戦国無双4DX 流浪演武攻略その12
島左近

島左近は主人公の事を
「もょもとさん」
と呼ぶ。
軍師は結構さん付けが多い。

ギャンブルをしていて、手持ちが無くなったと言っている。

元々、金はないのか、嗜む程度がハマりすぎて金を使いすぎたのか。
取り敢えず、ここで左近も主人公と同行することになる。
本多忠勝

忠勝の一撃はやはり、重いか。戦場ではあれほど活躍してたのにな。

それでも前よりは強くなったらしい。
まあ、このモードだとメインは主人公固定で外せないから強くなるよね。

忠勝からすればまだまだだと言われてしまう。
忠勝に設定上で勝てる日は来るのだろうか。

なんか突然、飯尾田鶴が加入したけど、条件があるのかな。
列伝の文章が切ない。あれほど、直虎となかよくしていたのに。
藤堂高虎

高虎は主人公を呼び捨て。

手ぬぐいを持っているか聞かれる。
ここは持っていなくても持っていると答えたほうが正解。

早く走るときにも使えるってどういうことよ?
手ぬぐいって要はタオルだろ。意味がわからん。
韓当にもそんな話をしていたよね。
石田三成

三成が作った街は豊かになり、活気に溢れていた。
ドラクエ3の〇〇バーグを思い出す。

自分に武勇がないのは答えを求めて考えすぎてしまうことだと自己分析をしている。

徳川も結局、考えてることは同じと考えると本当に戦争って馬鹿らしく思えてしまう。

三成も主人公が好きになってしまったようだ。
前田利家

慶次の凄さに飲まれそうになる、利家。
利家はそんな卑下しなくても充分名将だと思うんだけどな。

みんなそんなに思ってるほどすごくないぞ。

利家は黙って背中を見せてくる。まあ、主人公は女だから何ともいいようがない。

慶次も応援しているが、利家は気づいてない様子。

追放された時のことは5でやってた。
5でも若干変わったかなって感じで変化が少ない。
雑賀孫市

それはない。孫市はなかなか勘違い男の資質がある。

また主人公を口説こうと頑張るが⋯

また邪魔が入る。今度はガラシャ。
ガラシャは女性でありながら孫市に懐くが、孫市からしたら全くの対象外なんだよ。
孫市は大人の女性が好き。
ガラシャ

商人が持ち込む箱が彼女が入るのに丁度いいんだとか。
OROCHIのときみたいに出られないなんてことになるなよ。

まあ、あの小うるさい父親から逃げたくなるよな。

彼女は好奇心が抑えられず、外の世界が見たいと主人公に頼み込む。
断る理由がないので、OK。ガラシャも2の猛将伝に比べると使いやすくなっているし。ここで主人公の仲間になる。
松永久秀

近畿にずっといたのに、ここで初めての松永。
運が悪いとずっと出くわさないこともある。

鈴虫もそんなに長生きできるのか。
虫なんて子孫が残せないと分かると命が尽きるようになっているが。
子孫が残せなければ存在意義がないわけだし。

そんな3倍も生きてる人なんていないよ。
120歳だって怪しいレベルなのに。

まあ、何も言わずに消えたが、嫌われてはいないんだろう。
風魔小太郎

また善人とは言い難い奴がやってきた。
彼は関東のはずだが、たまに出くわすので友好度が上がったのだろう。

やはり、混沌が口癖。渾沌とも混沌絡みで仲良くなっていた。

壊してほしいと頼むと友好度が上がる。
簡単には壊さないのが楽しみなんだろうな。この人。
ただ、北条の家族たちって善人だらけなのに、無双OROCHIだと董卓や渾沌と絡むから善人とは言い難いのに家族たちからは絶大な信頼を得ているという、異色の存在。
ねね

ねねから相談に乗ってほしいと頼まれる。
ねねは夫の浮気癖に頭を悩ませている。まあ、側室が300人とか記録もあったりするからな。
大友宗麟とかも側室が多いけど、秀吉がぶっちぎりだからな。

ねねは一生懸命だからそうしたくなる気持ちは分かるけどさ〜
まあ、命知らずな男だ。

共感すると友好度が上がる。まあ、もう治らないんだよなぁ。
お市

主人公は前回の約束を守る為、お市のもとに訪れる。

お市が城から落ちて、主人公が受け止める。これは百合展開じゃん。
豊臣秀吉

松永が登場。松永は他人のことには興味がないと宣言するが、秀吉のダークな部分を言う。
本当に彼はこのゲームで言われるほどの善人ではないからね。

まあ、捻くれた発想だとそうなるよね。
松永はトコトン捻くれ者である。

ただ、元のいじめっ子から仕送りで染み染みしていると悪い奴には見えないんだけど、史実を調べると結構ダークなのである。
検証 モブを使うとどうなるか?

今回の検証はモブキャラを使ってみる。
三國無双8エンパでもモブキャラが使えたが、今作でも流浪演舞のみで使える。
パートナー設定でエディット武将の欄を開くと今まで集めたモブキャラが出る。
今回はそこそこ強い、徳川秀忠を使う。家康の三男。

顔はエディット武将と異なり、顔が映る。
馬やアイテムなども無双武将同様に付けられる。

武器はエディット武将のオリジナル武器を使用するものだと思われる。
秀忠は剣タイプ。槍などもあるのだろう。

体力ゲージなども顔がつく。馬にも乗れたりする。

神速攻撃なども割り振られているので使用感は無双武将とそう変わらない。

奥義文字もしっかり割り振られているのも無双武将と変わらない。
多分、無双武将の使い回しかもしれないが。

無双奥義の時もポーズを取ってくれて台詞はあるが、口は開いてないのがチープさを感じる。
三國無双8エンパは口は開いてなかったか?

覚醒奥義もあるが、やっぱり口は開いてない。
ここはちょっと雑な作りである。

戦闘終了画面は固有の顔がなく、シルエットになっている。
これは多分、モブキャラのオリジナルシルエットだと思われる。
主人公との友好度は上がらないので完全にお楽しみ要素。
やってみてわかった事は
三國無双8エンパ同様に無双武将と同じ使用感。特別に弱いことはない
8エンパ同様に武器はエディット武将のオリジナルモーションの流用
奥義文字などもある
ただ、容量の都合なのか、奥義の時に口は開いてない
顔グラはあるが、戦闘終了画面は姿はシルエット
友好度などは存在しない
だと言うのが分かった。エディット武将の武器を集めたいとかなければあまりメリットがないと言えるので、あくまでお楽しみ要素である。
