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過去現在未来の推し活の費用振り返る。少なくても幸せだよ。

こんにちは、かわちゃんです。
いつも曲紹介を読んでくださりありがとうございます。
この記事では、私が教員を辞めて非正規雇用として働く中で、「限られた収入と推し活の楽しさをどう両立させているか」というリアルな収支と戦略をすべて公開します。
「お金がないから推し活を諦める」のではなく、「今の自分に合った最高の楽しみ方」を見つけるヒントにしていただけたら嬉しいです。


1 自分が推しているグループ

過去の記事からわかる方も多いと思いますが、、自分は、乃木坂46(以下乃木坂)と=LOVE(以下イコラブ)を推しています。乃木坂の推しメンは、現在は、推しの卒業も相次ぎ、佐藤璃果ちゃん(以下りかちゃん)と鈴木佑捺ちゃん(ゆうなちゃん)の現役メンバーで、卒業メンバーで新内眞衣ちゃん(まいちゅん)、久保史緒里ちゃん(久保ちゃん)、鈴木絢音ちゃん(絢音ちゃん)です。
イコラブは、山本杏奈ちゃん(あんな)、大谷映美里ちゃん(みりにゃ)の2人です。

2 大学生時代の推し活

自分は、大学生の時は、長野にいました。この時代の推し活は、半分がコロナ禍だったと言うこともあり、オンライン配信での応援がほぼでした。

この頃は、ライブの費用は、3000円−3500円と少しお手頃でできていました。それをパソコンとテレビをつなぐアダプターを買い、繋いで見ていました。

しかしながら、現地で応援を一度だけしました。乃木坂の8周年のライブを現地で1日見にいきました。これが、コロナ禍前最後のライブでした。

当時は、夜行バスで長野と名古屋を往復し、ホテルには泊まらずにライブ代とグッズ代併せて30000円に収まるようにやっていました。
最後は少しお金に余裕ができたので、生写真を3セット程度買うことを1−2度したことがあります。そこで、少し生写真を買うことが楽しいと思っている自分がありました。しかしながら、全てをアルバイト代で賄っていたので、入れる時はたくさんアルバイトに入って、その中で使えるお金だけ使うという生活をしていました。

しかし、就職をして教員になり、自由に使えるお金が非常に増えました。私の推し活は、「変化と暴走」をし始めます。
そして、退職した今、辿り着いた「今の最大限のしあわせ」とは。
ここからは、当時の具体的な収支表を公開しながら、今の私が実践いている「賢い推し活」を深掘りしていきます。


教員時代は、毎月推し活に6万円ほどを費やしていました。

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