【VketReal】行ってきたよ&もっとこうしたらいいイベントにならないか?
皆さまこんにちは!メタクリエイターことすむてみです!
今回は2025年7月26・27日に開催された「VketReal」に現地参加して思ったこと気が付いたことなどをまとめていきます。
良い所や悪い所など様々気が付きましたので、この記事が元に次回以降のVketRealがもっと素晴らしいものになると期待して記事を残します。
私のプロフィールについては以下をご参照ください。
私の生い立ちや現在の活動、過去の実績などについては以下に簡単にまとめてありますので興味のある方は一読ください。
ホームページ https://3dkobo.jimdosite.com/
マイストーリー https://3dkobo.jimdosite.com/mystory/
【前置き】
私は前項の活動のように、VRSNSやメタバースは今後様々な分野で発展していく可能性を秘めたコンテンツだと考えています。その中で、VketRealはこの分野のイベントの一つとして、その発展に大きく関わる存在と認識しています。この分野の成長を期待するからこそ、この記事を書きました。
厳しい意見も含まれていますが、イベントに関わる全ての人がより良い未来を迎えられることを願ってこの記事を残します。
【VketRealとは】
「VketReal(ブイケットリアル)」とは、VRイベント「バーチャルマーケット(Vket)」の最終2日間に東京のリアル会場で開催される、“バーチャルの姿のままリアルへ飛び出す”ことを目指したXR体験型リアルイベントです。
主にVRSNS・メタバース・XRの体験を世に発進するリアルイベントで、最新の技術やコンテンツを遊びながら体験できます。
また、既存のVRSNSユーザーがリアルグッズやコンテンツを体験したり、当日集まったフレンドとリアル交流を行うきっかけとなるイベントでもあります。
#VketReal お疲れ様でした!
— 【公式】VketReal/ブイケットリアル/バーチャルマーケットリアル (@VketReal) July 27, 2025
1枚目はVketちゃん1号を囲んでみんなでパシャリ📸✨🥰
2枚目はドデカムーイと有志スタッフの皆さん!📸✨💪
撮影にご協力いただきありがとうございましたーっ!❤ pic.twitter.com/QjRASCXAau
VketRealの狙い・目的
公式ホームページにはVketRealのテーマは以下のように記載されています。

つまり、バーチャル要素のあるコンテンツをリアル会場で実施することによって、VRSNSの文化やIT技術の発進の場を提供し、最新の体験を世界に披露すること が目的と認識しています。
1Fフリーゾーン
1Fフリーゾーンでは、様々な公式企業様のブースや公式グッズを購入できる物販窓口、VketRealらしい置き書きエリアなどがあります。

このエリアは無料で開放しており、そこまで広くはないものの最新のメタバースの技術・公式企業様よる体験ブースなど目を引くコンテンツが存在します。
実際このエリアは目的にもある 最新の体験を世界に披露すること という点を体現しているエリアだと思います。

ねえ~wwもうこれはVR側でやろうよww🤣🤣🤣 https://t.co/hvy15rAXXd pic.twitter.com/c7igm5EnFD
— 【公式】VketReal/ブイケットリアル/バーチャルマーケットリアル (@VketReal) July 27, 2025
イマーシブストア✨️
— ·̩͙꒰ঌにゃおぬこ੭"-沖縄Vtuber- (@nyaonuko_Vtuber) July 27, 2025
自販機の中からもっと飛び出してそっち行きたかった‼️
商品購入後一緒に撮った写真がレシートで出てきて☺️の所のQRを読み込むとカラーでダウンロードできる感じでした🙌
会いに来てくれた皆様本当にありがとう❣️
ポスターの私も☝️(写真提供🐶) #VketReal #Vtuber #にゃおぬこ pic.twitter.com/02AtfvXK5k
B1F有料エリア「パラクリエイター」
地下1Fの有料エリアでは、個人やグループなどで活動している方々がそれぞれブースを展示しており活動者の方々のリアルグッズの購入や交流が行えます。

このVRSNS・メタバースの文化や交流を促進するイベントとして、個人の活動者がこういった機会を得られることがとても素晴らしいことです。
実際に来場した人もかなり多く期待されていることが分かります。
告知とか全然できてませんでしたが、7/26のVketReal1日目 無事終了しました!
