先輩noteクリエイターのスキ❤数が大変なことになっている💦やはり、全体的な傾向らしい🐼物価高騰が物価下落に転じている???
ゴールデンウイーク明け後の日本は雰囲気が異様らしいです。「らしい」と書いた理由は、私からしますと、令和オイルショックの影響をまだあまり受けていないからです。
今後恐ろしい事態になるのか、それとも大騒ぎしている日本国民の皆さん、特に、反日左翼勢力の夢物語(笑)や希望的観測(笑)で終わるのかは、今のところわかりません。
ただし、noteの世界では異常事態が起きていることは確かです。これは数字面を見ても明らかです。この異常さがしばらくしてから落ち着いて元に戻ればいいのですが、さてどうなるでしょうか???
一昨日の記事では「noteのスキ❤機能に不具合が生じているかもしれないから再確認しよう🐼物価高騰に備えよう!」というものを書きましたが、今日はその後半部分の訂正記事になるかもしれません。
「かも」の理由は、私もまだ事実を一部しか確認していなからです。普段は私の実体験や私自身の実験に基づいた結果、あるいは、ネット情報やAIによる確認を取ってから、根拠ある発言をしてきました。
しかし、今日の記事に関しては現在進行中の過渡期の話なので、今後どちらに転ぶかが私にはわかりません。それで、憶測記事になりますので、参考程度に御覧になってください。
今日は、「noteで起きている異常事態」と「物価高騰はほとんど起きていない???」という話を取り上げます。
noteで起きている異常事態
まず最初に下の画像を御覧ください。記事投稿数時間前の私の記事に対するスキ❤の数、特に、2段目の数です。

この数字は以前より2割程度低いのです。そして、それを裏付けるようにビュー数(アクセス数)も2割減少しています。これは、週単位でも月単位でも確認を取れました。つまり、4月以降数字が落ちているのです。
もしこれが私の記事に人気がなくなったものであれば仕方がないので諦めます。ところが、そうではないことが判明しました。
続きは次の大見出しを御覧ください。
ある先輩noteクリエイターの異常事態
noteの先輩で凄い方がいらっしゃいます。
その方はフォロワーが2万人近くいて、私より約2年先輩です。さらに、かつては毎日のように300スキ❤を超える記事を連発していたのです。
ところが、昨日たまたまその方の記事を見る機会があって、トップページ一覧を確認したところ、驚愕の変貌を見せていたのです。
それらは、ゴールデンウイーク期間中の記事はどれも200スキ❤どころか190スキ❤も超えていなかったのです。
ゴールデンウイークという特殊な状況下ということを考慮しても、やはり低すぎる数字です。
ですから、私のスキ❤数やビュー数減少は、個人的な問題だけではなさそうなのです。
一昨日の記事
今後の期待は持てるのか?・・・5月27日からの多言語対応開始で希望が出てきた?
今月27日から私たちの記事が自動翻訳されて、海外の人たちにも読まれる機会が出てくるそうです。
この企画がうまく嵌まれば、人によってはビュー数やスキ❤数を格段に伸ばす人も出てくるかもしれません。
ただし、私のnoteの記事が外国の皆さんにどれだけ評価されるかはわかりません。ですから、個人的には何も期待していません。
昨日の記事でも書きましたが、他力本願で全力投球をしないと、道は開きません。
ここからは別の話題です。
物価高騰は起きていない???
