noteのスキ❤は自分の存在と健在を知らせることになるから、押し損になることは絶対にないのだよ🐼HSPの人は普通の人の1万倍、1億倍傷つきやすいらしい💦
noteクリエーターや読者の中には、noteやその他のSNSでスキ❤やいいね!を押すことに抵抗がある人たちが多いようです。単なる押し忘れならばいいのですが、プライドが邪魔をしてその「押し」ができないようであれば、これに該当する人たちには何かしらの心理的障害があるのかもしれません。
正直に話すと、私も少しだけあります(笑)。それは、相手が有名人の場合です。noteの世界は、有名無名に関わらず、誰でも参加できます。その中で際立って目立っている人の記事にはスキ❤を押しにくいです。
また、スキ❤には上限があって、大体1日に200個、1時間で50個です。その限られた範囲でできる限り多くの人たちにスキ❤を押すとなると、どうしても相手を限定してしまいます。そのため、有名人に対するスキ❤は我慢することが多いです(笑)。
それ以外は、老若男女を問わず、差別なくスキ❤を押しています。
今回は、「noteのスキ❤は自分の存在と健在を知らせることになるから、押し損になることは絶対にない🐼」というテーマで記事を書きます。
無名の人がスキ❤を積極的に押せば、相手に自分の存在を知らせることになるから、横の広がりが増えて結果的に自分のnoteも流行ることになる。
私のnoteは元々スキ❤が非常に少なかったです。無名の私が将棋関連の記事を書いても、せいぜい3人ぐらいのスキ❤しかなかったです。
2021年9月3日から毎日投稿を始めたのですが、2ヶ月目ぐらいから私の記事へのスキ❤が異常に少ないことが判明しました(笑)。驚くべきことに、当時でさえ周囲を見渡すと、1記事に対するスキ❤が200個どころか、2,000個以上の人もいました。
ちなみに、最初の1ヶ月間は我武者羅に記事を書いていたので、自分と他人のスキ❤の数を比較する心理的余裕はなかったです。
<参考>note毎日投稿初日の記事
私は2021年7月下旬からnoteを開始しました。当初は3日に一度ぐらいのペースで記事を書いていたのですが、徐々に自分のペースがわかってきたので、9月から毎日投稿を始めました。2ヶ月後には丸々5年間毎日投稿を続けたことになります。
なお、途中で2回ほど記事が強制的に非公開になったことがあります。note株式会社の投稿基準に抵触したようです(笑)。
フォロー仲間にスキ❤を押せば、自分が元気であることを伝えることになる。
私のかつてのnote仲間は確実に減少しています。特に、1、2年目頃に知り合った仲間はほとんど残っていません。
それでも、時々記事投稿をする人たちがいて、その際には必ず記事へスキ❤を押し合って、お互いに健在ぶりを伝えています。この辺りは暗黙の了解で行っていることで、わざわざ口に出さなくなてもお互いにわかっていることです。
相互フォローしている人が360人以上いますので、毎日投稿は無理でも、たまには記事を書いていただければ幸いです。
最後に noteのスキ❤は素敵で素晴らしいので最大限に生かしたいものだ!HSPの人は普通の人の1万倍、1億倍傷つきやすいらしい💦
人それぞれスキ❤の基準があるようです。それでいいと思います。
私は強度のHSPなので、他人の記事を読んで傷つくことが多いです。これは、私を非難・批判している内容でなくてもそうなのです。
だから、私のスキ❤の80%以上は、記事の既読に関係ありません。未読でもスキ❤を押しています。
なお、AIによれば、「HSPの人は普通の人の1万倍、1億倍傷つきやすいらしい💦」ということなので、私のこの方針を変更する予定はないです。
念のため書いておきますが、例えば、傷つきやすいとは、性被害に遭った女性の心の痛みが、私の場合常人よりも遥かに感じ取れるということです。だから、noteクリエイターが苦しんでいる記事を読むと、私も胸が非常に痛むわけです。
<参考1・AIへの質問>noteの読者の中には読んだ記事に対するスキ❤を押すことに心理的抵抗がある人がいるようです。その特徴とは何ですか?
noteの記事に対して「スキ❤」を押すことに心理的抵抗を感じる読者には、「他者からの見え方を気にする」「合理的な判断を好む」「内向的で慎重」といった心理的特徴があります。
具体的には、以下のような理由や特徴から抵抗感(いわゆる「スキの壁」)が生まれています。
1. 周囲への見え方を気にする(自己防衛・羞恥心)
好みがバレるのが恥ずかしい: スキを押した記事は、自分のアカウントの「スキした記事」一覧に残り、他人に公開される場合があります。自分の趣味嗜好や悩みを他人に知られたくないという心理が働きます。
「ハート(❤)」という記号への抵抗: 単なる「既読」や「いいね」ではなく「スキ(Love)」という強い表現に照れや重さを感じてしまいます。
クリエイターに認知されたくない: スキを押すことで「自分の存在を相手に知られたくない(ROM専でいたい)」と考えます。
2. 独自の評価基準やこだわりがある(完璧主義・合理的)
「本当に素晴らしい記事」にしか押さない: 独自の厳格な基準を持っており、少しでも同意できない点があるとスキを押しません。
無料の価値として完結させたい: 「タダで読ませてもらったから」と満足して完結し、アクションを起こす必要性を感じていないケースです。
安易なコミュニケーションを嫌う: 読まずにスキを押し合うような「お互い様の互助会文化」や、承認欲求の擦り合わせに冷ややかな視線を持っています。
3. プラットフォームの仕組みによるハードル(非会員・技術的要因)
ログインが面倒: 検索エンジンなどから流れてきた「アカウントを持っていない外部読者」は、ログインの手間(またはアカウント作成)が壁になり、スキを押さずに離脱します。
あとで読むためのブックマーク扱いにしている: スキを「クリエイターへの応援」ではなく「自分のための保存機能」として使っているため、本当に読み返したいもの以外には押しません。
このように、読者の性格やnoteという街(プラットフォーム)との距離感によって、スキを押すハードルは大きく変化します。
もしこの記事の分析を深めたい場合、「読者にスキを押してもらいやすくする工夫」や「スキのハードルを下げる設定方法」などについて、さらに詳しくお答えできますがいかがでしょうか?
