⁅夜遊⁆よるに描ける?賭ける?懸ける?💛日経225micro&mini💛-その18-
みなさま''`ィ (゚д゚
こんばんは🌃🌌🌉
今日は夜になりましたので描けてみました。
なんのはなしでしょうか(⋈◍>◡<◍)。✧♡
お付き合い頂ければ幸いです💙
いきなりですが、結果をお伝えいたします。

結果は上記のとおりです。
合計2トレード
(令和7年7月15日 日経225microにて)
益出し 1回(益出し +100円 損切無 )
1回(益出し・損切 ±50円)
損切 0回(益出し +100円 損切無 )
0回(益出し・損切 ±50円)
との事でした。(益出し率 100.00%)
本日は指値にて、
約定したことを申し添えますφ(`д´)メモメモ...☘。
以上
よろしくお願いいたします。
無念でございます(-。-)y-゜゜゜。
以下、参考となります。
「流行よりも、自分が理解できる世界で勝て。」
「一発当てなくていい。ずっと続けるのが最強。」
「他人の期待ではなく、自分の信念で買え。」
との事です。φ(..)メモメモ☘🍀
【達成❣】益出し・損切 ±30円。
『売り』と『買い』の両方で30回を達成しました。
(令和7年6月24日時点)
益出し 買い 30回
売り 31回
損切 買い 28回
売り 25回
合計 114回 (益出し率 53.51%)
【達成❣】益出し・損切 ±50円。
『買い』で20回を達成しました。
『売り』については、挑戦を再開しました。
(令和7年7月15日現在)
益出し 買い 20回
売り 17回
損切 買い 16回
売り 17回
合計 70回 (益出し率 52.86%)
【挑戦中】益出し +100円 損切 無(0円)
(令和7年7月15日現在)
益出し 買い 15回
売り 0回
損切 買い 14回
売り 0回
合計 29回 (益出し率 51.72%)
どうぞよろしくお願いいたします。
φ(..)メモメモ☘🍀
なおminiにつきましては、
レバレッジは100倍となります🍀☘️。
1回だけ買ってしまいました💰|д゚)。
「急がない人だけが、一生ものの富を手に入れる。」
引用元:ウォーレン・バフェット様リマインドとなりますφ(..)メモメモ☘🍀。

Microで再度練習しますφ(`д´)メモメモ...☘。
コツコツと続けますφ(..)メモメモ🍀。
なんのはなしですか_φ(・_・✨
損切(ロスカット)につきましては、
ダウ理論に基づき行っております。
記載漏れしておりましたので、以下に示します(;´Д`)💦。はい、承知いたしました。日経225先物取引において、全てのテクニカル分析の基礎ともいえる「ダウ理論」をどのように適用し、実際のトレードに活かすかを具体的に解説します。
ダウ理論とは?
ダウ理論は、19世紀後半にチャールズ・ダウによって提唱された、市場の値動きを分析するための理論です。100年以上経った現代でも全く色褪せることなく、世界中のトレーダーがトレンドを判断するための「基本原則」として活用しています。
日経225先物のような価格変動の激しい市場で、感情に流されず、客観的に相場を判断するための強力な武器となります。
ダウ理論の6つの基本法則と日経225先物への応用
ダウ理論は6つの基本法則から成り立っています。一つずつ、日経225先物取引にどう活かすかを見ていきましょう。
法則1:平均はすべての事象を織り込む
意味: 株価(日経平均株価)は、経済情勢、金融政策、企業業績、災害など、需要と供給に影響を与える全ての情報を瞬時に反映しているという考え方です。
日経225先物への応用:
複雑なニュースや経済指標を一つ一つ追いかけるよりも、「チャート上の値動きそのもの」が最も重要だと考えます。
例えば、市場にとって悪いニュースが出たにもかかわらず、日経225先物の価格が下がらなければ、「市場はそれを上回る買い材料を織り込んでいる」と判断し、安易な売りを避けることができます。値動きこそが答えです。
法則2:トレンドには3つの種類がある
意味: トレンドは期間の長さによって「主要トレンド(1年以上)」「二次トレンド(3週間~3ヶ月)」「小トレンド(3週間未満)」の3つに分類されます。
日経225先物への応用:
