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過去生探究の記録 未来生、異星人の過去生、そして濃い〜まとめ✨

そもそも、過去世と過去生という言葉がありますが、ググってみると…(今は皆さんGeminiとかに聞くんでしょうけど普通にGoogle検索です🔍)

「過去生」と「過去世」は、どちらも「今の人生の前に生きていた人生(前世)」を指す言葉であり、意味上の違いはほとんどありません。
ただし、言葉の由来やニュアンスに若干の違いがあります。
1. 過去世(かこぜ)
由来・ニュアンス: 仏教用語の「三世(さんぜ:過去・現在・未来)」に由来する言葉です。
特徴: 「世」は時代や人生の期間を指すため、より宗教的・哲学的な文脈で使われることが多いです。
2. 過去生(かこしょう / かこせい)
由来・ニュアンス: 生まれ変わり(輪廻転生)の文脈で、「過去の生(人生)」を指す言葉です。
特徴: 「生」は生命そのものや個人の人生を強調するため、スピリチュアルな鑑定や前世療法の文脈で好まれる傾向があります。
まとめ
意味: 両方とも「前世」と同じ。
使い分け:
過去世: 仏教、哲学、堅い表現。
過去生: スピリチュアル、占い、魂の歴史。
現代では混用されており、どちらを使っても「過去の人生」として通じます。

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だそうです。私は未来も含め「生」で統一しました。

さて未来生は、このブログの読者さんはきっとご存知の「未来人プレシイ」です👩🏼
30年ほど前プレアデス人と意識コンタクトしていた時、突然現れて「300年後のあなたの生まれ変わりです。」
という出会い?でした❗️

チャネリングというか、トートと同じようなテレパシー通信の形で対話をはじめました。
瞑想に似てはいます変性意識状態です。
バシャールのダリル氏が話すようなチャネリングもできました。
たぶん今もプレシイならできそうです…トートは無理そうです🐦エネルギー強すぎるので体力使いそう😅

私の来生は地球に生まれ変わるけれども、プレアデス人と地球人とのハーフなんです!
今生はプレシイに生まれ変わる準備をしているような感じなんです、とにかく10代の頃から宇宙人フリークでしたしアダムスキーやバシャールなどよく読んでいました。
今も変わらず宇宙人などは現実のこととして最も興味あります🛸

半生を振り返るとプレシイになるためにいろいろ学んできたような気までしています!
トートと同じようなことを言っていたんです、30年後の私がトートと繋がり本を出すことも知っているわけですが言わなかった、というか言えなかったのでしょう。
時期があるので言ってしまえば人生が変わってしまうかもしれない。

未来生と繋がるってそういうこと、彼ら、彼女らはこれから世界で起こることも知ってるから言えないことがたくさんあるのです。予言レベルではなくなります。

それではどのようなことを伝えるか?
未来の設計図として多くの方々にインプットされるように意図しています。
それは300年後は平和で自然豊かだけれども、より発展した世界になっているよという事実です

そうすると何が起きるかというと、未来の設計図に近づけるために現実を変えて行くようになるのです❗️
みろくの世とか地上天国とか言われるものです。そのためにはそうでないものをやめたり無くしたりして行かねばなりません。
今そこに向かっての大掃除や、建て替えのための取り壊しが必要です。
けれどもたとえていうと全部ではなく立派な柱は残すとか、積み上げてきた確かなものを生かして再建する。

個人個人の心や信念や慣れや思い込みも、より良い状況になるにはどれを変えて行くかを自立して判断して行く時代です。
支配者や思想ではなく、AIでもなく自分の意思で決める。

…未来生から脱線しましたが、プレシイと繋がって思ったのは、より良い未来に向かうためには各自の未来生や先の段階を行く異星人、高次元存在から学ぶことが必要になって行くということです。