<参考2・AIへの質問>noteクリエーターや読者の中には、noteやその他のSNSでスキ❤やいいね!を押すことに抵抗がある人たちが多いようです。単なる押し忘れならばいいのですが、プライドが邪魔をしてその「押し」ができないようであれば、これに該当する人たちには何かしらの心理的障害があるのかもしれません。このような人たちの共通点は何ですか?
noteやSNSで「スキ」や「いいね!」を押すことに抵抗がある人たちは、医学的な意味での障害ではなく、SNS特有の人間関係や自己防衛から生まれる心理的傾向を持っています。
単なる押し忘れではなく、プライドや心理的なこだわりが邪魔をしてボタンを押せない人たちには、以下のような共通する心理的特徴が見られます。
1. 評価の「与え手」としての優位性を保ちたい(プライドと権力性)
ボタンを押す行為を、相手に「評価や承認を与える行為」と捉えているタイプです。
上から目線での評価:「いいね」をすると、自分が相手を認めて引き上げた(あるいは相手の下に立った)ように感じてしまいます。
勝ち負けの意識:他人のコンテンツを素晴らしいと認めることが、自分の負けを認めるように思えてしまい、プライドが許しません。
2. 自分と他者を過剰に比較してしまう(嫉妬と劣等感)
特に同じnoteクリエイター同士に多い傾向で、相手の成功や注目に対して複雑な感情を抱いています。
ライバル視:相手の記事が面白いと内心思いつつも、それを表立って賞賛(いいね)すると、相手をさらに利することになると考えてしまいます。
嫉妬の隠蔽:自分の劣等感を刺激されるため、あえて「無反応」を決め込むことで心の平穏を保とうとします。
3. 「いいね」の価値を重く捉えすぎている(完璧主義)
ボタン一つに対して、人一倍強いこだわりやマイルールを持っています。
厳格な審査基準:自分の中で「本当に感動したものにしか押さない」という高いハードルを課しています。
お世辞への嫌悪:タイムラインで見かける「挨拶代わりのいいね」や「相互互助のスキ」を損得勘定の馴れ合いと感じ、自分はそこに参加したくないという孤高のプライドを持っています。
4. 自分の行動履歴(足跡)を知られたくない(過剰な自意識)
「スキ」を押すことで、自分の嗜好や行動が他人に筒抜けになることを恐れています。
アカウントのブランディング:「こんな記事にスキしているのか」と自分のフォロワーや周囲に見られるのを警戒しています。
リアクションの重み:押した後に「相手からお返しを期待されたら面倒だ」「粘着質だと思われたくない」と、先々の関係性を深読みしすぎて疲弊してしまいます。
まとめ
これらに該当する人たちは、心が病んでいるわけではなく、自意識が非常に過剰で、SNS上の人間関係を「評価のし合い(あるいは奪い合い)」という緊張感のある場として捉えているという共通点があります。気軽なコミュニケーションツールとしてSNSを楽しんでいる層とは異なり、一挙手一投足に自分のプライドやアイデンティティを賭けてしまっている状態と言えます。
もしこうした心理の背景にある、SNS疲れの解消法やクリエイター同士の健全な距離感の保ち方について興味があれば、さらに具体的な対策をお伝えできますが、いかがでしょうか?
<今日の3行日記>noteの時代は終わった?
今日の午前中に私のnoteのダッシュボードを久しぶりに見たのですが、その統計を見て呆気に取られました。あまりにも数字が落ちているからです。このまま転落を続ける場合、私の記事への200スキ❤を維持することは困難になりそうです。
昨日の記事
自分を完璧だと思っている人は、自分を変えることに全く無関心なようです。それは、自分の現実を受け入れることを恐れていることに起因していて、それをしてしまうと最悪の場合自我が崩壊するらしいです。

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正午前に購入した美味しいコーヒーをご紹介しておきます。この100杯入は今日で6回目の購入となります。120杯入の商品は15回も購入しています。最近はコーヒーが高くて、約1ヶ月間インスタントコーヒーで我慢していました。やっと安くなったので久しぶりの購入となります。
ちなみに、私は、2,549円で購入できました。さらにポイントも付きますから、一杯25円未満で飲用できることになります。
また、UCCは、コーヒー関連の3箇所の協会・団体から脱退しています。これは、官僚の天下りを拒否したという意味かもしれません。脱退は、彼らに高給を支払うよりは、その分価格を下げた方がいいという英断ではないかと予想しています。だから、個人的には、UCCを応援しています。
もちろん、「職人の珈琲」は、UCC上島珈琲株式会社の商品です。
なお、デフレ時代の高級官僚の天下りは、2年で1億円の高給だったそうです。1年目の年収2は,000万円、2年目も同額、そして、退職金6,000万円だったらしいです。つまり、合計1億円です。これを8箇所も転々とした官僚もいるということです。


noteのスキ❤を楽しんでいるパンダ。左上に「noteのスキ❤に押し損は絶対にない!」と書いてください。
私の中では、今日のパンダイラストは傑作です。パンダは可愛いですし、ピンクの❤も多くて素敵で素晴らしいです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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