— youyou2002 (@youyou0147) July 26, 2025
400名程の方に来ていただき、15時頃にグッズが全て完売となりました。本当ありがとうございます!!
明日2日目も用意はありますが1日目より少ないので早めに売り切れる可能性があります。#VketReal pic.twitter.com/N14jcG9R8f
#VketReal 設営完了!!
— VRC世界旅行🌐 (@VRC_WorldTour) July 27, 2025
本日もよろしくお願いします!! https://t.co/YVZP2p0zPv pic.twitter.com/S699pHpl3G
設営完了しました!!
— めいめい先生@7/26VketReal A31,32 (@tuutinoudon) July 26, 2025
A31,32でお待ちしております✨
お気を付けてお越しください!!
#VketReal #VketRealパラクリ pic.twitter.com/ZyDG4t7zyK
nisshi-dev工房ブース
今回私は「nisshi-dev工房」さんにお邪魔させて頂き、オリジナルボクセルアートフィギアの展示をさせていただいておりました。
VRChatで出会ったフレンドさんとリアルで会ったら、顔と名前が一致しなくて困ったので、現実世界でも可視化できるネームプレートギミック作った!#VRChat pic.twitter.com/BYIyDttGS9
— nisshi-dev|にっし (@nisshi_dev) September 2, 2023

nisshi-dev工房さんと話をしていて、次回はもっとコンテンツの量も質も洗練した「リアルVRネームプレート」の展開をしたいと考えており、プレミアブースを申請できるように進めています。
【VketRealに参加して感じたこと】
VketRealについて簡単にまとめ終わった所で私がこのイベントついて感じた良い所や悪い所をまとめていきます。
良い所・評価できる所について
イベントを通じて評価が高い所については、引き続き進めてほしい気持ちも込めて挙げています。
・一般ユーザーじゃない不特定多数にコンテンツを発進している
これは忘れがちなことですが、私のような既存のVRSNSユーザーではなく、この分野を全く知らない人々に対して、この分野・界隈を知るきっかけをつくっていることこれは非常に素晴らしいです。
既存のユーザーに対してアプローチすることも大事ですが、やっぱりその分野が発展していく為には「関係人口」の増加は不可欠です。新規の人が入らない界隈はいずれ淘汰されます。これから参入する新規ユーザーや企業の獲得に向けた展開が素晴らしいです。
また、この人口増加には今後参入する企業へのアプローチもあります。大企業が広告としてのプラットフォームとして価値あるものだと認識してくれる事例としてVketRealの存在は非常に重要です。
・既存のVRSNS・メタバースユーザーがリアルで集うきっかけを作っている
このVketRealは主にVRChatなどのVRSNSの既存ユーザーがリアルで交流をするきっかけづくりとして機能していること これも非常に評価が高いです。
普段からインターネットを通じて交流しているフレンドとリアルで交流するにはフレンド共通のリアルでのコンテンツが無いとなかなか集いません。
VketRealはこのVRSNSユーザーすべてが関係する一大イベントとして認識されていて開催されればユーザーが集うという常識を作っていることがすごいです。
・個人の活動者やグループ、企業などの「発信・活動・販売」を促進している
VketRealでは、無料エリアの企業ブース・B1Fのパラクリエイターブースなど様々コンテンツを展開しています。これらに関わっているクリエイターやインフルエンサーの方々は意外と企業のスタッフやエンジニアではなく個人で活動している人が多いのです。
このような活動者・クリエイターが自身の能力を発揮できる機会を作り、活躍の場を提供していることこれもなかなか簡単できることではありません。
これらの高評価な項目については、その内容をより洗練し今後も続けてくれることを期待しています。
悪い点・評価できない所について
ここからは、実際にイベントに参加した1ユーザーそして私個人で活動する経営の視点も含めて悪い点とその改善提案などについて意見させていただきたいと思います。
