【2024/2/11】WTMまとめニュース ネブラスカ州オマハ市 「公共の場での銃所持禁止令の執行」を禁じる
MSM(mainstream media)なんてクソくらえだぜ!!!
という思いを込めてのTOP画像です。😂
タッカーのプーチンインタビューは凄まじい勢いで視聴されてますね。
話題になるようしっかりした根回しやインタビューにあたっての思いを語る事前動画公開など、バズるための準備もばっちりだった印象です。
イーロン・マスクもかなり拡散に力を貸していましたね。
旧Twitterでは信じられない現象です。(以前なら即BANかも?)
日本語字幕付き動画については、他のWTMまとめの方々も紹介されていましたので、私は日本語文字起こししているサイトを紹介します。
タッカーがポストしている1~72回の動画に関して、ほとんど内容確認できていないし、日本語での文字起こしも見たことないので、Deepl翻訳文貼り付ける記事を作ろうかと思ってます。(気力があれば…!)
WTMでも、まだプーチンのインタビューに関して少し触れられていました。
スーパーボウル前だからなのか、投稿自体は少なめでした。
それでは、まとめていきます。
■We the Mediaとは?
We the Mediaは2021年の1月に誕生した市民ジャーナリストによるニュースチャネルです。
多くのツイッターアカウントが2020年11月のアメリカ大統領選の前後で凍結され、情報発信の場を奪われたものの、テレグラムへと移動して開設されたアメリカの愛国者たちによるニュース発信の場です。
それを自動で日本語翻訳されるようにした上で、日々の記事のまとめを行われているのがWTMまとめチームの皆様です。
詳細については、是非しろのさんの下記の記事をご参照ください。
https://note.com/shironoy/n/n9e0c23998def
米国内を中心として非常に質の高いニュースが日々提供されますので、追いかける価値がありますよ!!!
■最新記事情報
直近3回分のご紹介です。
2/6 熊おう 様
2/7-8 サナメ 様
2/9-10 Qリプ 様
【まとめ範囲】
02/11 00:16:10 さあ、始まった。これが私のサブスタック初投稿だ。~
https://t.me/WTM_deepl_jp/142342
から
02/11 19:28:22 タッカーとのインタビューでプーチンは、ロシアは「交渉を拒否したことはない」と述べ~
https://t.me/WTM_deepl_jp/142376
までの記事をまとめています。
【BGM】
スーパーボウル前日のまとめなので、リトグリの「ECHO」で。
ラグビーとアメフト違うだろ!!ってアメフトファンに怒られるかも…😅
■アメリカ国内
○ネブラスカ州 訴訟の中で公共の場での銃所持禁止令の執行を禁じる
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Dot Connecting Anons (𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶の投稿)
ネブラスカ州最大の都市であるオマハ市で、現在この制限に異議を唱える訴訟が検討されているため、すべての公共スペースでの銃の所持を禁止する法律が施行された。
AP通信によると、ダグラス郡のリアン・スラブ判事は仮差し止め命令を出し、市の禁止を阻止した。ただし、バンプストックや「ゴーストガン」規制については差し止めなかった。
https://thehill.com/regulation/court-battles/4460340-judge-bars-omaha-enforcing-ban-guns-public-amid-lawsuit/
ネブラスカ州自体はレッドステートみたいなんですが、
最大都市であるオマハは民主党が優勢なようで、市長が銃規制を出しているようで、それに対して訴訟を起こしている、という話と思われます。
THE HILLの記事から少し内容引用します。
「この差し止め命令を認め、行政の越権行為に対するネブラスカ市民の権利を支持するという裁判所の決定に、私たちは感激しています」と、リバティ・ジャスティス・センターのジェイコブ・ヒューバート代表は裁判官の決定を受けて述べた。彼の団体は、ネブラスカ銃器所有者協会に代わって訴訟を起こした。
「ネブラスカ州法では、地方自治体は銃器を規制する権限を持っていません。裁判所は市長の命令を正当に阻止した。」
リバティ・ジャスティス・センターの訴訟では、この制限は昨年ネブラスカ州知事ジム・ピレン(共和党)が署名した新法に抵触するとしている。
オマハ市のマット・クース弁護士は、市はこの命令を遵守する一方、法廷での訴訟を継続すると述べた。
■ロシア関連
○Burning Bright氏の『正しいロシア』シリーズ
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Burning Bright
新しい読者が『正しいロシア』シリーズを読んでいるのを見るのは楽しい。
第2部は、ロシア政治におけるウラジーミル・プーチンの台頭と、西側集団心理における彼の没落を同時に取り上げる。
敵は自分たちがコントロールできないものを嫌う。
https://burningbright.substack.com/p/righteous-russia-part-2
テレグラム・インスタントビュー
正しいロシア - パート2 by バーニング・ブライト
正しいロシアが初めてですか?ここから始めてください。反プーチンのプロパガンダを初めて体験した時のことを覚えていますか?私は覚えている。それは2014年5月11日に放送されたアンソニー・ボーデインの「パート・アンノウン」だった。CNNが制作したこのエピソードの冒頭で、彼はプーチン大統領のことを「独裁的で、復讐に燃え」、「民主主義の薄皮さえも忘れている」と述べた。そして、彼の偉大な西側の視点が与えてくれるこの客観的な知恵にもかかわらず、「ロシア人はプーチンを愛している」と認めるのだ。
