⁅夜遊⁆よるに描ける?賭ける?懸ける?💛日経225micro&mini💛-その17-
みなさま''`ィ (゚д゚
こんばんは🌃🌌🌉
今日は夜になりましたので描けてみました。
なんのはなしでしょうか(⋈◍>◡<◍)。✧♡
お付き合い頂ければ幸いです💙
いきなりですが、結果をお伝えいたします。

結果は上記のとおりです。
合計3トレード
(令和7年7月14日 日経225microにて)
益出し 0回(益出し +100円 損切無 )
➡ トレンドが転換したため、
2回買い戻しました。
<10:10 下降トレンドを確認しました。>
1回(益出し・損切 ±50円)
損切 0回(益出し +100円 損切無 )
0回(益出し・損切 ±50円)
との事でした。(益出し率 100.00%)
売りについては逆指値にて、
約定したことを申し添えますφ(`д´)メモメモ...☘。
以上
よろしくお願いいたします。
無念でございます(-。-)y-゜゜゜。
以下、参考となります。
「流行よりも、自分が理解できる世界で勝て。」
「一発当てなくていい。ずっと続けるのが最強。」
「他人の期待ではなく、自分の信念で買え。」
との事です。φ(..)メモメモ☘🍀
【達成❣】益出し・損切 ±30円。
『売り』と『買い』の両方で30回を達成しました。
(令和7年6月24日時点)
益出し 買い 30回
売り 31回
損切 買い 28回
売り 25回
合計 114回 (益出し率 53.51%)
【達成❣】益出し・損切 ±50円。
『買い』で20回を達成しました。
『売り』については、挑戦を再開しました。
(令和7年7月14日現在)
益出し 買い 20回
売り 16回
損切 買い 16回
売り 17回
合計 69回 (益出し率 52.17%)
【挑戦中】益出し +100円 損切 無(0円)
(令和7年7月14日現在)
益出し 買い 14回
売り 0回
損切 買い 14回
売り 0回
合計 28回 (益出し率 50.00%)
どうぞよろしくお願いいたします。
φ(..)メモメモ☘🍀
なおminiにつきましては、
レバレッジは100倍となります🍀☘️。本日は買いませんでした💰。
「急がない人だけが、一生ものの富を手に入れる。」
引用元:ウォーレン・バフェット様リマインドとなりますφ(..)メモメモ☘🍀。
Microで再度練習しますφ(`д´)メモメモ...☘。
コツコツと続けますφ(..)メモメモ🍀。
なんのはなしですか_φ(・_・✨
以下が、トレードルールとなります。Gemini♊にてまとめました。はい、承知いたしました。
日経225先物取引において、「チャートを分析し、損切り位置を決め、リスクリワードが1:2以上になる有利な状況で買い注文を入れる」という戦略について、より実践的かつ詳細に解説します。
この戦略の核心は、感情や勘に頼った取引を排除し、規律に基づいた計画的な売買を行うことにあります。特に、レバレッジ(少ない資金で大きな金額を動かすこと)が効いている先物取引では、損失管理が極めて重要になるため、この考え方は必須とも言えます。
以下に、具体的なステップに分けて解説します。
ステップ1:チャート分析と環境認識(どこで戦うか?)
まず、現在の市場がどのような状況にあるかを把握します。これが全ての土台となります。
1. トレンドの方向性を確認する
* 上昇トレンドか?: 高値と安値が両方とも切り上がっている状態。基本戦略は「買い」です。
* 下降トレンドか?: 高値と安値が両方とも切り下がっている状態。基本戦略は「売り」ですが、今回は買い戦略なので、このトレンドが転換する兆しを探します。
* レンジ(横ばい)相場か?: 価格が一定の範囲内で上下している状態。この範囲の下限で買い、上限で売る戦略が有効です。
2. 重要な価格帯(サポートとレジスタンス)を見つける
* サポートライン(下値支持線): 価格が下落した際に、何度も反発して下げ止まっている価格帯です。多くの買い注文が控えている可能性があり、絶好の買い場候補となります。
* レジスタンスライン(上値抵抗線): 価格が上昇した際に、何度も押し返されている価格帯です。多くの売り注文が控えている可能性があり、利益確定の目標候補となります。
【チャートでの見つけ方】
過去のチャートを遡り、何度も価格が反転している水平なラインを引いてみましょう。そのラインが何度も機能しているほど、多くの市場参加者が意識している重要なラインと言えます。
ステップ2:具体的なエントリーポイントと損切り位置の決定(どう仕掛けるか?)
