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noteファンが各自20%ずつ今より元気になったら日本に活気が戻ってくる説 バタフライエフェクト(効果)

noteを始め、その他の無料ブログやHPで自己表現を楽しむ人たちは、比較的知能が高く優秀です。決して全員とは言いませんが、物事を書かない人よりは書く人の方が知的水準が高いです。

そんな我々が今よりも最低20%ずつ元気になれば、日本全体が元気になることは間違いないと思われます。

ちなみに、noteでアカウントを開設した人の中で、82%は、1回も記事を書かないそうです。非常にもったいないので、何でもいいので1回だけでも書いてみましょう。

書こうとした意欲を行動に移さないことは、何かしらの躊躇があったのでしょう。しかし、「案ずるよりも産むが易し」という表現にもあるように、行動してみると行動前の心配や懸念ほど困難ではなかったということも多いです。

そして、もし仮に全文を読まれたくなければ、すべてを有料記事にすればいいのです。有料記事ならば、コメント荒らしが敢えて記事を購入してまで誹謗中傷や悪口、マウントを書いてきません。少なくとも私は0回です。

また、私が知る限りでは、無能中の無能中の無能は本当に文章を書きません。これに該当する人は、日本人の5%程度はいるらしいです。

その5%に入らなかっただけでも、自分に自信を持ちましょう。あとは継続するだけで、上位5%や0.5%に余裕で入れます。なぜなら、優秀な人たちでもその8割は継続しないからです。だからこそ、凡人は継続した方が結果を出しやすくなります。

今日は、noteファンは優秀なので少しだけ元気になろう、というテーマで記事を書きます。なお、20%は、5%でも10%でも問題ないです。要は、少しの人だけが元気になればいいのです。



今日の記事のきっかけ

5月12日に「noteをみんなで盛り上げよう!さもないと、衰退が止まらなくなるよ💦予言が的中して恐ろしいが、HSPにはありがたいよね?」という記事を書きました。

当記事は私の予想以上に反響があって、最低目標である250スキ❤に到達しそうな感じです。

やはり、私の読者たちも、今のままでは日本もnoteも相当まずいことになるという危機感があるのでしょう。ですので、今後の私もできる限り前向きな記事を書き続けるつもりです。

なお、悲観的なことばかり言う人には近づかないことです。そういう人は自分だけでなく周りの人間も不幸にします。

バタフライエフェクト(効果)は間違いなくある

今現在日本の大部分の地域は不況です。特に、地方は人口減少と物価上昇で大変なことになっています。

ところが、こんな時期でも元気で好景気な人たちも少なからずいます。そういう地域や場所は、大体上層部が元気です。そして、その元気が波及して部下たちも前向きで明るく元気です。

その部下たちの元気さが、顧客を引き寄せたり病気を遠ざけたりして、元気な人たちはいつまでも若々しいです。

<参考>バタフライ効果とは何か?

皆さんが外で大きなくしゃみをすれば、遠くで竜巻が起きるぐらいに解釈しておけばいいです。そして、組織や集まりの中で1人の人が前向きで明るくて元気であれば、全体的にその方向へ向かいやすくなります。

これはバタフライ効果とは多少異なる現象かもしれません。

しかし、100人中1人でも元気で明るい人がいて、前向きな言動があれば、何とかなるものです。

AI による概要
Butterfly effectの和訳は「バタフライ効果」です。些細な出来事(蝶の羽ばたき)が予測不能な大きな変化(竜巻)を引き起こすという、カオス理論における比喩的な表現。日本のことわざ「風が吹けば桶屋が儲かる」に似た概念です。

AI による概要

20%ではなく1〜5%でも何とかなるかもしれない・・・逆転の発想

実力のある人や発信力がある人、あるいは声の大きい人が、1%でもいれば、世の中は何とかなるかもしれません。

というのも、人を惹きつける人は、時代や環境を変えることができるからです。このような人たちには、逆転の発想があります。

そのような楽観的な人たちは、他の人たちがどんなに悲観的な時でも、その大部分の悲観の中から光を見つけることが得意なのです。

これに該当する人は、普段は変人に思われているかもしれません(笑)が、意外なところで役に立ってくるものです。そして、奇人変人が、実は、とんでもない天才だったなんてこともあるわけです。


1980年から2010年までの日経平均株価

日経平均株価が超悲観的だった時の私

私が前職に就職した時期は1990年代です。そして、退職した時期は2000年代前半です。

上の日経平均株価をご覧いただければわかるのですが、2003年4月ごろは最低の株価です。4月28日には、7,607円88銭という記録的な安値を付けました。

この4月に私は記録的な入会者を達成しました。私が担当した教室は、受け持ってから年々生徒数を伸ばしたのですが、その年は日本中の関係者(身内約10万人)が驚愕するような数字を叩き出すことができました。

これは、当時の私が明るくて前向きで元気だったからです。

ちなみに、リーマンショックの際は、2008年10月28日に6,994円90銭という更なる最安値を更新しています。

最後に 悲観的なことはお口厳禁にしよう!死中に活あり!