昨今の日本では、どこに行っても物価高騰の話題ばかりで盛り上がっています(笑)。私も電化製品などの高騰で買い控えを行っています。
しかし、今日ご紹介する高橋洋一さんの動画によれば、東京ではデフレが再開する可能性があるらしいです。つまり、物価が下がるかもしれないということです。
ちなみに、動画に出てくる東京都消費者物価指数は、全国よりも先行するらしいです。ということは、何ヶ月か遅れて他の地域でも物価下落が始まる可能性があるということです。
<今日のお勧め動画>
短い動画ですので、最後まで御覧いただければ幸いです。
1503回 これが物価高か?予想通りの東京都消費者物価指数
実は、私も一部商品で物価下落を実感していた🐼
私は、アマゾンの「ショッピングカート」と「あとで買う」の中に大量の商品を入れています。そして、毎日のように価格チェックを行っています。その数は600商品以上になります。
価格チェックと言っても、値上がりと値下がりをされた商品がトップに表示されるので、大体1日に50〜100個程度の確認となります。時間にすれば30秒も要しません。
それらの商品は新品・中古を問わず様々な分野に及びます。
私が物価下落を確認できた商品において、中古ならば、書籍とDVD、パソコンなどです。新品の場合、日常生活で頻繁に使用しないものすべてです。
コーヒーやトマトジュース、サプリメントなども月に1回は下がることがあります。これらは特売なのですが、それでも以前の価格に近ければ消費者としては非常に助かります。
ですので、アマゾンの一部商品で下落傾向があることは事実です。
近所のスーパーも一部商品の価格を下げてきた
最近の買い物で助かったことは、豚肉です。この間は100グラム99円で購入できました。以前はこの3〜5倍でしたので激安ですし、一時的にデフレ時代の価格に戻りました。
なお、上の豚肉は、他のスーパーでも100グラム99円でした。ということは、もしかすると全体的に豚肉は下落傾向かもしれません。
ただし、相変わらず野菜や果物は値段が高く、今のところ下がる気配がないです。そして、野菜も果物も特売がないです。
今後の動向を見守ります。
<今日の3行日記>ご紹介したパソコンが売り切れて価格が高騰した話
一昨日ご紹介したNECのノートパソコンは、131,500円でした。ところが、その価格帯の商品があっという間に売り切れてしまって、今は191,400円です。約6万円も安い時に購入できた人は本当に幸運ですね。
昨日の記事
最近不機嫌な大人が増えましたよね???
<参考>物価上昇リスクに「ちゅうちょなく利上げを」日銀3月会合の議事要旨(朝日新聞)

政策金利を上げると、株価と物価が下がります。
その理由は以下の通りです。
企業の設備投資が減少します。
(金利が高いので金融機関から資金を調達してまで投資をしないから。)
住宅・車の購入が減少します。
全体的な消費が減少します。
雇用も減少します(非正規が増えます)。
年収も下がります。
その結果、デフレーションやデフレスパイラルになります。
「躊躇なく利上げを」の部分を強調する朝日新聞は、
やはり、反日左翼のアカヒ新聞ですよね???
東京都民の2割は株式を持っているそうですが、日経平均株価62,000円突破の恩恵を受けている人は一部だと思います。<なぜなら、上場会社約4,000社の内、株価が上昇している会社は全体の2割だからです。残りの8割は一部を除いて今後も下がり続けるかもしれません。>
ならば、金利を上げるべきだという声が出てくるでしょう。
しかし、今度は、住宅ローンを変動金利で借りている消費者から阿鼻叫喚が聞こえてきます。なぜなら、例えば、5,000万円をフルローンで借りている場合、金利1%上昇で約1,000万円の支払いが増えるからです。
ちなみに、住宅ローンの資金を変動金利で借りている人たちは、全体の75%もいるそうです。
多分物価は下がると思います。
その正解は地方でも6か月後から1年後にはわかるはずです。
なお、多分とは、「十中八九」ということです。
たとえ「十中一二」になっても私を責めないでください(笑)。
物価下落を喜んでいるパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「物価下落???」と書いてください。全体的に薄い黄色い風景でお願いします。下の花々の量を少なくしてそれぞれを少し大きめに描いてください。花々は昨日とは異なる青いもので。
私が今一番ほしいものは外付けのSSDです。ところが、以前の4倍ぐらいの価格になっていてとても購入する気にはなれません。
他にほしいものは、今のノートパソコンが長く使えないことを想定して、メモリ32GBでブルーレイディスクを視聴できるパソコン、できればデスクトップパソコンです。
私も電化製品の物価下落を心から望んでる日本国民の1人です(笑)。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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