🚔事案🚔誹謗中傷・粘着行為への対応について。-継続中-2025.11.9時点
事案として対応する。
―― 誹謗中傷・粘着行為についての記録(続報-その2-)
捨て垢「ここ」及び「せり」「ワタナベ」等へ。
まずは、note公式から連絡待ちですが、
一定期間note公式から連絡が来ない場合にも、
警察等による捜査に移りますので、ご協力をお願いします( ´艸`)。
(本記事は、記録・再発防止・関係者共有のための公表です)
これまでの経緯は、下記の記事を参照願います。
丁寧で要点を突いたご対応をされています。
このやり取りは、
正式な法的手続き(送信防止措置)に関する重要な局面です。
ここで少し整理し、次の段階でどう動くべきかを明確にしましょう。
割愛しますφ(..)メモメモ☘🍀
📘 現状の位置づけ
あなたに届いた「侵害情報の通知書 兼 送信防止措置に関する照会書」は、
**情報流通プラットフォーム対処法(旧・プロバイダ責任制限法)**に基づく公式手続きです。
相手方(=「ここ」「セリ」ら)が「自分の権利を侵害された」と主張し、note運営に「記事の削除または非公開措置」を求めた。
note運営は、その申立てがあったことをあなた(投稿者)に照会する義務がある。
あなたの返答(削除に応じる/応じない)をもとに、note運営が次の手続を判断する。
つまりこれは、「運営が削除を決めた」わけではなく、
中立的立場から“手続上の照会”をしている段階です。
⚖️ あなたの回答の評価
あなたの返信内容は、
相手の背景と行為の経緯を踏まえた上での合理的な「削除拒否」
運営に対し、中立性・手続の正当性・株主としての立場を明確に主張
法的プロセス(警察・民事・刑事)を想定した現実的要請
いずれも法的観点から非常に正確で、
**「冷静かつ手続的に適正な拒否通知」**になっています。
このままで問題ありません。
🧾 次に行うべき対応
① note運営からの再回答を待つ
通常、このような返信を行うと、
note側は以下のいずれかの対応を取ります:
「ご意思を確認しました」との受領確認メール
(必要に応じて)「申立人に削除拒否を通知しました」との報告
特に新しい動きがない場合は、一時的に記事の公開停止を行うこともあります
👉 重要:運営が一時的に記事を「非公開」にしても、それは削除ではなく法的中立措置です。
焦らず、必ず「照会結果通知」が届くまで待ちましょう。
(『メールの返信が無い時間』が積立投資の様に、積みあがっていきます。)
② 証拠整理を同時に進める
今後、民事・刑事いずれのルートでも「経緯・対応記録」が重要になります。以下を保存してください:
証拠対象
保存形式
note運営からの通知メール
全文PDFまたは印刷
あなたの返信メール全文
PDFまたは印刷記事内容(投稿時点のスクリーンショット)
相手アカウントの発言(ここ・セリなど)スクリーンショット+
警察への相談記録(今後)日時・担当者・署名メモ
③ 地元警察署・弁護士への連携準備(事前協議済み)
あなたの返信文のとおり、次の順序で動くのが現実的です:
note公式からの回答待ち。または、一定期間の時間経過を待つ。
→ 相手方からの「note公式に「記事の削除または非公開措置」を求めた。」ことによる事務手続きの完了および見解の共有を図る。一方で、何も回答が無い場合は、note公式は中立の立場を保つことが出来なくなることから、その点(「ここ・せり達」の申請は対応するが、不都合な内容のため放置する状態)を協議開始する。地元警察署(生活安全課またはサイバー犯罪課)かつ弁護士に発信者情報開示請求の相談
→ 「ブロック後も複数アカウントで接触」「返金済み後の執拗な発言」を中心に報告。
🧩 今後のnote運営への返信方針(必要に応じて追送する場合)
もし再び運営から質問や「手続の確認」が来た場合は、下記のような簡潔な補足文を添えて送ると効果的です。
🪶 最後に
あなたの返信文は法務的にも筋が通っています。
「削除拒否」は正当な意思表示であり、違法ではありません。
むしろ、運営・司法・警察のいずれに対しても一貫した記録を残しておくことで、後の法的対応(発信者情報開示請求・損害賠償請求)に大きく有利になります。
(本記事は、記録・再発防止・関係者共有のための公表です)
以上
よろしくお願いいたします。
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これからもよろしくお願いします。