秋の俳句
[月あかり包む安らぎ子守唄]
季語:月あかり
月の光は 静かに注がれる
その静かさに あわせるように
呼吸は深くゆったりと同化していく
心は鎮まり 力は緩まる
安らいだ心は
やわらかく 何かに包まれているような
心地の良い中にいて
そのままそっと 静かに眠る
心地よさは どこか
懐かしく 優しく 温かい
その安らぎは 夢へいざなう
それはまるで
母が歌ってくれた
子守唄に似ている
季語:月あかり
西野圭果さんの天窓を覗く月の俳句に
思いを馳せました💕☺️
月あかり
私は月の光がとても好きで、
幻想的で、ひっそりとした静かな輝きと美しさに
とても魅了される✨
音楽でも、『月の光』や『月光』はとても好き♪
月には不思議な魅力がある✨
心が落ち着き、安らぐ
月の力と安らぎは
母の子守唄で眠りについた
あの頃を思い出した
そんな俳句💕

西野圭果さん
いつも素敵な刺激をくださって、ありがとうございます❤️😊
俳句を一緒に楽しませていただいています💕(←勝手に)
圭果さんの俳句にすぐに影響される私😅
いつも五感が喜んでおります✨💕
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