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【初級講座】過去の記事とネタが被る。それでも書き続けられる人がやっている、たった一つの考え方。

とらねこ村の「カフェひなた」へようこそ。

今日も、海から気持ちのいい風が吹いています。

コーヒーでも飲みながら、少しだけお話ししませんか。

noteは、誰でも収益化ができます。

ただ、どれだけ時間がかかるかの問題です。

1日で結果が出る人もいます。

10年かけて少しずつ形になる人もいます。

その違い。

少し気になりませんか。

私はnoteを続けて6年になります。

毎月6桁ほどの収益をいただけるようになりました。

共同マガジンには、多くのクリエイターさんが集まってくださいました。

でも、その途中は失敗の連続でした。

特に悩んだのが、今日のテーマです。

「また同じような記事を書いてしまった。」

書き終わったあとに。

「あれ、この話、前にも書いたかも。」

そんな経験が何度もありました。

せっかく書くなら。

新しいことを書きたい。

読者さんにも喜んでもらいたい。

そう思えば思うほど。

手が止まる。

気付けば更新も減る。

そんな時期がありました。

でも。

ある考え方を取り入れてから。

その悩みは少しずつ小さくなりました。

記事を書くスピードも変わりました。

ネタ切れも減りました。

そして。

「同じ内容でも読みたいです。」

そんな言葉をいただく機会も増えました。

最初は不思議でした。

同じ話なのに。

どうして読んでもらえるのだろう。

その理由は。

「新しい情報」ではありませんでした。

読者さんが求めていたのは。

もっと別のところにあったようです。

今回の記事では。

私が6年間書き続ける中で気付いた。

「ネタが被る」という悩みとの付き合い方を書いていきます。

もし今。

「もう書くことがない。」

「前の記事と同じになりそう。」

そんな不安を抱えているなら。

きっと参考になる部分があると思います。

ここから先は有料です。

有料にした理由があります。

この記事は。

単なる気持ちの話ではありません。

私が実際に記事を作る時の考え方。

ネタを整理する方法。

リライトするときに見ているポイント。

そして、

過去の記事を資産として育てる考え方まで。

実際に続けてきた方法を書いています。

「ネタ切れ」が怖くなくなると。

更新することへのハードルも下がります。

結果として。

記事は増えます。

読まれる機会も増えます。

収益化にもつながりやすくなるかもしれません。

私自身。

もっと早く知っていれば。

何本もの記事を書き直さずに済んだと思っています。

だからこそ。

今、悩んでいる人へ届けたい内容です。

この先では。

私が実践している「全体像ノート」の作り方。

同じテーマを何度も価値ある記事に変える考え方。

そして。

リライトが収益につながる理由を。

できるだけ具体的にお話しします。

この記事が。

「もう書くことがない。」

そんな思い込みを少し軽くするきっかけになれば嬉しいです。


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1,557字

noteって、続けてたら誰でも収益化できる。\ ただ、どれだけ時間がかかるかの問題。\ \ 1日でで…

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