5月20日の南関東比例区選挙の不正選挙?裁判について
2026年5月20日(水)
東京高等裁判所822号法廷での
第1回口頭弁論
原告、のんさん(仮名)
のんさん、実は今回の裁判は3回目
1回目の裁判は2012年不正選挙裁判
2回目は2025年の参議院選挙
そして今回の裁判で3回目と言う
キャリアをお持ちの、のんさん
1回目はリチャード・コシミズさんが起した「選挙無効訴訟」
「裁判に負けるかも知れない…
しかし、こんないい加減な選挙をされ
国民は怒っているんだ!
だからもっと数(訴状)を出そう!」
そして100件程の訴状提出した裁判
そこで一緒に闘ったのが初裁判
当時、犬丸勝子さん
(2010年参議院選挙出馬、NHK政見放送で不正選挙を訴えてた強者、2017年に不審死)が必死に闘ってきてたのを見てきた…
生きて居られたら、選挙制度も変わったのでは…と
5月15日の門脇原告の不正選挙?裁判の時にはリチャード・コシミズさんと一緒に傍聴されてました。
今回の裁判
裁判長の印象は良かったものの
隣の裁判官が裁判長に何やらヒソヒソ…
発言してる時にも裁判長へヒソヒソ…
何より答弁書にも納得いかないし
参政権の侵害であるからして
口頭弁論の延長を求めた。
一度、裁判長裁判官で別室にて協議されたが、裁判長から告げられたのは
次回6月17日11:50結審…
のんさんは今まで幾度と裁判傍聴してきて、あれ程、裁判官が裁判長に意見?してるのは見た事ないので、
とても不信、不服な裁判であった…
今後どうするかは思案中との事でした。
実はのんさん、今回の裁判では
一人で闘うつもりでした
しかしやはり傍聴席に仲間が居て欲しい
声を上げてくれる仲間が居る事で
強く闘える!
そんな思いから選挙が盗まれた仲間に
傍聴のお願いもありました
やはり仲間がいる事がとても頼もしく
そして強く闘える要因でも有ると仰ってました。
選挙裁判は難しく
勝ち負けの為にやってるのは確かだが、裁判と言う司法に取り上げ訴え
いま、何が起こっているのかを
国民、役所に知らすべく行動でもあるのではないでしょうか!
行動に起こす、声を上げる、一人で出来なければ仲間に混じって参加するだけでもOK!
SNSでイイネ、拡散、リスポしてみる👍
小さい事が大きく変わる要因のひとつ。
実は、のんさんの活動スタートは
川田龍平さん初出馬応援の
初期メンバー‼️
「何もしてませんでしたけどねぇ💦」
からの不正選挙?訴訟原告へと
😳スゴッ‼️
