見出し画像

2か月が過ぎての、note振り返り☆4【有料記事を購入したら、凪アカウントに嵐が来た】

爽快です。
noteに来て2か月までの振り返りの続き4です。


前回はこちら↓

振り返りは、年内では終わらなさそうです。
振り返っている間に、3ヶ月を迎えてしまうかもしれません。

ぼちぼちと、やっていきます。



noteにきてから4日目。

初めはkindle出版を目指していましたが、
まずはnoteで有料記事の投稿をしよう!

考えを変えまして。

早速、noteの無料記事で、
有料記事や収益化について、学び始めます。

そして、
noteにきてから1週間後。

有料記事を購入しました。



収益化を教えるnote有料記事を、
いくつか購入しました。

私の感情。
大揺れしはじめます。


ます、購入した有料記事のいくつか。
有料部分を読んでみますが。


「書いてある意味が、さっぱりわからない」

「これは、本当に日本語?」←当時の正直な感想
(理由は次回書きます)


引き続き、有料記事を買っていきました。

「内容が、難しい」
それぞれの記事に違うことが書いてあるが、
自分にはどれがあてはまるのかわからない

何から手をつければいいのやら」
「さあ行動してくださいと言われても、何をどう行動すればいいの


情報の森に、迷い込んでしまいました。

追い討ちをかけるように。
有料記事を買った直後から・・・


怒涛のスキ、フォロー


突如、スキやフォローが続々ときたのです。

私のフォロワーは、
おそらく当時数名でしたが。

突然、
通知が増えたのです。


私の記事の内容や活動は
何も変わらないのに。

いきなり、嵐が来たんです。

なぜだかわかりますか?

初心者さん以外はわかるのでしょうね。

私の場合。
有料記事を購入した著者さんからの
フォローを受けた
ことで、
見知らぬ著者さんからの追随行動が発生
したのです。

1  「収益化に興味を持っている」と認定された
初心者への
収益化有料記事を売る著者からの営業のスキや
フォロー

2  noteで活動的だと認定された初心者への、
フォローバック狙いの、
スキ、フォロー、コメントなど

認知活動でも、私にとってはありがたかったです。
とはいえ、突然多数来ると、初心者は驚きました。

初心者さんのはじめてのnoteや自己紹介記事でも
同じ現象がおこる場合がありますね。

自己紹介記事だけ「スキ」の嵐で、
次の記事からは微風になることもあるようです。



今なら、その流れも、理由もわかります。

note開設したての初心者さんは知らないことが多いでしょう。
事情を解説しているnote記事も探せばあります。
私も後日、記事にしてみましょうか。

しかし、noteをよく知らなかった当時の私。

突如、嵐に巻き込まれ、
パニックをおこしてしまいました。

一人でひっそりと記事を書く練習を
しているだけのつもりだったのに。

1日3記事投稿をしていたので
記事にビューはありましたが。
スキは一桁。
1や、0もあるアカウント。


ほぼ無風の
「凪アカウント」が、

有料記事を購入したことで
突然、スキとフォローの嵐


暴風アカウントへ・・・


初心者丸出しの私の記事なんて、
突如来た人たちが興味を持つ内容ではないはず。


一体、何が起こっているのだろう・・・

状況の変化も、
購入した有料記事の内容も、
理解できない。


フォローやスキのお返し。
どうしたらいいか、よくわからない。

誰か、助けてくれ・・・

そんな精神状態でした。

今なら、noteの全てを
著者の自由にすればいいとわかります
が。


当時は、本当に訳がわかりませんでした。


色々な「わからない」に、
追い込まれた私。


心理状態をポエムにして
次々とつぶやき投稿しはじめます。 
↑  既に下書きに戻し済

長文記事も投稿します。
無料記事も数々読みます。

ひたすら行動を重ね、
なんやかやで、
一日半ほどで立ち直りました。

早いですね。

早々に立ち直れた理由


・正直な気持ちを次々とnoteに投稿して、
    すっきりできた。
・その吐き出した記事でも、スキをもらえた。
・noteの無料記事をきっかけに、
 ベテランの方が初心者時代に投稿した
 note記事をまとめた本を見つけられた。
 当時の私がすんなりと理解できる文章だった。

結局、noteの世界に助けられました。

くじけそうになりましたが、
noteを続けていく力をもらえました。

ありがたいことです。

基本的に、自分のために記事を書いていますが、
noteへの恩返しも、したくなりました。

(返報性の法則ですね)

〈おまけ〉
私は当時、一部の方をフォローバックしました。

私がフォローバックをしなかった著者さんたちを本日調べてみたところ、9割以上の方から既にフォローを外されていました。フォローバックした方からも、わずかですが外されていました。

フォローバックをするメリットやデメリットなどは、いつかまとめて記事にしようと思います。みなさんは、その時々の考えや、アカウントの方向性によって判断すればいいと思います。

今回は、ここまでです。
ありがとうございました。

次回はこちら↓



いいなと思ったら応援しよう!

爽快 よろしければサポートお願いします! いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!