・基本的に既存ユーザーについてあまり配慮されていない
前項にも記載されている通り、このVketRealは「バーチャル⇔リアル」を繋ぐイベントとして開催されています。これは新しく参入するユーザーへのきっかけづくりとしては素晴らしいものですが、それを優先するあまり既存のユーザーへの配慮が足りていないと感じる所が多々あります。
そうなってしまっている背景には難しい理由がいくつかあります。
・既存ユーザーの来場理由が交流に対しミスマッチが起きている
既存のVRSNSユーザーはフレンドとの交流を目的に来場している割合がこのイベントは高いです。今回に限ってはそういったユーザー同士が交流する場所や空間が設定されておらず、人の流れをとどめていたように感じます。来場者同士がフレンドという特殊な条件にあったイベントの設計、コンテンツの用意がもっとあっても良いのではないかと思います。
・開催場所とコンテンツの性質
今回の開催場所は「ベルサール秋葉原」です。日本の文化の発信地の一つザ秋葉原といった感じです。このVketRealがまだ見ぬ人々・世に発進するには絶好の場所と言えるでしょう。しかし、それは既存のユーザーにとっては事情が異なります。
おそらく私の見立てでは、VketRealは「新規の企業・新規のユーザーの獲得」を重視して会場の選択をしているのではないかと思っています。それは営利を追求する企業として正しい選択です。我々ユーザーとして不満がある方も多く居たと思いますが、私も経営を学んでいる視点としてこれは一つの正解だと断言できます。
そして、展開しているコンテンツも1Fは無料で開放し、とても無料で体験できてしまって良いのかと思うほどの技術とコンテンツを展開しています。
これは先ほど述べた「新規の企業・新規のユーザーの獲得」つまりは、企業としての実績作りとして非常に素晴らしい事例です。
しかし、B1Fの有料パラクリエイターエリアは事情が異なります。このパラクリエイターエリアは入場するが有料ということもありますが、基本的に入場しようしているユーザーのほとんどは既存のVRSNSユーザーです。全くの新規でチケットを買って入場したユーザーはほぼ居ないでしょう。
また、そういった既存のVRSNSユーザーはフレンドとのリアル交流を目的としている場合も多く会場内に居残りやすい性質があります。
つまり、イベント出展しているコンテンツやサービスの提供が目的で会場に残っているわではないのです。実際私もパラクリエイターエリアで出展や売買をしましたが、グッズの購入よりもイベントや文化としての価値を高めるコンテンツの方が有っていると思いました。
具体的には、全身3Dスキャン や VRChat住民票、今回私たちが提供しているリアルVRネームプレートなどです。これらは当日や今後のVRSNSでの文化的価値や体験の質を高めることができます。
参加者が物販よりもフレンドとの交流を優先に思っているのが理由ではないかと推測しています。
こういった性質の異なるイベントを並列して実施していることはあまり評価できません。
【VketRealをより最適で今時のイベントに!】
前項の続きで、1Fフリーゾーンとパラリアルクリエイターでは性質が異なります。特に秋葉原での開催ではフリーゾーンに偏った選定がなされているなと感じるところです。そこで関東近郊会場(大田区産業プラザや幕張メッセなど)を選定してみるのはどうでしょうか。
しかし、この選択ではまだ見ぬ新規ユーザーの獲得や営利企業への実績提案として、秋葉原での開催に比べ評価が下がります。
このイベントが一般の人が来場しずらいイベントであるが故に、なるべく目の付きたい所で実施したいのもわかります。
それぞれのイベントの趣旨を定義し直し、日付を分けて実施してみてはどうでしょうか。これはフリーゾーンの無料コンテンツとパラクリエイターエリアの開催を分けて実施したらどうかという内容です。いくつか分けるパターンがありが、基本的にこれを行うと以下のような影響が有ります。
開催場所がそれぞれの目的に応じて選定することで、最適な会場での実施となりユーザー満足度が上がる
開催回数に対し、設営・撤収の手間が増えるので人的リソースが増大する
無料コンテンツのみの開催とした場合、収益性が下がる
かなり難しいことが書いてあるりますね。つまり、ユーザー満足度を高める代わりにコストが上がりと収益性が下がるという結果になります。これは企業としては非常に大変!