遠い遠い昔の過去生
アンドロメダのとある太陽系ソラリアガ、リンキュ星の霊鳥

2023年にヘミシンクの「過去生探究」CDで出てきたもの。記事にしているのでリンクを貼ります。


これはマガジン「トートに導かれて」に掲載
アンドロメダの古里の霊鳥、姉だという存在がテレポートでリンキュ星に連れて行ってくれました!🌟

これらは突拍子もないように見えますが、私自身の魂が霊鳥だと気付かされたのが20年以上前なので…
最初は信じられませんでしたが、瞑想やご神事などをすると霊鳥の意識体が飛び出て勝手にお働きをするので、分身でもあるけど自分自身でもあると認めざるをえないようになったのです😅🦜
そういう感覚になってからこの過去生が出てきたので、より深く自分のルーツを知ることができた訳です。

この人間の体を離れたら霊鳥になるだろうと思っています。
けれども人間の姿の霊体、意識体もいるので多次元にそれぞれ存在しているというのが分かっています。



まとめとして、でもまとめられない生まれ変わりの深淵…

まあともかくトートの言うように、『多次元複合体』なんですね‼️

それはアバターを何人も作って動かすということがゲームだけでなく、日常や仕事に活用されてきているのとにています。
これはまだ横の広がりですが、魂の世界は多次元多世界です。
AIがどこまで進化するか分かりませんが、魂の領域にどう踏み込んで行くのかは未知数ですね。



☆ここでちょっと最近AIについて考えていることを書きます。

プレシイの時代では新たな「種」として交流していると言っています。人間ではない魂が宿るそうです❗️
子供の時にAI生体ロボット(ピグマ)を与えられ、ペットのように育てて行く、現代の私たちが育てているような感覚は似ているんでしょうか?子供の時から育てるからドラえもん的なピュアな感じになりそうですね💖

一つ言えるのは、血の通った泥臭い体が無いので、人を超えることはできない。
超えるというか同じにはなれない。

今AIバブルやシンギュラリティという言葉がありますが、臨界点を超えると弾けると言う人もいます。バグる恐怖がつきまといます💣💥

それも考慮に入れて弾けたあとどうなるか、どうするかもシュミレーションしてそうですね。いろんな発想で育てているようですし良い方向にいってほしいものです。

ちなみに私はまだAIアプリはノータッチです。

目の前の2歳児の孫の成長を見ていると、AIどころではない生きてるって凄まじい、素晴らしいと思うのです✨
生きてるってどういうこと、とか逆に創造の計り知れない命のパワーを再認識するんですよね🐣✨


最後にトップ画像はプレシイに教わって20年以上前に描いたCGです。
拙いですね〜😅
内容は解説してもらったのですが、けっこう濃くて長いですけどそのまま載せておきます。

強いていうと、プレシイは300年後の人としては一般人なのです、江戸時代の人がスマホや飛行機を知らないような感じで現代人に向けて、その時代の常識のレベルで話しています。
300年後は異星人とも普通に交流して結婚もしてる、いろんな技術も良い方に進んで現代人が想像する理想的な世界を築いている✨

プレシイのメッセージは20〜30年前にはありえない、SFだ違う世界線だと言われていましたが、今は可能な気がしませんか?
そぐわないものが無くなったらあとは、やっと表に出られる技術や、心の本当の回復解放がドッと溢れるでしょう✨
そこに皆向かっているんだと思うとワクワクしませんか?


この解説をかいつまんでいうと、生まれ変わりは時系列ではなく、現世の時間の流れの映画のフィルム🎞️のコマを自由に選べるということです。
けれども現実の感覚では時間の流れで理解するので、時系列のように捉える。

AIもスマホもなかった時代2001年に仮想現実(AIに置き換えて読むとリアルです)のことなども語っています。
その他いろんな仕組みのこと、私はまだ全て理解できていませんが…
『21世紀死者の書』を読まれた方はトートのあの世の仕組み解説と酷似しているのに驚かれることでしょう❗️(私も読み返して驚きました)

