う人はこの方法を使ってください。
そして、ケースワーカーとしっかり相談をして、適切な時給で働くためのロードマップを作ってもらって、適正な訓練を必要な期間しっかり受けましょう。
でも、もしかすると、まず休むことが最重要な人もいるかもしれません。
だから、その場合には適切に休養を取って、心と体にしっかりとエネルギーをみなぎらせてから、訓練に臨みましょう。私は心も体も元気だと言うなら、脳が正常に働いてSOSを出せているかどうか感じてみてください。脳がバグると心も過剰に元気を振舞います。これは憂慮すべき事態です。
でも、家も車も貯金も全部無くさなきゃいけないんでしょ?
はい、そうです。
でも、適正な貯金て3か月分の保護費を超える額ですよ。
そんなに貯金ありますか?
ざっくり給与のまるまる3か月分以上を貯金で来ているんですか?
そんなことないなら、貯金を0にしろなんて誰も言いません。
持ち家だって、多額のローンがあるとか、めちゃくちゃ高く売れる可能性があるとか、そういう場合には売りましょうねってだけです。
だって、持ち家を売るには様々な手数料や税金の処理など、売るだけで難しいし、売ってプラスになることなんてほとんどないんです。
だから、今の家に住み続けながら、生活保護を受けることは実質的に可能なんです。
車だって同じです。
新車に近い超高級車を持っていて、都心に住んでいて公共交通機関が充実していて、日常の買い物に車無しで出かけられるという条件をいくつか満たすなら売りましょうというだけです。
私は、これまで長年生活保護の受給サポートを無料で行ってきたので、法律と運用の間には全然違う状況があることを身をもって知っています。
だから、恐れずに生活保護を使ってください。
もし働いているなら生活保護は受けられない受ける必要がないと窓口で言われたという経験がある人は、そもそも申請を受け付けないことが役所の仕事を適切に行っていない証拠です。生活保護の受給可否の判断は窓口の担当者が行うのではありません。
通るかどうかを決めるのは専門の有識者が集まった審査会です。
この審査会に私は生活保護を受ける状態にありますよね、その状況を判断してもらいたいですと伝えるために申請書があります。
だから、申請書は拒んではいけないというルールが法律で定められています。
申請書を出してこない時点でその担当者は法律違反です。
どうしてもあなたは対象じゃないと言うことを聞かないなら、対象にならない理由を文書で2週間以内に返答するように求めてください。
録音をするのも有効です。
そして、自立計画を申請書に添えてください。
あなたの今の労働環境がどんな状況でどのような仕事をできるようになるために、どんな訓練を受け、どれぐらいの期間で保護を終了できる見込みなのかを明確に実現できる可能性が高い証拠を添えて提出してください。今回は計画書のテンプレートを無料プレゼントします。
そうすれば、担当者が通るかどうかをその場で判断できなくなり、申請書を受け取らないことが違法であるとさすがに堪忍します。
相談に来たと言わないで、申請書を書きに来たと伝えて、法的に記録が残るようにするのがポイントです。
もし事前に誰かに相談したいという場合には、ハローワークや労働基準監督署あるいは法テラスや市区町村の法律相談などを利用することもできます。
最後にもう一度聞きます。
あなたは3年後も健康に今の仕事を続けることが可能だと、妥当性を高く論理的に証明できますか?
もしできないなら、体を壊して心を失くして再起不能になる前に、適切に生活保護を活用してください。
どうしても生活保護はまだ納得できないなら、生活困窮者自立支援制度に基づく相談だけでもいいので役所にしてみてください。
あなたの命と生活を守ることができるのは、あなただけです。
自分が頑張っているのか、消耗させられているのか、是非立ち止まって問いかけてみてください。
あなたはいつまで経営者に政府に搾取を許しているつもりですか。
あなたが戦略的に撤退するのが正当だと気付いて、正しい選択をすることが、日本の労働環境を適正にするんです。
搾取を自分の能力のせいにしないでください。
それが私からのお願いです。
無料プレゼント 自立支援キット:
📖 https://ssp-rr.github.io/reference/jiritsukeikaku.html
生活保護水準の推計人数800万人
令和7年版 厚生労働白書 第2部 📜 https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/25/index.html 令和7年版 内閣府男女共同参画白書 📜 https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/r07/zentai/pdfban.html
全労連 最低生計費調査 📜 https://www.zenroren.gr.jp/campaign/%E6%9C%80%E4%BD%8E%E7%94%9F%E8%A8%88%E8%B2%BB%E8%A9%A6%E7%AE%97%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E4%B8%80%E8%A6%A7%EF%BD%9E%E8%87%AA%E7%AB%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%99/
自動車の保有についての最新の情報 私生活でも認めてよいとする通知 📜 https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tc8877&dataType=1&pageNo=1
不動産の所有について 第3 資産の活用を参照 📜 https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00ta8432&dataType=1
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動画URL: https://youtu.be/m8udrf4xfuo
記事URL: https://note.com/ssp_rr/n/n169f50536acc/
