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noteは義務感ではなく衝動で書く(描く)ものだよね?私たちnoteクリエイターの内なる叫びを大切にしよう!その小さな叫びを記事で書くことが自己表現である!

私には、何が何でも書きたい、そして残しておきたいという強い欲求と衝動があります。この衝動が長続きしているので、noteにおける1,725日以上の毎日記事投稿ができています。

しかし、大勢のnoteクリエイターの皆さんの記事を読んでいますと、衝動ではなく義務感で仕方なく書いていると思われる記事があります。

でも、それは真のnoteクリエイターとは言えないかもしれません。

芸術は爆発だと言った天才芸術家がいました。その人は「岡本太郎」という人物です。昭和時代に名を馳せた有名人で、大阪万博の「太陽の塔」と言えば、当時の人間で知らない人はいなかったはずです。

その岡本太郎氏の爆発とは、私たち素人の小さな衝動と同類のものだと思われます。彼にとっての芸術とは、彼の内なる叫びが巨大化したものだったのでしょう。

今回は、「私たちnoteクリエイターの内なる叫びを大切にしよう!その小さな叫びを記事で書くことが自己表現である」というテーマで記事を書きます。


誰にでもある小さな叫び

人には誰にでも大なり小なり言いたいことがあります。そして、表現したい物事があります。

私たちnoteクリエイターの大部分は、何かを作ることを行っていません。例えば、私がフォローしている人たちを確認しても、絵を描いたり曲を書いたり、あるいは工作をしたりしている人たちは少数派に属します。

私たちが行っていることは、記事を書くことです。そして、記事の内容は、各個人の小さな叫びであることが多いです。

それらの叫びを自己表現し続けた結果、私の場合、note毎日投稿が5年、6年と続こうとしているわけです。

小さな叫びを自己表現できるとストレス発散になる事実

私たち人間社会は、高ストレス社会です。このストレスは万病の原因になります。それゆえ、強いストレスを受けた場合、上手に発散する必要があります。

このストレスの発散方法は人それぞれでいいのですが、noteクリエイターの皆さんは自己表現という手段を選択しました。

ならば、御本人の適度な回数で自己表現を満喫すればいいのです。それだけで、ストレス発散に繋がりますので、書けば書くほど健康になれます。

日常生活では言いたいことが言えない。その割合は95〜99%にも及ぶ💦・・・noteによる強制非公開に気をつけよう!

社会生活や日常生活で自己主張ばかりしていたら、人間関係が破綻します(笑)。これは、夫婦関係や親子関係でも同様でしょう。

ですから、普段の生活では我慢と忍耐の連続である場合も多いです。

しかし、私たちには、noteという強い味方がいます。noteというプラットフォームでは言いたいことを言っても99%安全・安心です。

ただし、私も過去に二度記事が強制的に非公開になってしまいました。どうやらAIによる自動判定のようです。記事の一部を修正しても再公開にはなりませんでした。これは私以外でも同様に起きていることです。

ちなみに、その記事は、加害者に対する報復を記事で取り上げたのですが、それがいけなかったようです。これは2回目の非公開の話です。1回目の内容は忘れてしまいました(笑)。

最後に noteは義務感ではなく衝動で書く(描く)ものだよね?私たちnoteクリエイターの内なる叫びを大切にしよう!その小さな叫びを記事で書くことが自己表現である!

人間にとって、義務や強制は苦痛です。この苦痛の感情を持ちながら物事を継続することは困難でしかありません。

私たち日本人は比較的恵まれています。例えば、お隣のように、一党独裁で国民の自己表現さえままならないほど酷い環境で生きていません。

この恵まれた環境において、自己表現を楽しんだ方がベストです。

note株式会社が設立された経緯はわかりませんが、少なくとも「法律とルール、そして、常識の範囲内で参加者に自己表現を楽しんでいただきたい」という思いはあったはずです。

今後も、その範囲内で、私の小さな叫びを書き続ける所存です。

なお、過去の叫びが、水たまりに投げた小石による波紋のように、日本や世界、あるいは、未来の地球人に広がることを願ってやみません。

<参考>岡本太郎氏について

芸術は爆発だ(AI による概要)

「芸術は爆発だ」は、昭和を代表する芸術家・岡本太郎の代名詞とも言える名言です。1981年のテレビCMで叫ばれ、1986年の「新語・流行語大賞」を受賞しました。 [1, 2]

