365日毎日更新した大学院生にインタビューしてみた
記者
えー、本日はインタビューよろしくお願いいたします。
バム
はい、よろしくお願いいたします。
記者
では、軽く自己紹介を、どうぞ。
バム
こんばんは。バムです。関東から南の大学で一人暮らしをしている工学部の大学院生(24歳)です。趣味は大学生から始めたウインドサーフィンと言うようにしています。響きがカッコいいので。もう少しだけ詳しい自己紹介は下の記事で。
記者
まずは、毎日更新365日達成おめでとうございます。
バム
はい!ありがとうございます。
記者
365日毎日更新した感想はありますか?
バム
毎日更新、本当に大変だったな~というのが一番の感想ですね。そんなにnoteに書くネタがポンポン思い浮かぶわけはなく、何とかひねり出し記事を書いていたので… それでも続けてこれたのはやっぱりいつも僕の記事を読んでいただける皆様のおかげです。ありがとうございます!
記者
いい話ですね。ですがそんなに大変なら、毎日投稿辞めたらいいんじゃないですか?
バム
僕がnoteの投稿を続ける理由が、「文章力を上げる」なんですが、毎日投稿しないと僕が文章を書くことを絶対にさぼります。なので、毎日投稿で強制的に文章を書く習慣を作るようにしています。あとは毎日投稿したらもらえる記念バッジが欲しかったんです。

記者
結局、毎日投稿はあなたの自己満に過ぎないってわけですか。それに付き合わされている読者がかわいそうではないのですか?
バム
はい、おっしゃる通りです。そんな中でもいつも読んでくれる読者の皆様には感謝しかございません。
記者
そんな自己満でも毎日更新を続けるメリットってあるんですか?
バム
記者さん、先ほどから僕に対して当たりが強くないですか?まあいっか。
確かにもし、これがnoteでお金を稼ぐことが目的だったら、毎日更新はメリットにはならないですね。毎日更新、この一本槍で作り上げた僕のnoteはフォロワーは180人弱、ビューも一番多いもので300ビュー、スキも一番多い投稿で70。
サークル加入や有料記事等で賢くnoteの荒波を航海している人はもっと短期間で数字を伸ばしてお金を稼いでいると思うので、僕の経験はあまり参考にならないですね。
ただ、顔出しもしていなければ声すらわからない人間がnoteだけで今まで知り合いでもなかった人と200人弱もつながることができた。これが最大のメリットですね。後は文章を書くことが苦痛じゃなくなった事ですね。
記者
新しい人とつながることがメリットですか…わかりました。ありがとうございます。そういえばバムさんは普段、どんなことをnoteに投稿しているのですか?
バム
はい。僕の投稿は一言で言うと日記ですね。なので、僕のnoteをフォローしても何一つ有益な情報は手に入らないとずっと言っていますね。
記者
無益な投稿でnoteのサーバーの負荷を増加させているバムさんですが、その中でもまだまともな投稿はありますか?
バム
おすすめの記事ってことでいいのかな?さっきから言葉の節々に棘を感じるのですが…
一応、スキが多い記事というマガジンを作っているので、そこから気になる記事を読んでくれたらうれしいです。
ちなみに最近の自信作は正月に書いて「恋焦がれていた地元のラーメン屋に行って来た」ですね。我ながらなかなか上手に文章を作れたと思います。
後は北海道旅行をまとめたマガジンもあるので、旅行系が好きな方はそちらもおすすめです。
記者
沢山の記事の紹介、ありがとうございます。アトデヨンデオキマス。
バム
最後片言なんですが…
記者
ん? そういえば北海道旅行は誰と行かれたのですか?
バム
とぼけますか… はい、北海道は彼女と2人で行きましたよ。
記者
理系大学生のあなたに彼女がいるんですか?そんなのありえない、絶対にありえない。
バム
ずっと失礼だなこの人。もうすぐ付き合って3年半のとってもかわいい彼女がいますよ。
記者
リア充爆発しろ、リア充爆発しろ、リア充爆発しろ、リアジュウバクハツ…
バム
あ~あ、記者さんおかしくなっちゃったよ。僕のnoteではたびたび遠距離恋愛中の彼女が出てきますよ。ちなみに僕のウサギのアイコンは彼女に書いてもらいましたよ。
記者
それではバムさん、今後のnoteの活動方針について教えてください。
バム
僕に彼女がいることがショックすぎて違う話題を振ってきましたね。活動方針については、今後も毎日更新!これを僕が大学院を卒業するまで続けていければと思います。
記者
毎日更新以外は何かされないのですか?
バム
そうですね。サークルやyoutube、ラジオ、有料記事の販売等も考えたのですが、やっぱり毎日更新をしたうえでそういった+αのことをしていくべきという結論になりまして。余裕ができたら何か新しい事始めたいとおもいます。
記者
そうですか。ではバムさん、最後に何かありますか。
バム
もうインタビューも終わりの時間ですか… そうですね。重ねてにはなりますがいつも僕の記事を読んでくれてありがとうございます。そして今後、もし僕のこのインタビューを読んで毎日更新してみようかなと思っている皆さんへ一言、頑張ってね~!
記者
上からですね。
バム
スミマセン…
記者
では本日はインタビューありがとございました。
バム
はい、ありがとうございました。
参考文献
記者・・・僕
バム・・・僕
の役割分担でこのインタビューは行われました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。それではさようなら。
