noteのスキ制限の条件が悪化してお返しが面倒に・・・2種類のサブアカウントで対応します!
2025年12月10日(水)から1時間当たりのnoteのスキ制限が25回になったようです。それに伴い、1日当りのスキ上限も150〜175回に減少した可能性があります。
昨日は5回以上スキ❤制限になりました。そして、今朝は、5人にスキ❤を押した直後にスキ制限になっています。24時間以内における200回上限などに抵触したのかもしれません(笑)。
ルールをコロコロ変える会社や組織は信用できないよね?
会社や組織がルール変更をした場合、それはサッカーで言えばゴールポストを移動させたことに等しいです。そんなことをすれば非難轟々で大騒ぎになるものです。
今回のnote株式会社のスキ❤に関するルール変更もその類と言えます。
なお、スキ❤に関する条件が厳しくなりますと、note全体のスキ❤の数が減少します。そうしますと、影響を受けて落胆したnoteクリエイターのnote脱落が加速するかもしれません。
今回のルール改正にはどのようなメリットがあるのでしょうか?私にはデメリットしかないように思えます。
過去にもあった25回のスキ❤制限
2年ぐらい前にも似たような出来事が起きました。
関係者に近しい人の話によれば、それはプログラムミスだったそうです。つまり、上限50回を何らかのミスで25回にしてしまったらしいのです。
その問題が発生してから1年後ぐらいには、その上限回数が25回から50回に戻っていました。今回もそうなればいいのですが、果たして。
腹いせにnote株式会社のフォローを解除したよ(笑笑笑)
note株式会社のルール改正では、改善改良のはずが改悪に向かうことも頻繁に起こります。
今回の件では、さすがの私も激おこプンプン丸です(笑)。それで、腹いせにnote株式会社のフォローを外しました。
読者の皆さんもご協力いただければ幸いです。そうすれば、関係者が異変に気が付くこともあるかもしれません。
このままスキ❤制限の厳正化が継続すると、フォロワーの記事にしかスキ❤のお返しができなくなる(^_^;)
今回のルール改正の最大のデメリットは、上の大見出しになります。
私は毎日のようにフォロワー以外の皆さんたちにもスキ❤のお返しをしています。その数は、大体80〜180人になります。
これはサブアカウントも利用した上での合計数になります。
このお返しができないということは、スキ❤を押してくれた皆さんの記事に対するスキ❤数も減少するということを意味しています。
そして、これは私だけに起きていることではないので、スキ❤の数が全体的に減少します。note株式会社にとっても、あまり芳しくないことではないでしょうか?
最後に noteのスキ制限の条件が悪化してスキ❤のお返しができなくなりましたった(;_;)
ルール変更が改善改良であれば、それによって多くの人たちがより良い生活を送れるようになるはずです。日本国内の法律もそうでなければなりません。
しかし、今回のnote株式会社のルール変更が、noteクリエイター全体の人生を豊かにしているようには思えません。もし今回の被害者が多ければ、いずれ元に戻るとは思いますが、絶対にそうなるとも言えないところがもどかしいところです。
なお、もしかすると、11月以降におけるnote全体の売上が大幅に減少してしまい、note株式会社の方で「大慌ての大改悪」を走ってしまった可能性も否めません。
<今日の3行日記>
親分は子分のやる気を引き出すことが大きな仕事の1つです。これは会社でも組織でも学校でも(笑)でも、同様です。今回の出来事におけるnote親分は私たち子分のやる気を損ねてしまいましたね(笑)。
昨日の記事
人生は100%自己責任ですよ、たとえどんな境遇でも。
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池川明さんの名著
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頭を下げるパンダのイラスト
今日は午前8時50分からスキ制限です。そして、12時50分現在も解除されていません。
noteにおける長時間のスキ制限は大体9〜16時間です。昔は24時間以上のこともあったようです。
さすがの私も24時間のスキ❤制限は困ります。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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