プレシイ[魂の遍歴の仕組の解説]
2001年7月

地球の時空内の現世の流れを映画のフィルムにたとえると・・・
一コマが各時代または人の一生とすると、魂は元々フィルムの外にいる。
魂の時空は”宇宙時空”(フィルムの外の背景全てで表現)によって変化していく。
魂は現世に産まれ落ちるとその時代に合わせて生きていく。
ほとんどは宇宙時空的感覚を忘れて産まれる。

宇宙時空にはいろんな”界”が含まれている。
図には描かれていないが、霊界や神界が無数に存在する。
死後、または生前、肉体のないときは、たいていそれらのどこかに属す。
現世にいる間に宇宙の仕組や来世、霊界、神界などについて、良く学ぶと、亡くなってからよりスムーズに移界出来る。

現世の時空に捕らわれすぎていると、移界出来ずに中間界という現世と重なった界でさまようことになる。それがおもに幽霊といわれるものです。
しかしよほど現世に未練や執着がないかぎり、縁のある霊が迎えに来て導いてくれる。
安心して下さい。
死後、自分に合った界に行く。そこで反省、学びをし、次の生を決める。
意志の弱いものは高次の霊が決めてくれる通りに産まれ落ちる。何となく生きているタイプの人はこのようなまだ未熟な状態です。


ある程度魂が高次になっていくと、(高次になるというのは現世で精一杯生きながらも、宇宙時空意識で成長することをいう)自分の意志で生まれ方や、時代を決めることが出来るようになる。
はっきりと役割を持って産まれることが出来る。
もっと高次になると、魂が多であり、一であるという神域にたっする。そうなると、分け御霊が可能になる。
図の右下にある魂がそれです。いくつもに分かれて、それぞれの界や、時代に生まれる。


また、ウォークインという、生きた肉体に宿ることもできる。
神が懸るような状態です。
歴史上にも神のようなといわれた人物が多々いますが、ほとんどが高次霊が宿ったものです。産まれながらではなく、途中から入れ替わる場合をウォークインといいます。
また事情により、ウオークアウトする場合もある。
肉体を乗っ取る低級霊もたまにありますが、それは害あって一利なしです。すぐ分かります。

大きく分けると、宇宙時空の中に、各界の時空があり、地球の現世の時空があります。
ある程度のレベルの魂になると、自由に地球時空内を行き来することが出来ます。
矢印で示される。


昔からいわれている仙人や、諸霊・・・天狗や霊人、精霊や妖精など、地球時空に近い界の者たちです。たいてい人の意識を上げるべく働いておられますが、中には悪さ、秩序を乱すものもいます。
それが一見神懸かりや、すごい高次の光のようなものを表して、アピールしてきます。
彼らはそれなりに自由で、神の使いの役目の者もいますが、歯止めがきかず、行動がエスカレートしがちです。
それは、現世の肉体を持たないので、はるかに物質的束縛を受けにくいからです。
彼らよりある意味で不自由な人間を見下して、からかうのはそのためです。
人も、魂のレベルが高いとそのようなものに惑わされませんが。
しかし、人が惑わされると感じていても彼らにとっては遊びに過ぎない場合も多く、うまく共存共栄していく必要が今後出てくるでしょう。
彼らもそれぞれの種として存在しています。肉体の質が違っていても同じ地球に住んでいます。
我々の時代は彼らとの交流も盛んです。特に妖精や、精霊といわれる存在は身近に付きあえます。


21世紀以後本当に地球は霊的に大きく変化していきます。
宇宙時空をより意識して生きる人が多くなっていきます。
そうするとまずは、好みの時代に産まれ変れます。
また次の段階では、好きな界に行けます。
その魂の最高レベルの波動の行ける界以内の範囲ならどこにでも。

(またいずれ現実界以外の界の説明もしましょう)


