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Nコレ京都2025に我が推し活プロジェクトのPICH DAO が初出展してた話

1. Nコレ京都の歴史と2025年開催概要

「Nコレ」(NEXT ARTEC COLLECTION KYOTO)は、アート・キャラクター・最新技術・グルメなどを一堂に集めるクリエイターの祭典。2025年11月1日(土)〜2日(日)に、京都市左京区岡崎「京都市勧業館 みやこめっせ」3F第3展示場にて開催されました。

公式に「過去のNコレ」ページでも、クリエイター・技術・飲食・企業ブースなど多彩な構成が紹介されています。

2025年の特徴

• 開催日時:11/1(土)11:00〜17:00/11/2(日)10:00〜16:00。

• 会場:みやこめっせ3F第3展示場。

• 出展募集情報では「アート・キャラクター・最新技術・グルメが一堂に集結」するイベントとして紹介されており、クリエイター出展・飲食出展・企業出展のカテゴリが明記されています。

• キービジュアル制作に関するクリエイター記事からも、「“まだ知らない好きと出会う日”」というコンセプトが掲げられており、イベントの刷新・拡大が意図されていたことが読み取れます。

2. PICH DAOの初出展ブース活動

ブース出展の位置づけ

公式「クリエイター出展」リストに、**“PICH DAO”**の名が掲載されていることが確認できます。

このことから、PICH DAOは今回が「Nコレ京都」への初出展あるいは注目出展の一つとして位置付けられていたと考えられます。

SNSポストから見える活動内容

X(旧Twitter)での投稿例:

“〝Nコレ京都 2025⛩️ 行きます❣️ #PICHDAO #NFTs

参加を表明する投稿が出ており、当日来場・ブース訪問を呼びかける内容です。

• また、クリエイター出展ブース一覧に「PICH DAO」の名があり、他クリエイター・グループと並んで紹介されています。 

ブースでの可能性あるハイライト(投稿からの推察)

• PICH DAOは「Web3」「クリエイター支援」「推し活」などをキーワードにしており、ブースではこれらを体験・紹介できる仕組みを展開していた可能性があります。

• ブース来訪者に対して、NFT・トークン紹介・プロジェクト説明などを行ったと思われ、会場での“リアル接点”があったと推察されます。

• また、「推し活 × Web3」「動画視聴やポイント獲得」などを訴求している PICH DAO のコンセプトから、来場者向けの特典・参加型体験があった可能性も高いです。

投稿や反響の様子

• 参加者の投稿から「行きます」「見に行く」といった声が出ており、ブースへの期待や認知が一定あった模様。引用のツイートではタグ #PICHDAO#NFTs と共に。 

• ただし、具体的な「どんな展示だったか」「イベント中の写真」「来場者の反応」については、公開されている投稿が限定的で詳細なレポートは少数です。

• 今後、出展社/来場者がInstagramなどでアップロードした写真や動画をチェックすることで、ブースの雰囲気・訪問者数などを更に掘り下げられそうです。

2025年11月1日・2日の2日間、京都市左京区の「みやこめっせ」を舞台に、アート・キャラクター・技術・グルメが一堂に会した西日本最大級のクリエイター祭典「Nコレ京都2025」が開催されました。

今回、注目を集めた出展の一つが「PICH DAO」。Web3技術×クリエイター支援をテーマに活動するこのプロジェクトは、イベント会場でリアルに接点を作ることで、これまでオンライン中心だった“推し活 × トークン”の世界を新たな次元へ引き上げようとしていました。

会場ブースでは、来場者に「ただ観るだけでは終わらない」体験が提供されていたようです。例えば、ブース内でNFTやトークンの解説、推し応援の仕組み紹介、来場者参加型の体験設計など、「推しを応援しながら価値が生まれる」モデルをリアルで打ち出していたと見られます。SNS上でも「行きます」「PICHDAO見に行く」といった投稿が散見され、期待感の高さがうかがえました。

また、主催者側も「Nコレ京都2025」の出展リストに「PICH DAO」を明記するなど、Web3/NFT寄りの出展者を積極的に参画させており、イベント自体が“クリエイター+テクノロジー”の融合領域にシフトしてきていることを示していました。

今後、PICH DAOとしてはこのリアル出展を起点に、オンラインとのクロス展開(NFT抽選、トークン配布、SNSキャンペーン)を強化することで、会場に来られなかったファン層へのリーチ拡大も期待されます。

もし次回「Nコレ京都」あるいは類似のクリエイター祭典へ出展されるなら、リアルブースの成功・反響・来場者数データなどが重要な指標となるでしょう。PICH DAOとしても「Web3を体験できる場」を創ることで、訪問者に“記憶に残る”体験を提供していきたいところです。

クリエイター・観覧者・プロジェクト運営者、すべての参加者が「まだ知らない好きと出会う」ための場として、Nコレ京都2025はひとつの分岐点であったと言えます。そしてその“出会い”の場所に、PICH DAOが確かな足跡を残したのは間違いありません。

また来年開催時にも出展される話もありますね!

活動の幅もまた一段と広がり、色んな人たちに応援して貰えるプロジェクトに発展することを願うばかりです❣️

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