詳細はリンク先を参照ください。
読もうと思ったものの結構長く…、途中であきらめました。
途中までですが、2000年以降のプーチンの活動経緯や目的はなんだろうか? という推理が混じったような内容でした。
○過去のトランプ-ゼレンスキー対談について
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Patri0tsareinContr0l
タッカーとのインタビューでプーチンは、ロシアは「交渉を拒否したことはない」と述べ、ウクライナの和平協定について話し合う努力は歓迎すると述べた。
では、2019年にトランプがプーチンと何かを解決しようと提案したときのゼレンスキーの顔を振り返ってみよう。彼の表情がすべてを物語っている。彼はトランプを見ようともせず、彼が言っていることを認めようともしない。ゼレンスキーは、ウクライナ(と彼のアメリカのハンドラーたち)がロシアとの和平交渉を意図していないことを知っていた。
https://t.me/WTM_deepl_jp/142375
以前からこのゼレンスキーのこわばった表情は話題になっていましたね…。
裏に何かがいることは明白…。
■バイデン
○ホワイトハウスチームは、ジョー・バイデンによる悪夢の記者会見を非掲載にした

2/8の記者会見自体は見てないので分からないですが…
見れたものじゃない会見は今に始まった話でもないような…
■トランプ
○2/10 サウスカロライナ州の選挙集会で演説
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:TheStormHasArrived17 (TheStormHasArrived17の投稿)
これが真のリーダーシップというものだ!
トランプ大統領は、メインイベントのためにアリーナ内に入りきれなかった大勢の観衆を前に、外に出て演説した。真の民衆の男だ。
私たちは歴史的な出来事を目の当たりにしている!
史上最大のムーブメントを。
MAGA
WTM投稿者:Absolute1776
転送元チャネル:𝗣𝗮𝘂𝗹 𝗙𝗹𝗲𝘂𝗿𝗲𝘁 (𝗔𝗯𝘀𝗼𝗹𝘂𝘁𝗲𝟭𝟳𝟳𝟲) ✝️🗽
トランプ「2016年や2020年よりも今の方が気迫がある」
■その他
○JuliansRum氏のsubstack紹介
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:JuliansRum
さあ、始まった。これが私のサブスタック初投稿だ。ご一読の上、購読をご検討ください。下のリンクからどうぞ。
皆さんの揺るぎないサポートに感謝します。皆さんのおかげです。エキサイティングな時間が待っている。
https://open.substack.com/pub/juliansrum?r=3clnzs&utm_medium=ios
○原子力エネルギーを介したビットコインの採掘?
WTM投稿者:GMONEY ₿
転送元チャネル:bullion, bitcoin & bullsh*t w/ GMONEY (Benjamin Bの投稿)
https://twitter.com/DocumentingBTC/status/1756379807246332074
原子力エネルギーを介したビットコインの採掘は、米国の国家安全保障にとって戦略的に不可欠になったのか?👀 ⚡️
○億万長者ピーター・ティール、選手がドーピングできる「ステロイド五輪」イベントを資金援助
WTM投稿者:Resignation Anon
転送元チャネル:ResignationAnon
https://nypost.com/2024/02/01/business/peter-thiel-is-bankrolling-enhanced-games-olympics-on-steroids/
億万長者ピーター・ティールが、アスリートがドーピングできる「ステロイド・オリンピック」イベントを資金援助シリコンバレーの億万長者ピーター・ティールが、「ステロイド・オリンピック」に資金援助をしている。彼は4月17日に詳細を発表し、7月に開幕する夏季オリンピックの期間中にパリでこの物議を醸すコンセプトを宣伝する予定だ。ティールは、アペイロン・インベストメント・グループの億万長者クリスチャン・アンガーマイヤーやバラジ・スリニヴなど、このプロジェクトを支援している著名なベンチャーキャピタリストの一人である。
○Burning Bright氏のアメリカ経済についてのsubstack記事
WTM投稿者:Angel
転送元チャネル:Burning Bright
「スイッチ」理論では、バイデン政権下のアメリカ経済を取り巻くシナリオは当然ネガティブなものだが、長期的なトレンドは信じられないほどポジティブなものだと仮定している。
トランプ2期目(あるいは3期目?
この野獣のような特集には時間がかかった。Burning Brightで無料でお読みいただけます。
https://burningbright.substack.com/p/the-switch
テレグラム・インスタントビュー
The Switch『イージー・マネーの時代が我々を破滅させた』。もしまだ、集団主義的なイージー・マネー(=中央銀行)政策がアメリカや世界の自由市場全体にとって破滅的であったという証拠が必要な人がいるならば、このタイトルの文章を読むことをお勧めする。もちろん、ヒュー・スミスも私も、この点についてこのコミュニティから反論される筋合いはない。
以上で、2/11のまとめ終了です。
2/12のまとめは、スペインメモ帳さんです!
では、また次回~。
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