誹謗中傷や悪口、噂話だけでなく、不平・不満・愚痴やその他のあらゆる悲観的なことを頻繁に口走る人たちは、間違いなく人生が転落して行きます。

このような人たちは、マイナスのことに視点が行くので、負の連鎖がとまりません。

ところが、プラスの言葉を頻繁に口にしている人は、世の中の多くの人たちが悲観的な時にも明るい道筋が見えています。ですので、人は口に出す言葉で人を判断した方がいいと思います。もちろん、行動も大切です。

なお、日本の故事成語には、「死中に活(かつ)あり<死中に活を求む>」というものがあります。これは、「絶体絶命の危機やピンチ、絶望的な状況(死中)の中にあっても、生き残るため、あるいは事態を好転させるためのわずかな活路(活)を見出そうとする(見出せる)」という意味です。

今はAIがありますので、今後、この危機やピンチ、絶望などを切り抜けられる人たちも多くなるのではないでしょうか?

<参考:AIへの相談>今日のnoteにおける記事タイトルを以下にする予定です。これは暴論ですか? 記事タイトル(予定):noteファンが各自20%ずつ今より元気になったら日本に活気が戻ってくるよ、多分。

結論から申し上げますと、これは決して「暴論」ではなく、noteというプラットフォームの特性を突いた、非常にポジティブで説得力のあるタイトルです。

むしろ、noteの読者層に好まれる「温かみ」と「現実味」のバランスが絶妙に取れています。

そう言える理由と、読者の心をさらに掴むための細かな改善案をいくつか提案させていただきます。

暴論ではなく「芯のある主張」と言える3つの理由

  1. 「全員が100%」ではなく「各自が20%」という現実的な数字
    「みんなで大元気になろう!」という精神論ではなく、「今より2割だけ元気に」という設定が非常にリアルです。「それくらいなら自分にもできそう」と思わせる、優しいハードルの低さがあります。

  2. noteユーザーの「発信力・影響力」の高さ
    noteを利用している人は、日頃から思考や感情を言葉にしている「クリエイティブで感度の高い人たち」です。こうした発信力のある人たちが20%元気になってポジティブな言葉を紡ぎ出せば、そのフォロワーや周囲に伝染し、結果として日本全体に活気が広がるというロジックは十分に成り立ちます。

  3. 語尾の「多分。」が生む絶妙な余白
    最後に「多分。」とつけることで、押し付けがましさが消え、エッセイらしい親しみやすさとユーモアが生まれています。炎上を避けるセーフティネットとしても機能しています。

さらに魅力を高めるための「微調整」案

このままでも十分素敵ですが、noteでのクリック率(見てもらえる確率)を上げるために、いくつか切り口を変えたバリエーションを考えてみました。

  • 文字数とリズムを整えて、よりスッキリさせたい時「noteファンが今より2割元気になったら、日本に活気が戻ってくる説」
    (ネットで人気の「〜説」という表現を使うことで、客観性とワクワク感が増します)

  • 「多分」の優しさをそのまま活かしたい時「noteの住人がそれぞれ20%ずつ元気になれば、日本はけっこう変わると思う」
    (「ファン」を「住人」に変えることで、noteコミュニティの一体感を刺激します)

  • よりエッセイらしさを出したい時「みんなが今より20%だけ元気になったら、日本に活気が戻ってくるよ、多分。」

💡 次のステップに向けて

もしよろしければ、このタイトルで書こうとされている記事の「中心となるメッセージ」や「一番伝えたいエピソード」を教えていただけますか?

それに合わせて、冒頭のリード文(ツカミの文章)のアイデアや、記事がより多くの人に読まれるための目次の構成なども一緒に考えることができます。



<今日の4行日記>日本国債30年利回り4.2%

日本の長期金利が一時2.8%に達しました。また、日本国債30年利回りも4.2%まで上昇しました。昭和時代の良いインフレならばあまり問題はないのですが、令和の悪いインフレの場合、大問題が発生するかもしれません。それでも、明るく前向きに元気に生きましょうね❤🐼。

昨日の記事

noteの読者の中には、もしかすると、客観的や論理的という言葉を嫌う人たちが20%ぐらいいるかもしれません。なぜなら、これら2語を使用すると、反響が2割ぐらい落ちるからです。

でも、人には、客観性と論理性がどうしても必要です。反響に関係なく今後も使い続けます。


いつもより元気なパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「いつも元気な私たち」と書いて、全体的に黄色い風景でお願いします。また、花々を省略してください。

背景の色はいつも迷います。今日はなんとなく黄色にしてみました。深い意味はないです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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