仲間たちの【路地裏】が本になった🎉

わたしのかねてからの仲間たちも、徐々に路地裏に迷い込んでいた。
『#なんのはなしですか』
もちろんわたしもフォローさせていただいております、コニシ木の子さんの発した一言から始まった路地裏。
この路地裏に助けられた仲間たちも見事、書籍の中に登場した💛
もともとkindle Unlimited会員のわたしは、さっそく4冊ダウンロードさせていただきました。
この1冊1冊にたくさんのnoterのクリエーターがいる。
もう豪華すぎん?!
◆これでいいのだ編
仲間の髙塚しいもちんが登場!
彼女は皆さん周知のとおり、文章のプロだから。
何の心配もなく、トリを任せられている(笑)
◆どうでもいいか編
大好きなmika🌻ちゃん登場。
想いがリンクするような気持ちで、また読ませてもらった。
たくさんの同じ想いの方に届くといいね。
この1冊はほかにも大好きな記事だった、ユーカリ・ラディアータさんのお話も読めた。
個人的に泣けちゃうから、またあとでゆっくり味わって読もうと思っている1冊だ。
◆どうかしているとしか編
一番最初に大事な仲間のayamoちゃんが登場して、ビックリさせられた。
ポンコツちゃんも文章だけでなく、4冊の中に絵もたくさん散りばめて登場してくれている。
ポンちゃんの絵は、毎回わたしの口角を上げてくれる素敵な力を持っている。
◆私がいないとダメね編
さて4冊目。
こんなに豪華メンバーでよろしいんですか?というnoterさんが盛大に集合している。
この路地裏に迷い込んだnoterさんたちは、さりとてこの場所がなければ切り取られることもなかった日常が、彩りあるものになったわけで。
『#なんのはなしですか』に救われて、きっと日頃から記事のネタになるんじゃないか?と日常の一コマを、楽しむことが出来るようになったのではないだろうか。
だれしもそんな日常がある。
その日常の中に咲く、誰にも見つからないで終わるはずだった道端の1輪の花が、今ここに咲いていることを知った。
そんな素敵な書籍になった🌻
今度は書籍から導かれて、noteの路地裏に迷い込んでくる人がでてくるかもしれない。
道端の花を、日常の些細な幸せを、見つける人が増えるのかもしれない。
この優しい世界にようこそ。
一人で咲くよりもたくさんで咲いたほうがいい。
自分が咲いたなら、周りを咲かせられる人になるといい。
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