一日一時間のnote読書で自分の人生が開けるならばこれほど安い自己投資はない
私はかねがねnoteは読み専(読む専)でも問題ないと繰り返し主張しています。その理由は、noteで書けなくなってしまい、99%の人たちが挫折しているからです。
人は物事を継続することが苦手な生き物です。これはnote以外のあらゆる分野で起こっていることなので、自分を責める必要はないです。
しかし、「読書」は、何が何でも続ける必要があります。「読書」は、その人の知識と教養、知性も高めるからです。そして、その結果、幸福と成功も近づくからです。
その読書の対象として絶対にnoteを捨てないでほしいのです。
今回は、「一日一時間のnote読書を続けよう!」というテーマで記事を書きます。
なお、7月は今後も猛暑酷暑が続くようなので、体力温存のためにしばらくの間は短めの記事投稿にします。
私がnoteにかけている時間はどのぐらいか?
①記事作成で30~90分程度
私のnoteの記事は大体30分から90分で書けています。この中に記事を書くまでの思考時間を含みません。
記事タイトルと記事内容は、大体30秒未満から数分未満で決まることが多いので問題ないでしょう。
なお、記事タイトルは、記事を書いている途中や記事ができてから書き直すことがあります。
②スキ💛を押しながらのnote読書が90分以上
私は毎日200回以上のスキ💛のお返しをしています。これが皆さんの予想以上に大変な作業です。
やってみればわかるのですが、非常に面倒な人がいます。
例えば、毎日投稿をしていない人の場合、その人の過去記事まで追いかける必要があるので、これに対して労苦が伴う訳です。
noteには多種多様な記事があるので視野が広がる。これが脳には非常に良い刺激になっている。
私は新聞をほとんど読みません。新聞は偏っていることが多いので、それだけの価値がないと考えています。
それよりもネット記事やそれに対する有益かつ有用性の高いコメント、さらにnoteの記事を読んだ方が遥かにためになっています。
一部の悪人を除けば、noteクリエイターの大部分はどこかの誰かを洗脳しようとは考えていません。そして、全体的に中立性が高いので、新聞よりは安心して記事を読めます。
無料の記事で自分の視野を広げ脳の刺激になっている訳ですから、これほど安い自己投資はないとは思いませんか?
一日一時間のnote読書は必ず報われる
読書は長期間続ければ必ず報われます。
これは有形無形どちらの場合もあって一概に具体例を示すことが難しいのですが、しばらく経つと必ず何らかの形になって私たちに恩恵をもたらしてくれます。
読書は私たちに幸福と成功をもたらすための最高最良の方法です。
なお、現実社会の私は、読書をしない人たちとの深い交流は一切しておりません。読書をしない人たちは全体的に中身が空っぽですから、一緒にいるだけで時間の無駄になることが多いです。
最後に 一日一時間のnote読書で自分の人生が開けるならばこれほど安い自己投資はない
読書は楽しみながらするものです。
ですから、「読書=自己投資」と考えて実行しようとすると長続きしないかもしれません。
noteで継続できている人もそうでない人も、まずは気軽にnote読書を続けましょう。その読書が3年以上できれば、自分のアンテナが大量に増えて、きっと楽しい人生を送れるようになりますよ。
3行日記
昨日の夕方の暑さは異常でした。午後6時でも室温が32℃以上ありました。7月の今頃でのこの暑さはほとんど経験したことがないと思います。
昨日の記事
先程スキ💛の数を見て私も驚きました。随分反響が良かったですね。猛暑の中スキ💛を押してくださりありがとうございます。
イラスト素材:炎天下のパンダ
この時期の炎天下はできる限り避けましょう。もしそのような環境で長時間出歩くならば、日傘もいいですよ。もちろん、男性も。
それから、年齢に関わらず、水分補給を忘れずに行いましょう。水分不足は万病の原因になりうるはずです。医者は絶対に言いませんが、それは医者自身が儲からなくなるからです(笑笑笑)。
例の疫病も、しっかり水分を摂取している人とそうでない人の罹患率を比較すると、明確な違いが出て来るはずです。その統計がないということは、統計があると困る人が大勢いるからではないでしょうか(笑笑笑)。

<日中の予想最高気温(7月21日)>
赤紫の地域に住んでいる人たちは要警戒ですよ。幸い私は赤の地域です。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
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