#1 これからランニングを始めようとかと思っている方へ 26’04’09
みなさん初めまして、今日もサブ活していきますか!!
いきなりすみませんでした。私はサブリーマンTAKAと申します。44歳のどこにでもいる普通のOSSANNです。そんな私ですが、人生を変えてくれたものがあります。
それがランニングです。
「走る」ということは単に走るということだけでく、人生を変えてくれます。
本当です。うそ,偽りは一切ありません。
・走るって楽しい
・走るって気持ちいい
・走るって人生変わる
・走るって出会い
・走るって人生そのもの
こちらのnoteでは、全身全霊で走ることの素晴らしさをお伝えしていきます。
ちなみに私はスタンドエフエムという音声メディアでもほぼ毎日更新でランニングに関する内容を発信しております。
もしよろしければ、耳のお供に聞いていただけると嬉しいです。
配信 スタンドエフエム https://stand.fm/channels/66f07a6406dbc95aee72eec0
自己紹介
1982年1月13日生まれ 現在44歳(2026年4月9日時点)
家族構成 妻 長男(小6) 長女(小4) の4人家族
住まい 愛知県知多半島
仕事 小売業総務部(何でも屋)
前職 某大手予備校教師(2004年〜2012年)
小学校4年生から高校3年生までサッカー一筋(ポジションはボランチ)
高校最後の大会は愛知県予選1回戦敗退の弱小チーム
ランニング以外の趣味 読書 焼酎 買い物
配信 スタンドエフエム https://stand.fm/channels/66f07a6406dbc95aee72eec0
ランニング経歴
初マラソン大会 2017年11月5日はんだシティマラソン10KM 49分33秒
初フルマラソン 2018年11月18日第8回神戸マラソン 4時間48分33秒
自己ベスト 2026年3月15日第1回かがわマラソン 3時間03分58秒
戦歴 フルマラソン出場回数15回 完走15回 うちPB(自己記録更新)9回更新
現在の目標 3時間を切ること(通称サブ3)
月間走行距離 400キロ前後
具体的なnoteに記載していく内容
・フルマラソンPB更新に向けた練習方法
・フルマラソン遠征日記
・おすすめランニングギア紹介
・おすすめ本
・その他雑談
最後になりましたが、本日の本題について書いておこうと思います。
今回のテーマは「ランニングを始めたい方へ」ということでサブリーマンTAKAが走ることの魅力についてお伝えいたします。
この記事を読んでくださった方の中には、今からランニングを始めてみようと思っていたり、そもそも運動を始めようかなと思っているかたもいらっしゃると思います。はたまたウォーキングからまずは始めようかなと思っていたりするかもしれませんね。
そんな方へサブリーマンTAKAがまずお伝えしたいこと、それは
「まずはしのごの言わずに、やってみよう!!!」
ということです。
走り出すとどうなるの???
・やってみたら全てが動き出します→刺激的な人生に変わり出しました
・思考が変わります→何事も前向きになりやすくなります
・人生が変わります→走らなかった人生は退屈すぎて想像すらできません
・自信がつきます→42キロ走りきることで自分に自信がもてるようになりました
・小さなことでは悩まなくなります→走ることがあるから悩まなくてOKだと心から思えるようになります
・スタイルに自信がもてます→自慢じゃないですがよく言われます
・目標達成したときの喜びは何者にも勝ります→大人になって成長を自分で感じることができます
・最高の仲間ができます→出会うはずのなかったかけがえのないランニング仲間と出会えます
・暇がなくなります→暇があれば走りにいくので、人生において時間が足りなくなります
・たくさん食べれます→食べて飲んでも走れば0カロリーですから
ということで、おそらくメリットしかありません。
今後はこのノートで上記の感覚になるための様々な方法を具体的にお伝えしていきます。ちなみにサブリーマンTAKAが走るきっかけになったのは、ダイエット目的です。現在体重は59キロです。残念ながら現在は怪我をしてしまい、少し太り気味です。実際に走る時のベスト体重は57キロ前後です。体脂肪率は9%ですが、こちらもベストは6.5%くらいです。
走り続けているとしっかり体重は落ちるし、体脂肪も一桁が当たりまえになります。
どこにでもいるOSSANNだったのが、スーパーなOSSANNに変身できるのがランニングの素晴らしいところです。
長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。少しでも走ろっかなって思った方は、まずは行動してみてください。
1歩走り出したところから全ては始まります。
まずはあなたの人生を素晴らしいものに変える1歩目を踏み出してみませんか。
最後になりましたが、以下の写真は自分の中で特に思い出深い写真です。
こんな写真を自分が撮っていイメージしてこれからも一緒に走っていきましょう!!











