少年時代、テレビの影響は強く...
過去に投稿したブログからの抜粋です。
かなり大袈裟なタイトル「人生の分岐点」も4回目となりました。
人生の分岐点(その4)
その3で、カーペンターズを聴いて、
海外の曲を聴くようになったのですが、
やはりテレビを見る機会が多いことと、
中学に入ると異性を感じ始め、
ご多分に漏れず、
アイドル系の歌手、
まずは「天地真理」を聴くようになりました。
そして、
小遣いをためて始めて買ったLPは、
天地真理の「恋する夏の日」というLPでした。
あの当時、
西友にレコードショップがあり、
そこでわざわざ予約して購入しました。
そこまで力を入れて聴きたいと思ったのでしょう。
そして、予約した人だけにもらえるポスターまでもらったようなー
その後、
麻丘めぐみ、
キャンディーズ、
木之内みどり
へと対象を変えていったとと記憶しています。
今も聴いてみたいと思って、
ベストアルバムを購入したのは、
キャンディーズくらいでしょうか?
1つの音楽として聴いたというよりは、
奇麗なお姉さんが歌っているから聴いたという感じでしょうか?
さすがに「恋する夏の日」のCDは出ていないようです。
写真は、GOLDEN☆BESTのものです。
今回は、どうでも良い...
そして、ちょっと恥ずかしい話題でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
では、また・・・

