宇宙の仕組みを全部見た我が心の師匠[Matias de stefano]を紹介したいんだぜっっ
皆さんこんにちは😃マティ子です。
何か新しいこと始めるぜってだけで立春から始めたのがnote でした。
ちなみに新しい事を始めるというのも
Matias de stefano(マティアス・デ・ステファノ)(以下師匠)の教えによるものですが
残念ながら日本での師匠の認知度はまだまだのようなのです。
わたくしがnoteを始めたのもはきっと
[2026年にmatiasの日本の認知度を上げる]
というミッションでもあったのでしょう。
知らんけど。
因みにわたくしはガイドも霊も見えず、ハイヤーセルフにも繋がらない一般人です。
師匠はそんな人間にもわかりやすく説明してくれます。
それでは師匠がどんな人物であるか紹介してみますのでどーぞご覧あれ!
[Matias de stefano]

マティアス・デ・ステファノ
アルゼンチン🇦🇷生まれの38歳
高次元の自分(Gan.ウィーバー)や高次元存在とチャネリングし、その知恵と知識を世界中に広める。
自分の使命は地球のエネルギーポイントを活性化する針師 (Acupuncturist)であり
皆が自分の過去世の記憶を思い出し、バラバラになった地球の意識が繋がつながるように手伝いをする[remember]である。
産まれた頃から他人の目には見えない存在に囲まれて過ごし、世界との関わり方を教えてもらっていた。
彼にとって彼らは友達であり家族の一員だった。
無神論者の家庭だったのと母親が想像力の豊かな人だったので、不思議な話をしても否定されずに話ができる環境だった。
11歳か12歳になった頃、
「後7日したら生まれる前の全ての事を思い出すよ。我々の姿は見えなくなるが、感じることは出来る。」
この言葉を最後に見えない存在達は彼の前に姿を現さなくなった。
7日後の社会の授業中、3000年前の古代文明の歴史に関するプリントを配られ、その中のピラミッドの写真を見た。
その瞬間、ものすごい頭痛と共に
かつてそこにいた自分の記憶が蘇ってきた。
約12000年前のアトランティスと呼ばれる
地域(現在のエジプト)の植民地で女性として生活している自分がいた。
(この時点ではアトランティスのことなど知らなかったが時間がたつにつれ沢山の情報が整理されてアトランティス時代だと分かった)
その隣には夫を感じた。
今世で再び出会いこの前世の夫は
現在彼の良き友達となり彼の活動のサポートをしている。
それをきっかけに色々な過去生が蘇ってきた。
900年前のスカンジナビアバイキングだった頃、バチカンの神父だった事、ローマでレイプされた事、韓国の兵士で人を殺した事など。
人間以外にも数百万年前のシリウスのグルドッグという惑星にいた事、ペルーのハゲタカだった時の事、石だった時の記憶、
そして自分が電子(erectron)で宇宙の色々なデータを繋ぐような役割をしていたこと…。
それらの時代を生きた時の感情が次々に溢れ出て気が狂いそうな程だった。
悲しみ、苦しみ、喜び、痛み、その他の感情。
「記憶は感情によってもたらされる。その感情に留まらずにただ流しなさい。
狂いそうになったら真っ白い壁の中の分子まで見つめなさい」
目に見えない存在達、つまり自分のガイドやハイヤーセルフ、宇宙存在達から教わったいた事を実行することで記憶と感情を切り離す事が出来るようになった。
16歳のある日
鼻歌を歌いながら仰向けになって寝ていると、突然、屋根全体が崩れおちてくるかのように動き出し
その中から「片方の目」が現れ、それが銀河のようにねじれながらどんどん近づいてきた。
瞳孔の部分がサードアイ(眉間)に触れた瞬間、ガァーーンと壮大なゴングを鳴らしたような音が鳴り響き、一瞬にして宇宙の全ての仕組みを見た。
このゴングを鳴らしたような壮大な振動が
8次元のマティアスであり
「Gun(ガン)」と名付けた
8次元のハイヤーセルフである。
この瞬間が彼らが繋がった最初の時だった。