自分の取引スタイルによって、どのトレンドを重視するかが変わります。
デイトレード(1日で取引を終える): 小トレンドや二次トレンドの方向性を重視します。大きな流れ(主要・二次トレンド)が上昇であれば、その中の押し目(一時的な下落)で買う戦略が有効です。
スイングトレード(数日~数週間): 二次トレンドを主な分析対象とします。
法則3:主要トレンドは3つの段階からなる
意味: 大きなトレンドは「①先行期」「②追随期」「③利食い期」の3段階で形成されます。
①先行期: 少数の賢明な投資家が買い集める時期。
②追随期: トレンドが明確になり、多くの市場参加者が追随してくる時期。値動きが最も大きくなりやすい。
③利食い期: 先行していた投資家が利益を確定し始め、市場が過熱する時期。
日経225先物への応用:
最も安全で利益を上げやすいのは「②追随期」にトレンドに乗ることです。
チャートを見て、出来高(取引量)が急増し、ニュースなどでも話題になり始めたら「③利食い期」の可能性を疑い、高値掴みを避ける判断材料になります。
法則4:平均は相互に確認されなければならない
意味: 複数の市場平均が同じ方向を示して初めて、トレンドは本物と確認されるという考え方です。
日経225先物への応用(現代版):
日経225先物だけでなく、関連性の高い他の市場の動向もチェックします。
確認すべき市場の例:
TOPIX先物: 日経225と同様に日本株全体の動きを示す。
米国株価指数先物(S&P500先物など): 日本市場は米国市場の動きに大きく影響される。
ドル/円相場: 円安は輸出企業の業績にプラスに働くため、日経平均の上昇要因となりやすい。
日経225先物が上昇していても、米国株先物が大きく下落している場合、「この上昇は長続きしないかもしれない」と警戒することができます。
法則5:トレンドは出来高でも確認されなければならない
意味: トレンドの方向への値動きは出来高(取引量)の増加を伴い、トレンドと逆行する動き(調整局面)では出来高が減少する傾向があります。
日経225先物への応用:
価格が上昇しているときに出来高も増加していれば、多くの参加者が賛同している「強いトレンド」と判断できます。
逆に、価格は上昇しているのに出来高が細ってきている場合、トレンドの勢いが衰えているサインかもしれず、天井が近い可能性を示唆します。
法則6:トレンドは明確な転換シグナルが発生するまで継続する
これはダウ理論の中で最も重要であり、日経225先物取引で直接的に使える法則です。
トレンドの定義:
上昇トレンド: 安値と高値が、前の安値と高値よりもそれぞれ高い位置にある状態(安値の切り上げ、高値の切り上げ)。
下降トレンド: 安値と高値が、前の安値と高値よりもそれぞれ低い位置にある状態(安値の切り下げ、高値の切り下げ)。
日経225先物への応用(トレンド転換の売買シグナル):
「買い」のシグナル(下降トレンドの終了):
下降トレンドが続き、直近の安値を更新できなくなる。
その後、反発して直近の高値を上抜く。
この時点で下降トレンドの定義が崩れ、「買い」の明確なシグナルとなります。
「売り」のシグナル(上昇トレンドの終了):
上昇トレンドが続き、直近の高値を更新できなくなる。
その後、下落して直近の安値を下抜く。
この時点で上昇トレンドの定義が崩れ、「売り」または「利益確定」の明確なシグナルとなります。
まとめ
日経225先物取引にダウ理論を適用することで、以下のことが可能になります。
現在の相場が上昇、下降、横ばいのどれなのかを客観的に判断できる。
「高値掴み」や「底値売り」といった感情的な取引を減らせる。
明確な根拠に基づいたエントリー、損切り、利益確定のポイントを見つけられる。
ダウ理論は、移動平均線やRSIといった他のテクニカル指標と組み合わせることで、さらに分析の精度を高めることができます。まずはチャートを開き、高値と安値に印をつけてトレンドの定義を確認することから始めてみてください。
以上
よろしくお願いいたしますφ(`д´)メモメモ...☘
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