そこで、これらの理由をしっかりと考えた上で私は以下のような実施であれば無難なのではないかと考えました。
新しいVketRealのかたち
まず前提としてVketRealリアルは以下のような開催形態とするというものです。
①VketReal winter フリーゾーン+パラクリ
②VketReal Summer パラクリ(+カフェ)
これまでも述べているようにフリーゾーンとパラクリエイターエリアは性質が異なります。
イベントの収益をパラクリエリアの入場券が担っている為、切り離したくないのも理解できます。それでいて提案します。別々に開催すべきだと。
VketRealのメインは冬!パラクリエイターのメインは夏!
1項目の【VketRealwinter】の開催の内容としては以下のような内容です。
①リアルとバーチャルを繋ぐフリーゾーン(秋葉原)
②パラリアルクリエイターエリア(関東近郊会場)
この①は2日開催、②は1日開催とします。同日もしくは連続して三日間で設定します。
大きな変更点は、会場を別々にしたこととパラリアルクリエイターエリアを一日に設定したことです。
秋葉原の会場に多くの人が集うことは盛り上がっている感を演出するには良いかもしれませんが参加するユーザーにはやはり不愉快です。その為、パラクリ会場は全く別の場所に設定します。(電車で1時間くらいの場所だといいですね)
そしてパラリアルクリエイター会場は1日ですべての出展者が集える会場を設定します。そして入場料は5,000円~10,000円くらいに設定しましょう。
さらに並ばずに入場できるプレミアチケットを20,000円くらいで販売しましょう。
(私はイベントに地方から飛行機でわざわざ来ています。高額な値段でも並ぶ滞在時間を減らせるプレミアチケットがあれば普通に買います。そういうユーザーは少なからずいるはずです)
え?チケット代が高いって?👆ミ
ユーザーの皆さん、会場を抑え・人員を導入してイベントを実施するには想像以上にコストがかかるのです。ボランティアを募集するなどしてコスト削減に努めていますが、私から言わせればこのチケット価格(2,500円)は安すぎです。ユーザーの皆さんにはイベントを盛り上げたいと思うならもっとコストを払いましょう。
それに、2日間よりも1度にすべてのパラクリエイターが集えばそれはチケット代が3倍になっても満足度は3倍以上になりませんか?広くて快適な所に1日だけ行く方が満足度が高いはずです。
ただ、当然運営としては1度に人が集結する為、人員的なキャパをより広く確保する必要があるのと1日開催では予定が合わなくなるという事例も起きると思います。しかし、私はこのパラクリエイターエリアにはそれを屈服させるくらい価値あるイベントだと思っています。
これでイベントとしての価値を高め、なるべく収益性を維持しながら実施できるのではないかと思います。
2項目の【VketRealSummer】の開催の内容としては以下のような内容です。
①パラリアルクリエイターエリア(関東近郊会場)
②ユーザーが交流するエリア(カフェなど)※まあこれは無しでも可
先ほどの「VketRealwinter」の結果は私の見立てではおそらく収支は減益になると予測します。
その為、VketRealSummerでは「パラクリエイターのみの開催」を提案します。つまり、企業ブースなどのフリーゾーンは実施しません。
収益性の高いパラクリエイターのみの実施とすることで資金調達を行い、winterの積み立てと補填を行います。
それに、夏の危険な気候の中、屋外で開催するイベントにそもそも無理があるように感じる為、関東近郊会場を選定し、涼しく広い会場での開催とします。
また、パラクリエイターもメインコンテンツとして匹敵する素質を持っている為、有料でパラクリエイターを全面に押し出したイベントとして実施すれば十分人が集まると思います。