宇宙の始まり、宇宙の7つの法則、次元、幾何学、周波数、私たちには知り得ない様々なこと…
時間にして15分位だったはずだが、その時間で膨大な量の情報を得た。
目覚めた時自分の身体がバラバラになったような感じで体の各部分が別の次元に分裂していくのを感じた。1秒で全体が開いたかのようだった。
自分は気が狂ったのだと思った。
ドアの開け方がわからない、話方がわからない。
学校生活もままならない状況になって、母親と共に精神科やセラピーなど手助けをしてくれそうな人のもとに足を運んだ。
そうして徐々に自分に起こっている記憶や出来事が統合され始め、高校を卒業するころには自分に何が起こっているかを理解出来る様になっていた。
自分のような状況にある子供の地球での生き方や新しい教育など手助けをしたいと大学の教育学部に入学した。
入学して2年が過ぎた頃
大学の授業を受けている最中に長い間姿を表さなかったガイドの一人が突然現れ、
「あなたは(人間としての生活を)全て学んだのだからもうここ(大学)にいる必要はない。
あなたの仕事(ミッション)を始めなければならない。
2012年のこの日を逃せば次に始めることが出来るのは何年も先になるだろう」
大学を卒業し、称号を得なければ、世間の人は自分の話など聞いてくれるはずがないと思っていたので
「嫌だ、学校に残る」と抵抗したその瞬間から徐々に生活に支障が出るくらいにまともに話す事も出来なくなり
数日後の授業中に急に意識が途絶え
目が覚めた時には救急車に乗せられそのまま精神病院に入れられた。
授業中に突然叫び出し、訳のわからない言葉を話し始め、床いっぱいにアトランティスの言葉や絵を書き出しはじめたので
手に負えなくなった先生が救急車を呼んだということだ。
それで完全に普通の生活を諦め
見えない存在のガイド達に投降し、
自分のミッションを遂行するために大学も辞めざるをえなかった。
教室での事件以降大学を辞める迄の数日間に、不思議な話をしていた彼に大学の友人達は色々質問し始める。
その説明をしている時、その中の友人がYouTubeに動画を上げた。
それを見た人から講演の依頼が次々とくるようになった。
その時に自分の仕事は子供達と向き合うことではなく、親や教師と向き合うことだと気づく。
そこから彼の活動が徐々に世界中に広がりはじめた。
彼の仕事は「re-menber」
これからの地球の変化の時期に備えて
2012年から世界中を周りメンバーをまとめる、すなわち人類が忘れてしまった記憶を思い出す為に様々な場所に行き、
講演やアクティベーションを行い記憶の断片をまとめて人々の意識をつなげる、意識のネットワークの構築をしている。
地球にある人体のツボのような世界中のエネルギーポイントにアクセスして地球を活性化し
たり、人間の記憶や意識を繋ぐ「電気技師」のように皆の目覚めを即すような活動をしている。
彼は未来の地球の為に働いている。
あくまでもミッションを遂行しているだけである。
[私は人間の為に働くのではなく地球と宇宙の為に働いているんだ]
以上が師匠についての要約になります。
スピリチャルリーダーと言われることが多いみたいですが
本人的にはスピリチャルティーチャーと呼ばれる方が適切らしいです。
人に説明して教える事が好きなんだそうなので。
2020年のパンデミックの時は370日間エジプトのギザのピラミッドの中で毎日チャネリングをしてYouTubeにその日受け取った情報を投稿していました。
2026年からは新しい意識状態を築くためのプログラムを始動しています。
師匠は違う世界をちょっと覗いたことがある人が話す内容の頭10個分抜け出る話をします。
意識の変化を求めている人にはぜひ彼のYouTubeを見ていただきたいです。
物の見方が変わりますよ!
matias de stefanoの動画はこちら↓
少しでもmatias de stefanoに興味を持っていただけたら光栄です😘
われら地球🌏のニューロン🤝
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