「空中庭園 respect」を使わせていただきました。
みなさま
こんにちは🌤
今日は振り返りを兼ねて、
詩からイラストを描いてみました。
また併せて、沼にハマっておりますので歌も生成しました。
お借りした詩「空中庭園 respect」は以下のとおりです。

以下、イラストをなります👇。






以上
よろしくお願いいたしますφ(..)メモメモ☘🍀。
以下、歌詞となります。
夜更けをひと口 吸い込んだ屋上で
紙片がほどけて 星のふりをした
時計の針が 26時で止まる
虚ろな街の息継ぎを聴いている
君の言葉の 端っこを拾えば
嘘も真実も 同じ温度だった
冷たい手すり 触れた指先
煙に紛れて ほどけていく鼓動
破り捨てたこの夜が
星になって 舞い上がる
ベルベットの空の下
君の声が まだ響く
触れられない空中庭園で
名前も持たない約束を抱く
ビルの灯りが 目蓋の裏に降る
薄い痛みが 何度もやり直す
「だいじょうぶだよ」それだけでいい
君が言うなら 夜は味方になる
落ちた言葉を ひとつ拾って
胸のポケット そっとしまい込む
破り捨てたこの夜が
星になって 舞い上がる
ベルベットの空の下
君の声が まだ響く
触れられない空中庭園で
ほどけた嘘が 祈りに変わる
迷った足跡が 風に消えても
不器用な敬意(リスペクト)だけは
途切れずにここに在る
(さよならの手前で 立ち尽くす二人)
破り捨てたこの夜よ
どうか遠く 照らしてよ
群青の端で待つ
君の声に 手を伸ばす
触れられない空中庭園で
明けかけの光を ひとつ分けて
紙片が落ちる音 かすかな合図
26時の空に 息を返す
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