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Github でブランチを作成した後にすることと、よく使うgitコマンド

0. まずはCloneをする

clone とはローカルのディレクトリに、リモートリポジトリのブランチをダウンロードすること

git clone https://github.com/YOUR-USERNAME/YOUR-REPOSITORY


1. git init

現在のディレクトリで新しいGitリポジトリを初期化します。

これにより、バージョン管理が開始されます

2. git add README.md

README.mdファイルをステージングエリアに追加します。

全ファイルを追加する場合は git add --all とします

3. git commit -m "first commit"


ステージングエリアにある変更を「first commit」というメッセージでコミットします。

最初の変更履歴を記録します。

4. git branch -M main

現在のブランチの名前を強制的に「main」に変更します。

ローカルリポジトリのデフォルトブランチを「main」に設定します。

5. git remote add origin URL

GitHub上のリポジトリURLを「origin」という名前でリモートリポジトリとして登録します。

ローカルリポジトリとリモートリポジトリを連携させるための設定です。

git remote add origin https://github.com/YOUR-USERNAME/YOUR-REPOSITORY


6. git push -u origin main

ローカルの「main」ブランチをリモートの「origin」リポジトリにプッシュし、今後のプッシュ・プルの対象として追跡関係を設定します。

これにより、リモートにも初回のコミット内容が反映されます。

7. git branch BRANTCH_NAME

ローカルリポジトリでのブランチ作成

8. git checkout BRANTCH_NAME

ローカルリポジトリで別のブランチに切り替える


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