有料noteを出すと、自分の才能が見えてくる
こんにちは、末吉宏臣です。
先日の朝日新聞に続き、今日11/3(祝・月)「読売新聞」に広告が掲載されました。

きずな出版としてもラッキーなことだそうで、この奇跡の流れに乗って、『発信をお金にかえる勇気』が必要な人に届けていきます。
そんなおめでたい今日のテーマは、発信をお金にかえる、でいきたいと思います。
僕の周りにも、まだまだ、まだまだまだまだ、たくさんの人がこんなふうに思っています。
「まだ自分の発信を有料にするなんて早い気がする」
「お金を受け取るのがなんとなく怖い」
本書にも書いているとおり、僕も心の底からそう思っていました。
ので、よーくわかります。
でも、です。
有料にしてみないと、見えてこない才能があるのです。
たとえば、無料noteを書いているときは「自分の好きなテーマ」を中心に書けます。
けれど、有料noteを出すと、「相手の知りたいこと」「悩みを解決するヒント」を意識するようになります。
このとき、あなたの中で“伝える力”が急速に伸びていくのです。
無料発信は「書く練習」ですが、、
ここからは単発だと280円、『発信で人生が変わるマガジン』読者は読み放題となります。
マガジン購読をおすすめします^^
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