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noteで楽しく記事を書けなくなったらどうすればいいのか?大好きなテーマで何度も記事を書こう!

私もnoteで楽しく記事を書けなくなる時があります。そのような時に昨日の記事のように不貞腐れた状態ですと最悪です。すぐに心身ともに健全な状態に戻して楽しみながら楽しい内容の記事を書くべきなのですが、人間の身体、特に、精神はそう安々と良好な状態に戻りません。

そのような時に私がどのようにして前向きで明るい記事を書いているかについて今日は記事を書きます。

なお、今日は5日間の寝不足の影響らしく寝過ごしてしまいました。あまり時間がありませんので、短めの記事にしておきます。



大切な人の記事を読んでみる

自分のフォロー相手には数名や数十名大切な人がいるものです。そのような人たちの記事を読んでみると、そこから思わぬヒントを得られるものです。

元々自分にとっての大切な人は相性が良い人です。ですから、彼ら彼女らの記事を読んでいる内に元気になったり小さな幸せをもらったりするものなのです。

大切なフォロー相手の記事にコメントを書いてみる

人は、自分以外の人との繋がりを重視する生き物です。その繋がりを確認する上でも、大切なフォロー相手の記事にコメントを書いて、交流を楽しむといいでしょう。

家族がいるからと言って、人は必ずしも円滑な繋がりを形成しているとは限りません。何となくつまらなかったり寂しかったりしたならば、そのような相手に気軽にコメントをするときっと素敵な会話を楽しめるはずです。

楽しかった思い出のある記事を読み返す

50個や100個、あるいはそれ以上の記事を書いていれば、楽しい思い出のある記事が1点や2点あるものです。

それらを読み返している内に、楽しい状態の自分に戻れるはずです。むしろそうでなければならないでしょう。

本来記事は自分のために書くものですから。

自分の大好きなテーマで記事を書く

私は何度も似たようなテーマで記事を書くのですが、それはそのテーマが大好きからです。

そして、不思議なことに、前回や前々回とは全く異なる内容になります。大体8割は違うことを書いています。

もし仮に内容が重なっても問題ないです。なぜなら、ほとんどの読者はそれらの詳細を覚えていないからです。何度も自分たちの記事を読み返してくれる人は、大抵の場合、お気に入りのマガジンを作っているものです。

最後に 誰もがいつもいつも楽しいわけではない

過去記事でも書いたことがあるのですが、真の大人は自分自身をご機嫌にすることが得意です。今現在楽しくないならば、「自力で短時間で楽しくできる」、それが真っ当な大人と言うものです。

赤ちゃんや精神年齢が低い大人たちは、その楽しさを外部に求めます。しかし、自分にとって楽しいことを自分で作れないようでは、今現在の文明の利器が使えない時にどうするのでしょうか?例えば、スマホや電気を使用できなくなったら?

私は本があれば幾らでも楽しめるので問題ないのですが、東日本大震災があった時に毎日の計画停電があって、その際に暇を持て余した大人たちが多かったようです。

今年の中東問題でも自覚した人が多いとは思うのですが、電気や石油に依存した生活は人間を退化させます。私があまり電化製品を購入しない理由はそれにもあったわけです。

<今日の3行日記>物価高騰が止まる?

私が頻繁に購入する商品は物価高騰が止まりつつあります。しかし、肉や魚などの生鮮食品は相変わらず高く、特売狙いでしか購入できないものも多いです。最近では紅鮭がもう一段価格上昇しました。

昨日の記事

記事タイトルが良くなかったかもしれません。


楽しくnoteの記事を書いているパンダのイラスト

どんなに体調が悪くても楽しい人生を送り続けたいものです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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