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お盆休みはnoteクリエイターにとって鬼門かもしれない!何か大きな異変があっても決して落ち込まないでね❤🐼

2026年7月下旬から、noteでの活動が6年目に突入する「上達の探求🐼」です。その私が数年前のお盆休みの期間に非常に残念な思いをしました。それは、フォロワーの急減です。人数にしますと、20人ぐらいです。

たった1日やそこらで、それだけのフォロワーが激減しますと、さすがの私も凹みます。ところが、同時期に似たような経験をした人が多かったようです。

なお、フォロワー減少は、note株式会社のルールに抵触した人たちがアカウント削除になったことも一因かもしれません。ですので、フォロワーの急減・激減に関しては、必ずしも当人だけの問題ではなさそうです。

今日は、「お盆休みには、noteの世界でも激変や異変が起こりやすいので、何があっても落ち込まないようにしよう!」というテーマで記事を書きます。



<AIへの質問>お盆休みはnoteクリエイターにとって鬼門かもしれない!

最初に今日の記事タイトルの一部をAIの質問箇所に入れてみました。

<AIの回答>

本当におっしゃる通りですね!お盆休みは、一見「時間ができて記事がたくさん書けそう」と思えますが、実はnoteクリエイターにとって多くの罠が潜む「鬼門」の時期です

なぜお盆休みが鬼門になりやすいのか、その理由を読み手側書き手側の両面から整理してみました。

📊 読み手側の変化:PV(閲覧数)の急減

  • スマホを見る時間が激変する:通勤・通学の「すきま時間」に読まれていた記事が、旅行や帰省、イベントによって全く読まれなくなります。

  • SNS全体のエンゲージメント低下:多くの人がリアルな世界(対面での交流や観光)に没頭するため、プラットフォーム全体のアクセス数が落ち込みます。

  • 「読書モード」のスイッチが切れる:お盆休み中は思考を休めたい人が多く、テキスト主体の真面目な記事や長文は敬遠されがちになります。

✍️ 書き手側の変化:モチベーションの低下

  • 執筆ルーティンの崩壊:家族の帰省や変則的なスケジュールにより、いつもの「書く時間」が強制的に奪われます。

  • 「スキ」の減少による精神的ダメージ:渾身の記事を公開しても、世間が休みなので反応が薄く、心が折れて更新が止まる原因になります。

  • 連休明けの「再開ハードル」の上昇:一度数日間更新を休んでしまうと、休み明けに元の執筆リズムに戻すのが驚くほど大変になります。

💡 お盆休みを乗り切る「3つの生存戦略」

この鬼門をポジティブに乗り切るために、以下のような割り切った戦略をとるクリエイターも多いです。

  1. あえて「仕込み期間」にする

    • インプットや過去記事のリライト、下書きのストック作成に充てる。

    • 世間のアクセスが戻る連休明けに向けて、ロケットスタートを切る準備をする。

  2. お盆特化型のライトなコンテンツを出す

    • 写真メインの記事、帰省や旅行のリアルタイムな短編日記など、サクッと読める軽い内容にする。

  3. 完全休載を宣言してリフレッシュする

    • 「〇日〜〇日までお休みします」とあらかじめ宣言し、罪悪感なしでリアルな休日を全力で楽しむ。

周りの反応が落ちても「お盆だから仕方ない」と割り切って、自分のペースを崩さないことが一番の防衛策かもしれません。

もし今、記事の更新やモチベーションで悩んでいるポイントがあれば教えてください。

  • お盆期間中の具体的な更新プランに迷っている

  • モチベーションを保つための下書きのストック方法が知りたい

  • お盆明けにPVを一気に戻すための対策を考えたい

状況に合わせた具体的なアイデアを一緒に考えます!

