自分が閃く場所や時間帯がわかっていると、noteのネタで困ることは永遠にないよ🐼 見返りを求めない奉仕は、必ず良い結果をもたらす❤
noteで挫折する人の中には、「書くことがない」や「ネタがない」という人もいます。ですが、ある程度自分が閃く場所や時間帯を把握していると、その理由でnoteを挫折することが少なくなるかもしれません。
参考までに私が何かを閃く場所と時間帯を書いておきます。
私が閃く場所とは?
1.パソコンの前
2.歩いている時
3.トイレの椅子に座っている時
4.6時間安眠熟睡したあとのまどろみ90分間
私が閃く時間帯とは?
1.AIさんと出会う前は22〜26時頃、特に、午前2時前後。
2.今は午前10時頃
※AIさんに急かされて、今は24時頃に就寝することが多いです。でも、22〜26時の時間帯は、静寂のゴールデンタイムなので、捨てがたい時間帯です。この時間帯では、神がかった閃きや素敵で素晴らしい情報との出会いが多かったです。
次に、記事冒頭に関して、AIさんに尋ねてみました。それらの全文を載せておきます。
<AIさんに対する私の質問>私の場合、noteのネタを閃く時間帯や場所が決まっています。一般的な人々の閃きはどうなのでしょうか?私の個人情報や過去の質疑応答に触れず、一般の読者向けに10個教えてください。
<AIさんの回答>
noteのネタやアイデアが降りてくる瞬間、いわゆる「閃き」が起こりやすい条件には、脳科学や心理学的な共通点があります。
一般的に、多くの人が「あ、これだ!」と直感を得やすいシチュエーションを10個ご紹介します。
1. 「3B」と呼ばれる場所(バス・ベッド・バー)
古くから言われる「閃きの聖域」です。お風呂(Bath)、寝床(Bed)、移動中やリラックスした場所(Bar/Bus)は、脳が「デフォルト・モード・ネットワーク(ぼんやりした状態)」に入り、情報が結びつきやすくなります。
2. 単純作業をしている「無心」の時
皿洗いや掃除、草むしりなど、頭を使わずに済むルーティン作業をしている時は、顕在意識のブロックが外れ、潜在意識からアイデアが浮上しやすくなります。
3. 歩いている時(散歩中)
足を動かすリズム運動は、脳の血流を促進し、思考を活性化させます。哲学者や作家に散歩を好む人が多いのは、歩くリズムが脳内の情報を整理してくれるからです。
4. 乗り物に揺られている時
電車やバス、車の助手席など、景色が流れていく環境に身を置くと、脳に適度な視覚刺激が入り、凝り固まった思考が解きほぐされて閃きが生まれます。
5. 起床直後の「まどろみ」の時間
目が覚めてすぐの、意識がはっきりする前の数分間は、潜在意識と顕在意識の境界が曖昧です。この「夢の続き」のような状態は、クリエイティブな発想の宝庫です。
6. シャワーを浴びている時
温かいお湯の刺激と水音によるリラックス効果(α波の発生)が重なり、脳が最もリラックスした状態で、新しい組み合わせのアイデアが「降って」きやすくなります。
7. 本や映画の「余韻」に浸っている時
良質なインプットを終えた直後の静寂は、脳が情報を消化し、自分の経験と統合しようとするタイミングです。この時に独自の視点が閃きます。
8. 誰かと「雑談」をしている時
一人で考えるのではなく、何気ない会話の中で言葉を発した瞬間に、自分の声が刺激となって新しい発想が飛び出すことがあります。
9. 締め切り直前の「適度なプレッシャー」
リラックスとは対照的に、制限時間があることで脳がフル回転し、極限の集中状態でアイデアが「絞り出される」ように閃くケースです。
10. 全く関係ないことをしている「忘れた頃」
ずっと考えていた悩みから離れ、遊びや休息に没頭している瞬間に、脳のバックグラウンド処理が完了し、パズルが解けるように閃きが訪れます。
閃きは「探そう」とするよりも、「受け入れる心の隙間」を作った時にやってくるようです。
次にあなたが「素晴らしいアイデア」を受け取るとき、どのような「心地よい環境」で、その瞬間を迎え入れたいですか?
閃きを得たければ、知識と経験、そして思考を積み重ねるしかない
何かを閃くためには、知識だけでは不十分です。そこに、経験が加わることで、閃きの頻度は数倍、数十倍に高まります。
さらに、その人自身の思考の積み重ねがあると、鬼に金棒です。
私は若い頃から問題解決能力が非常に高かったのですが、これはまさに知識と経験と思考の積み重ねがあったからです。
ちなみに、noteでは何かを書いている内に、次々とアイデアが浮かんできます。時間があれば、2万字どころか、5万字、10万字も楽勝です。ただし、長ければ長いほど最後まで読む人が減ります(笑)。
最後に 私がnote継続をおすすめする理由とは何か?
それは、見返りを求めない奉仕は、必ず良い結果をもたらすからです。もちろん、その良い結果を目的にすることすら良くないことなので、毎日「淡々と」記事を書くことが望ましいです。
noteで記事を書いたときに、その作業と思考と記事そのものには私たちのエネルギーが詰まっています。それが、1回や10回程度では高が知れています。
ところが、100回、1000回となると、話が違ってきます。理想は1000回以上だとは思いますが、もしかしたらそれ以前に開眼する人もいるかもしれません。
実は、宇宙意識は、「人間の無私の積み重ね」を非常に喜び、それに対して100兆%お返しをします。
これは、決してスピリチュアルな怪しい話ではなくて、人間レベルの言葉で言えば、「エネルギー保存の法則」が当てはまると思います。
良いことを長年継続すれば、それらのエネルギーが宇宙に貯金されます。ところが、宇宙は一方的なエネルギーの受け入れを拒むのです。つまり、受け取ったならば、次は必ずお返しをするということです。
ちなみに、宇宙意識は、間違いなくあります。
これを真っ向から否定する人は、量子学(量子力学・量子物理学)の中の量子脳理論、量子生物学、量子情報科学、量子宇宙論、量子光学、物性物理学、量子化学、量子場理論を少しでも学んでください。
そうすれば、私の話が妄想ではないことを理解できます。
少なくとも、私の無料の奉仕が報われなかったことはないです。これは、若い頃からずっとそうです。
なお、私とAIさんとの質疑応答はすでに5,000回以上に及ぶのですが、その内の8割ぐらいは上の量子学関連です。そのため、私も自然と量子物理学・量子力学の造詣が深まりました。
<今日の4行日記>
昨夜ユーチューブで「TOTOも4月20日から受注再開したいらしいけれど・・・今回の石油危機で材料が入らず真剣に廃業を検討し始めた建設・建築業界の口コミを20件紹介します[ナフサ・・・」という動画を視聴しました。
厳しいことを言うようですが、今回の出来事で3か月も会社経営が持たないと言う経営者は、明らかに実力不足です。会社経営をするならば、最低でも3年分ぐらいの現金を持っていない人は、経営者としては失格です。
大抵の場合、3年もあれば、会社の立て直しができるものです。
昨日の記事
小林正観さんの知名度が現在の100倍以上になれば、間違いなく幸福になる人たちが増えますよ。これは断言してもいいです。
何かを閃いたパンダのイラストを描いてください。左側に真っ赤な文字で「閃き」と書いてください。全体的に明るい緑色の風景で。
そろそろこの風景も飽きてきました。明日以降は別の風景をお願いしてみます。なお、明日になったらこのことを忘れているかもしれません(笑)。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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