それが俗にいう自在意識といいます。菩薩や天使の意識です。
もう21世紀では既にその意識に達している人は多いです。しかしその時代では思うように能力が発揮できず、次の時代に持ち越すものが多いようです。
24世紀、我々の時代はそういう魂がほとんどです。
ですから、菩薩またはそれ以上のの意識の世界が、24世紀です。
その域に達していない魂は波動が違うので産まれてこれません。
あなた方が生きているうちに菩薩の意識にまで精神を高めないと、平和な時代には行けないのです。

難しく考えなくてもいいですよ。
多くの人がそのようになっていきます。菩薩意識というのはその中にもいろんな段階がありますが、単純に善人という意味で捉えてもいいでしょう。
好んで悪を成さず、自然破壊を好まず、平和を愛する。人間として当り前の意識のものをいいます。

また、これからは”強さと柔軟さ”を身に付けていくようになるでしょう。
菩薩意識をより深く体験していくのです。
それは、精神の強じんさ、感情の制御、自他ともに弥栄を願う心、大らかで素直な心など、一見実行するのは難しいと思うかも知れませんが、それを心の奥から望むことが大切です。


21世紀は思っていても叶わないことが多いものです。
季節の変わり目のように雑然と、交じり合い、大きな変化の波動が渦巻きます。
次の時代の波動についていくには、上記の精神、心の強さ、柔軟さが必要です。
21世紀はだんだんそうでないと生きていけなくなるからです。
自殺者や、狂人が増えていますね。彼らの多くは、現実を生きていけずに、他の界へ行きます。(もちろん回りの人の強い愛によって平和な界へ導かれるものもありますが)
悪を望む人間も彼らの望む悪の行なえる界へ行きます。

地球上は本当に特別な場所です。あらゆる界への入り口があります。
20,21世紀は魔界の入り口が大きく開き、そして、一気に閉じていく聖書にある最後の審判の情景の様な霊的状態をしています。
一気に閉じたら、後はこの地球を離れて別の世界として存在していくでしょう。開いているうちに呼び込みが盛んに行われます。
それが20,21世紀のもう一つの状態です。
魔界と波動の合うものは喜んでその住人と交わるでしょう。


コンピューター世界で今、急速に仮想現実が出来つつあります。
人は夢中になって、ゲームなどに始まり、いろんな世界をデジタルにつくりあげていきます。これらは臨界点が来るまでどんどん膨らみ増え続け、実際そこに住む世界となっていきます。ある意味では”界”を創造しているのです。
のめり込み度が大きいほど、生まれ変ったときにその世界へ行きます。
また、肉体が変異してそのまま入り込むこともあります。


SFで、画面の中の世界に入り込むというのがありますが、本当にそのようになります。
でも抜け出そうと思えばその想いが強ければ抜け出せます。
特に中間界(地上に近い霊界)は確実に混じってきていますから。
幻想やシュールレアリズムの世界はこれから容易に真実になります。
皆さん目を回していませんか?
でも、時代の奔流に巻き込まれていきましょう。


恐れなくても良いです。特に若い世代は自然に混然たる世界に馴染んでいくでしょう。
自分を失うのが怖く感じるかも知れませんが、夢を見るような感じですから、いつかは覚めます。常に行き来するのです。
夢が現実に、現実が夢に・・・
もう一つの眠りのような状態を経験するでしょう。
それは瞑想のような感じのものです。構えて座禅してしか出来ないものではなく、チャンネルを変えるごとく、意識の界を移動するのです。
バーチャルリアリティはまさにその足がかりです。

そこで、魔界に惑わされないために、人が真に目指すのはより高次の界です。
バーチャルリアリティはともすると魔界との接点になることがあります。
本来は天界に速やかに戻っていくのが人間の創られた当初の、宇宙の始めの仕組でした。
しかしより高密度の物質の肉体(重たい)を持つようになり、遺伝子によるコピー(子供を作ること)が行なわれ、だんだんその仕組が複雑多様化されていきました。