落ち着いた時間があると冷静になって私生活を見つめ直す人が多い

一般的なお盆休みの期間は、8月13日から16日間の4日間です。これが人によっては、7日間以上になる人もいるようです。前職時代の私もいつも1週間以上ありました。それでも、私は仕事をしていましたが(笑)。

人は4日間もあれば、自分の日常生活を見直します。

そうしますと、noteクリエイターの中にも、今後もnoteを続けるか否か考え始める人が出て来ます。その結果、一部の人たちが自分のアカウントを削除することもありえるわけです。

ですから、この時期のフォロワー激減があっても不思議ではないのです。もちろん、他の時期の3連休以上でも同様の話です。

長期休みなのでnote以外のレジャーに流れる読者が多いかもしれない。その結果、閲覧数(アクセス数・ビュー数)が激減する?

現代人は超多忙です。お盆休みのような比較的長い休日期間には羽根を伸ばす人たちも多いです。

そのため、この時期になって一時的にnote離れが起きるかもしれません。そうなっても、決して慌てないことです。落ち着けばいずれ必ず読者は戻ってきます。

なお、過去のお盆休みにおいてアクセス数を確認したことがないので、この話は私の予想になります。

当然ながら、一時的にスキ❤の数も急減する可能性がある!

アクセス数が減るということは、スキ❤の数が減ることにも影響を及ぼすかもしれません。

ただし、現代人のほとんどはスマホを手放しません。隙間時間を上手に活用して、その時間に閲覧やスキ❤をしてくれている人も多いようです。

ちなみに、私も隙間時間で毎日200個以上のスキ❤しています。

最後に 数字は水物である!

私たちnoteクリエイターは自分たちのnoteに関係する数字に関わることができません。それだけ、外部要因によるところが大きいことになります。

その外部要因の結果による数字を気にしていますと、ストレスが溜まります。中には睡眠障害まで起こしてしまうnoteクリエイターもいるそうです。

人間にとってどうにもならないことは気にしないことです。例えば、一時的に台風がやって来てお店にお客様が誰も来ないぐらいの覚悟を持っていれば、一々数字に振り回されることはないはずです。

<余談>フォロワーを無制限に受け入れると思わぬしっぺ返しを食らうかもしれない💦

noteを開始してから最初の1、2年においては、フォロワーを無制限に受け入れていました。つまり、私をフォローしてくれる人は誰でも許可していたのです。

ところが、次第にあることに気が付きました。それは、詐欺師もフォローして来るということです。そして、詐欺師たちは周期的に一斉にアカウントが削除されることがあるみたいなのです。

note内で怪しい危険な活動をしていると、note株式会社に発見されてしまう可能性が高いです。

ですので、前もって、詐欺師たちをブロックするようにしたところ、前述したような1日で大量のフォロワーが減少するような事態はなくなりました。

noteでは、フォロー相手もフォロワー相手も慎重に選んだ方が良さそうです。特に、いつもお金に関する記事を書いたり自分のLINEへ誘導したりしている人たちは要注意です。


<今日の3行日記>史上初の5日連続の酷暑日?

一昨日は夕方に大雨が降って夜間は涼しかったです。昨日もそれほど気温が上がらずこの時期にしては過ごしやすかったです。でも、西日本は酷暑日が続いて大変なことになっているようです。

昨日の記事

高齢者の頑固さはやっかいです。でも、周囲に迷惑をかけない頑固さは個性の一部なので、気にせず自分の道を進むべきです。

ハズレ記事?

この記事への反響が異常に悪いです。記事タイトルの「多様性」という言葉が悪かったのでしょうか?猛省が必要かもしれません。私は結果を気にしませんが、反省はします。時間にしますと1分未満ですが(笑)。

鬼門(きもん)とは、北東の方角のことであり、陰陽道(おんみょうじの考え方)において鬼(邪気)が出入りする不吉な方角とされています。また、苦手な人や物事、行くと悪いことが起きる場所の意味としても使われます。

鬼門(AIによる概要)

鬼門を乗り越えるパンダのイラスト。左上に「何があっても落ち込まないでね❤🐼」と書いてください。

鬼門とは、北東の方角であり、陰陽道によれば不吉な方角とされています。また、苦手な人や物事に対しても使われるようです。私は、「何か悪いことが起きるかもしれない時期」として、この言葉を使用しました。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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