合一の瞑想


至高者を 観想し、
そこに自分の全てを捧げる
完全に 主に 
とどめておく。

肉体は勿論 
あらゆるアイデンティティ 
私とか私のもの全てを主に捧げ  溶け込んでいく。

この瞑想の間  
自分は解放され 
一切の 智恵と慈悲と
至福に満ち  
至高者に一体している。

得も言われぬ至福の中に 
溶け込んでいる様に
主との合一を瞑想する。

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