環境認識ができたら、具体的な売買計画を立てます。重要なのは、必ず「損切り位置」を先に決めることです。どこで諦めるかを決めてから、どこで買うかを考えます。
1. 損切り位置を決める
損切り位置は、「自分の買いシナリオが崩れる場所」に置きます。
* 例:サポートラインでの反発を狙う場合
* 買いの根拠は「このサポートラインで反発するだろう」という予測です。
* したがって、そのサポートラインを明確に下回った価格が損切り位置となります。なぜなら、そこを割ってしまうと「反発する」というシナリオが崩壊するからです。
* ポイント: サポートラインぴったりではなく、少し余裕を持たせて(例:20円~30円下など)設定します。これは、一時的な価格のブレ(ノイズ)で損切りにかかってしまう「ダマシ」を避けるためです。
2. エントリーポイント(買い注文を入れる価格)を探す
損切り位置が決まったら、いよいよ買い場を探します。
* 例:サポートラインでの反発を狙う場合
* 価格がサポートラインまで下落してくるのを待ちます。
* そして、実際に反発したことを確認してからエントリーします。例えば、下落してきた価格が陽線(始値より終値が高いローソク足)を出したり、下ヒゲをつけたりするのを見てから買うことで、より成功確率を高めることができます。
ステップ3:リスクリワードの計算と利益確定目標の設定(割に合うか?)
エントリーポイントと損切り位置が決まったら、この取引が「割に合う」かどうかを最終判断します。
1. リスク(損失幅)を計算する
* リスク = エントリー価格 - 損切り価格
* 例: 39,100円でエントリーし、損切りを39,050円に置いた場合、リスクは 50円 となります。
* (日経225miniの場合、50円 × 100倍 = 5,000円の最大損失)
2. リワード(利益幅)を計算し、利益確定目標を決める
* リスクリワードを「1:2」に設定するので、リスクの2倍の利益を狙います。
* 目標利益幅 = リスク × 2
* 例: リスクが50円なので、目標利益幅は 50円 × 2 = 100円 となります。
* 利益確定目標価格を設定する
* 利益確定目標 = エントリー価格 + 目標利益幅
* 例: 39,100円でエントリーしたので、利益確定目標は 39,100円 + 100円 = 39,200円 となります。
3. 最終チェック
* 算出した利益確定目標(この例では39,200円)の近くに、強力なレジスタンスライン(上値抵抗線)はないか確認します。もし目標の手前に抵抗線があれば、そこで跳ね返される可能性が高いため、その取引は見送るか、目標をその手前に修正するなどの判断が必要になります。
【実践的な取引例:日経225mini】
* 【状況】 チャート分析の結果、39,000円に強力なサポートラインがあると判断。現在価格は39,150円。
* 【ステップ1:戦略立案】
* 「39,000円のサポートラインまで価格が下落し、そこで反発したら買いたい」と考える。
* 損切り位置:シナリオが崩れるのは39,000円を割った時なので、余裕を見て38,970円に設定。
* 【ステップ2:エントリーを待つ】
* 価格が下落し、39,020円まで来たところで陽線が出て反発の兆しが見えた。
* ここで39,030円で「買い」のエントリー。
* 【ステップ3:リスクリワード計算と注文】
* リスク: 39,030円(エントリー) - 38,970円(損切り) = 60円
* リワード(目標利益): 60円 × 2 = 120円
* 利益確定目標: 39,030円 + 120円 = 39,150円
* 【ステップ4:注文執行】
* 証券会社の取引ツールで、以下の3つを同時に設定できる**「IFD-OCO注文」**などを利用する。
* 親注文(IFD): 39,030円になったら「買い」
* 子注文(OCO): 親注文が約定したら、以下のどちらかが成立した時点でもう一方はキャンセルされる。
* 利益確定注文: 39,150円になったら「売り」
* 損切り注文: 38,970円になったら「売り」
このように注文まで設定すれば、あとは市場に任せるだけです。感情で損切りをためらったり、利益を早く確定しすぎたりすることを防ぎ、一貫性のある取引を実現できます。これが、この戦略の最大の強みです。
以上
よろしくお願いいたしますφ(`д´)メモメモ...☘
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