この方法だとVketRealにて企業ブースを押し出す場面が今よりも少なくなってしまうのは事実です。しかし、現在の手法はあまりにも既存ユーザーを蔑ろにしているなと私は思います。収益性も高めつつ参加者・関係者に満足度が上がり、世界に発進して行くイベントになっていくことを私は期待しています。
まとめ
ここまで勝手ながらVketRealについて実際に現地に赴てい感じたことや提案を様々挙げてきました。私はこのVketRealというイベントはとても好きだし続けて実施してほしいと思うからこそ、良い所も悪い所も言わせていただきました。
私は現在 HIKKY様 とはまだあまり関わりの無いユーザーですが、パラクリの方面にて、今後の発展に起因できるアイデアをいろいろ出していきたいなと思っています。終わり。
細かい改善点など
VketReal2025Summerに参加して思った細かい改善点や提案をここに軽くまとめておきます。
事前にクラウドファンディングで購入したチケットがチケット登録していなかったので消失しました。2日目にXで案内がありましたが、1日目に両日分当日チケット別途買ったので消失したまま放置しました。(ちなみにVketReal2024winterで払い戻し申請もし忘れた笑)
チケット購入とグッズ購入が同じ列でした。1日目にグッズ購入とチケット購入の為列に2度並びました。途中の案内スタッフでは先にグッズを購入してくださいと案内してましたが、買う時にはもう一度並ぶよう指示されました。スタッフによって言っていることが異なったのでマニュアルの認識がスタッフで統一されていませんでした。
そもそも、有料チケットは窓口で購入する必要が無いのではないでしょうか?体験を提供するチケットは常にオンラインで購入出来てチケットやQRコードで入場、ましてや入場口で決済できるようにするのが普通なのではないでしょうか。チケット購入して入場するまでのハードルが高すぎです。待機列に並んでいる最中にまだ買ってない人はウェブページから購入してQRコードを出せるようにしておいて、みたいな導入にはなりませんか。
会場内を基本的に一方通行にした配置にするべきではないでしょうか。1Fのフリーゾーンも人が多いと出入口から移動できなくなっていたし、パラクリ内もスムーズにブースを見て回るのが困難でした。
パラリアルクリエイターにおいて今回関わった「リアルVRネームプレート」や「VRChat住民票」は他のブースと少し事情が異なる点があります。それは会場内で注文した商品時間が経過してから受け取るという点です。買ってからすぐ受け渡しができないため、結果会場から人が出ていかない理由になっていたり、リアルVRネームプレートはブーススタッフであったからわかりますが、受け取る為に再度列にならんで入場した方も複数名居られました。こういった発注から受け取りまでに一定時間必要な商品を取り扱うブースは別途対処するマニュアルが必要なのではないかと思います。
ほんとにおわり
以下のnoteにて、学びになる内容を記載しています。
プロフィール
オンライン活動名 すむてみ ( Sumutemi )
リアルネーム 畑岡 聡( Hataoka Satoru )
販売ショップ名 3DKOBO
肩書 メタクリエイター
性別 男
VRChat・ResoniteなどVRSNSを舞台に、3Dモデリングやイベント主催を行うメタバースのものづくりや文化を作るメタクリエイター。
3Dプリンターを活用し、コスプレ製作、オリジナルフィギュア、サバイバルゲーム用パーツの制作など、リアルとバーチャルをつなぐクリエイティブ活動に取り組んでいます。

各種リンク
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すむてみ🎖3DKOBO HATAOKA(@Sumu802)さん / X
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