岡本太郎にとっての「爆発」とは、単なる物理的な破壊ではなく、「瞬間瞬間に命を全焼させ、全身全霊で自分を外に向かって解放すること」を意味しています。 [1]

彼の哲学は、絵画や彫刻といった既成の枠にとらわれず、「生きることそのもの」をぶつけ合う戦いであり、遊びであると捉えています。大阪の「太陽の塔」や渋谷の巨大壁画「明日の神話」など、彼の残したエネルギー溢れる作品は、この信念そのものを体現しています。 [1, 2, 3]

岡本太郎の他の名言

彼の作品や言葉は、現代を生きる私たちの背中を押してくれる力を持っています。 [1]

  • 「なんでもいいから、まずやってみる。それだけなんだよ。」

  • 「他人が笑おうが笑うまいが、自分で自分の歌を歌えばいいんだよ。」

  • 「壁は自分自身だ。」 [1, 2]

関連情報

岡本太郎の作品やその魂に直接触れることができる施設もあります。

  • 川崎市岡本太郎美術館: 生田緑地内にある、彼の作品や資料を数多く収蔵する美術館です。

  • 岡本太郎記念館: 東京・南青山にある、彼が実際にアトリエ兼住居として使用していた場所が公開されています。 [1, 2]

「岡本太郎 天才」の検索結果(AI による概要)

岡本太郎は「芸術は爆発だ!」のフレーズで知られる日本を代表する天才芸術家です。既存の概念にとらわれない強烈なエネルギーと哲学を持ち、大阪万博の「太陽の塔」や渋谷駅の巨大壁画「明日の神話」など、人々の心を揺さぶる数々の名作や名言を残しました。 [1, 2, 3, 4]

岡本太郎の芸術哲学

彼は「今日の芸術」の中で、それまでの芸術の常識を覆す以下の芸術の三原則を提唱しました。 [1, 2]

  • きれいであってはいけない(予定調和や美しいだけのものを拒絶)

  • うまくあってはいけない(技巧にとらわれない魂の表現を重視)

  • 心地よくあってはいけない(見る者に衝撃や問いを投げかける) [1]

人生を切り拓く名言

才能の有無よりも「自分としてどう純粋に生きるか」を重んじ、数多くの力強いメッセージを遺しています。 [1]

  • 「才能なんてないほうがいい。才能なんて勝手にしやがれだ」

  • 「迷ったら、失敗する可能性が高い方、自分がダメになる方を選べ」

  • 「危険だ、という道を行け。それが、本当の生き方だ」 [1]

関西で触れられる代表作・スポット

大阪近郊では、彼の代名詞である作品を実際に体感することができます。

  • 太陽の塔(万博記念公園):1970年の大阪万博のテーマ館として建造されました。現在でも公園のシンボルであり、事前予約をすれば内部の「生命の樹」を見学することも可能です。

  • 若い太陽の塔:愛知県犬山市の野外民族博物館リトルワールド内にそびえ立つ、鮮やかなモニュメントです。 [1, 2, 3, 4]

彼の人生や作品についての理解をさらに深めたい方は、以下の動画もぜひチェックしてみてください。彼が天才ピカソに対してどのような挑戦状を叩きつけたのか、独自の芸術理念について詳しく解説されています。


<参考図書>自分の中に毒を持て<新装版> (青春文庫)

私も旧版の本は持っています。noteクリエイターは必携の名著でしょう。

<今日の日記>悪質な不安商法について

連日、ヤフー記事やユーチューブ動画において、日本国民の不安を煽るものが多いです。小さな個人商店や零細企業で困っていることは事実ですが、大企業では今のところ大きな問題にはなっていません。

もし仮にアマゾンで品不足や入荷未定の商品が続出すれば「6月危機説」は現実になるでしょうが、今のところその予兆はほとんどありません。

なお、「今のままでは今年9月頃から危なくなる」と発言している大企業はあります。でも、そんな未来のことは誰にもわかりません。幸い、アメリカとイランの解決に向けての対話が進んでいるらしいので、それが順調に進むことを祈るしかないです。

<AIへの質問>不安商法はありますか?

