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シューティングゲームが好き!他も好きだけどね

みなさん、好きなジャンルがありますよね。いろいろなゲームがあるわけですが、中でもシューティングゲームが好きなんですよ。
それも最近、よくやるようになりました。


シューティングゲームも2つある

言葉の範囲って広がっていくものです。シューティングゲームというのも、昔とはかなり変わってきたと思いませんか?

撃つことがシューティング

英語での解釈なんでしょうが、FPS系のシューティングという認知が進みました。好きなんですよ。FPSシューター
レインボーシックスシージを長くやっていたということもありますし、BFなんかもしてましたから。
これはこれでいいんです。でも、好きなのはこっちじゃなくて、古くからあるほうのシューティングなんですよ。

撃って撃って撃ちまくれ

好きなのはこっち。今では一騎当千シューティングなんて呼び方もしますけど。

もともとゲームが好きになったのはインベーダーではなく、平安京エイリアンでした。
考えるっていうのが好きでして。
でも、その真逆を好きになるってこともありますよね。それがシューティング。

気が付いた時にはグラディウス

たぶん、いろいろなのをやっていたと思うんです。でも、思い出にはっきり残っているのがグラディウス。ここから変わったと思っています。
なぜかといえば、PCではシューティングは作りにくかったのです。スクロール機能がないため、かなり違ったことをしないと作れませんでした。そうなると、やる機会が減るんですよ。自分で作ったということもありましたけどね。

そんな中、熱中した!といえるのはグラディウスだったわけです。あのレーザーの感じ。FC版が出たとき、家に来たよ!って思ったあの感動。絶対忘れません。
それもアルキメンデスが当たったとき、レトロゲームに対するコレクター感が芽生えたわけです。すべてはグラディウスが悪い。そういっても過言じゃありません。

さらに変えたダライアス

3画面筺体というものがありまして。ダライアスが代表作なんですが、ブラウン管を3枚横ならべにしてゲームができるんです。それを組み立ての段階から見たのが中学生のとき。
心躍ったわけですよ。最初にやったときの感触も忘れません。そしてBGMの没入感。シューティングのとりこになっていくわけです。うまくないけどね。

今だからこそやるシューティング

最近はシューティングばっかりやっています。目がついていく?行くわけないでしょ?
それでもシューティングをする理由があるんです。

時間が取れない

これが一番の問題。ゲームしたいけど、1時間もとれない。そりゃ配信もできてないんですからね。
収録用に遊ぶのが限界。これはもうお仕事。でも、遊びたい。
そんな時には、作っとできるシューティングがいいんですよ。だから、ひたすらやっています。時間があればですよ?

最近のお気に入りはやっぱり弾幕。怒首領蜂は面白いですわ。すぐやられますけどね。でも、10分15分で、遊んだ!って気になれるんですから。

いつか、この辺りをもっと掘り下げられたらいいな。ほんと面白いんだから。


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