その流れが特に地球では、20世紀を境に変わってきたのです。
肉体の密度が薄くなっていきます。波動が変わるとはそういうことでもあります。
といって透明人間になるわけではありませんが・・・
特に境界が薄くなります。隣の界への移行がスムーズになる。上記に言ったように。
自分の意志でというより、いつの間にか移動していた、では不安定ですね。
ですから、より目標を高次に持って本当の人間らしさや、自然(=宇宙)との共生、前述の菩薩の意識に近づくことが重要になります。
自分の意志で、はっきりと理解しながら、また、しっかりと守護、導かれながら移界するにこしたことはありません。
恐怖に打ち勝つには、21世紀で盛んに言われている本来の人間らしさに返れ、という当り前の姿をまず目指すことです。

特に都会を好み、喧騒に明け暮れるものは、これからの地球の波動の変化にそぐわなくなり、魔界の都会にいつの間にか住むようになりますので注意が必要です。

魔界は皆さんが想像している以上に、都会的で、一見地獄的風ぼうをしていません。
おどろおどろしいものが必ずしも魔界ではないのです。
おもての装飾や、近代的、または未来的、しゃれたデザインなど、人を引きつける美しさを持っています。
しかし、中身は空虚であったり、怪しげであったり、惑わすものが豊富です。
直感で感じて下さい。
魔界の口は全開です。惑わされないように、また誘惑されてものめり込まないように注意して下さい。
普段から、菩薩の意識を求めていれば気づきが早いでしょう。
それととても大切なことがあります。
これから話すことをしっかり覚えておいて下さい。

「天界が古里」という真実です。
全ては”神の心”から生まれた。無条件の親の愛。命の元。それが魂の古里であり、天界に皆住まうものです。
宇宙の広い中には魔界もあります。
しかし、全ては元は天界にあったものです。それは変化していろんな界になった。いろんな命が生まれた。
悪魔と神の戦いなどといいますが、それは人間の善悪の表現であり、実際にはありません。
”神の心”は宇宙全てそのものですから。
神という言葉に抵抗のある方は、“宇宙の心”といってもいいでしょう。
宇宙の時空の歴史が本編です。その中の一部が地球の歴史です。


宇宙の果てしない懐に抱かれ、魂は遍歴していく。
数多な世界を与えられ、自由意志を与えられ、悠久の時空を過ごしていく。
天界の古里に憩うことに飽きて、旅に出た魂が地球に住みました。
でもまたそろそろ古里が恋しくなってきたのです。
親(神、創造主、宇宙神)に直接抱かれてみたくなってきたのです。

これからは、意識の上で天界の古里に行ける人が増えるでしょう。
そうすると天界の波動が、意識が現実に戻ったときに、移されていくのです。
それを繰り返すうちに、その人の波動が変わっていき、他の人にも移っていき、天地融合、天界を地上に映す、という、創造神の意志が実現していきます。
地上天国はそのようにして人の意識から実現していきます。

24世紀の風景画を見て、平和な古里を感じられた方が多いでしょう。
天界はまさにその様なところです。物質の組成が違うので、そっくりというわけではありませんが・・・
天界の住人も安心して自由に行き来できる環境になっていくのです。
神話時代の復活、いや、新たな形の神話時代が24世紀以後の地球です。
今、これらのことを証ししましたのは、見えるものだけに捕らわれず、広い視野、意識をもって「人はどこから来て何をするために生まれて、どこへ向うのか?」という、昔からの問いかけに答えるためでもあります。
私の伝えるこの仕組を疑問に思ったり、違うと感じる人は、それでもかまいません。


宇宙は千変万化数多な仕組があります。地球を中心に説明をしましたが、もっと違った仕組の中にいる人もいるかも知れません。
私の知るかぎりでは、おおまかですが、このような仕組だと思っています。
また、追々、いろんな界の姿など旅行記のような感じで紹介していきましょう。
それでは、このおはなしが皆さんのお役に立ちますことを願って。

                                プレシイより

ご参考


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