この質問の前に「アドブルー(AdBlue)」について尋ねています。なお、少なくともアマゾンには大量のアドブルーがあります。

<AIの回答>

はい、アドブルー(AdBlue)の品薄傾向に便乗した「不安商法」や悪質な転売が、ネット通販やSNSを中心に確認されています。

売り手が消費者の「このままだとトラックや車が動かなくなるかもしれない」という恐怖心や焦りをあおり、不当に利益を得ようとする手口です。

現在見られる具体的な手口と、騙されないための対策をまとめました。

🚨 実際に確認されている「不安商法」の手口

  • SNSでのデマ・過大な品切れ情報の拡散
    「来週から全国で完全にアドブルーが消える」「運送業がストップする」といった、根拠のない大げさな投稿を流します。これによって消費者をパニックに陥れ、自社サイトや高額な転売リンクへ誘導します。

  • ネット通販での「在庫僅少」を理由にした暴利(便乗値上げ)
    通常であれば1箱(20L)あたり数千円(1Lあたり200円〜300円前後)で買えるものを、「今買わないと次はありません」などと煽り、数倍〜10倍近い異常な高値で販売するケースです。

  • 偽物や粗悪品(水で薄めた尿素水など)の流通
    「独自のルートで確保した」「アドブルーと同等の性能」と謳い、規格(JIS規格や認証マーク)を満たさない粗悪な尿素水を売りつける業者が現れます。これを使用すると、車のマフラーや排ガス浄化装置(SCRシステム)が故障し、数百万円の修理費がかかる恐れがあります。

  • 抱き合わせ販売や不審な営業電話
    中小の運送事業者に対し、「アドブルーを優先的に回すから、別の高額な燃料添加剤やオイルも契約してほしい」と迫る不当な営業行為が見られます。

🛡️ 不安商法に引っかからないための対策

  1. 「AdBlue®」の登録商標・認証マークを確認する
    アドブルーはドイツ自動車工業会(VDA)の登録商標です。JIS規格(JIS K 2247)やVDAの認証マークがない「怪しい尿素水」は、どれだけ安くても、逆にどれだけ品薄を煽られても絶対に購入してはいけません

  2. 公的機関の一次情報を確認する
    [経済産業省]や[国土交通省]、または[全日本トラック協会]などの公式サイトを確認してください。政府は「液体そのものは国内で生産されており、パニックになる必要はない」とアナウンスしています。

  3. 高値の転売品には手を出さない
    一時的に店頭で切れていても、数日〜数週間待てば正規ルート(なじみのガソリンスタンド、自動車ディーラー、正規販売店)に順次入荷します。慌ててネットの転売品を買うと、市場の価格高騰をさらに助長してしまいます。

不審な販売サイトを見つけたり、購入後にトラブルに巻き込まれたりした場合は、すぐに消費者ホットライン(局番なしの「188」)や、お近くの[国民生活センター]に相談してください。

もし、実際にそのような怪しい勧誘や販売サイトを見かけたり、購入を迷ったりしている具体的な事例があれば教えていただけますか?本物かどうかの見分け方や、適切な相談先を詳しくご案内いたします。

AI の回答には間違いが含まれている場合があります。法的なアドバイスについては、専門家にご相談ください。 詳細

昨日の記事

昨日の記事は意外と反響が高いです。控え目な人は、少しだけ図々しくなりましょう。そうすれば、以前よりも生きやすくなりますよ。間違いないです。


衝動的なパンダのイラストを描いてください。左側に黒い文字で「自分の衝動を大切にしよう!」と書いて、全体的に淡いピンク色の風景でお願いします。また、花々を省略してください。

現実社会の対人関係において、衝動的な言動は慎むべきです。

でも、noteのような場所ならば、その衝動エネルギーを記事に転換することはむしろ大切なことです。自分の記事が数年後、数十年後、あるいは数百年後にどこかの誰かに読まれることを想像したらワクワクしませんか?

なお、人は、99%以上の確率転生します。もし縁があれば、自分で自分の記事に出くわすことも、決して0%ではないです。もちろん、その際にその過去記事が前世の自分の記事であることに気がつくことはないです(笑)。

ちなみに、私は、少しだけ転生前の記憶があります。また、0歳、正確には0歳8か月の時には、すでに30歳のおっさんでした。その頃から戦術や戦略を知っていました。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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