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ThinkPad T480sで堕落スタイルで書いてみる

何度か投稿している、中古で買ったThinkPad T480s。

本来欲しかった、T480とは違っているものの、そのまま使うことにして、内蔵の日本語配列なキーボードを英語配列に交換したことまでは書いた。

で、ブラウザとテキストエディタがサクサク動けば程度のサブマシンとして、夜な夜な使っている。

今回は、その、夜な夜な使うスタイル=堕落スタイルでnoteを書いてみるとどんな感じか?ってのを実際にやってみる。

堕落スタイルとは?

ベッドの上で、上半身は起こしつつ寝そべって、腿の上に板みたいなイケアのラップトップサポートを載せ、その上にThinkPad T480sを載せて、ダラダラと過ごすような態勢。

普段は、デスクで椅子に座ってタイピングしてるので、それに比べるとかなり打ちにくい。

それでも、英語配列なキーボードに交換してからは、日本語配列と比べると格段に打ちやすく、タイプミスもほとんど無くなったのは素晴らしい。

画像は生成AIに

普段、デスクトップなPCで投稿するんであれば、サムネイルとなる一番上の画像も、自分で撮ったものや、生成AIに出力してもらったものでも、Photoshop等でトリミングだったり何らかの編集・加工をしている。

しかし、ThinkPad T480sには画像編集系のソフトは入れていないのと、堕落スタイルなのもあり、生成AIのものをそのままnoteのアップロード機能だけでトリミング。

noteは普通に投稿出来る

マシンのスペック的に、noteの投稿なんて当たり前にサクサク出来る。

堕落スタイルによって、タイピングの位置がお腹の上辺りですることになるので、ちょいと窮屈さを感じつつも、以前使ってたMacBookなんかと比べると、多少キーピッチが深いので、打ちやすいのが良い。

入力切替は左右のAltキー

英語配列なキーボードでの日本語と英数の切替が、日本語配列のように独立したキーが無い問題も、alt-ime-ahk-v2fというスクリプトで、右Altが日本語、左Altが英数と、簡単に切り替えられるので重宝している。

これは、windowsマシンに乗り換え以来、英語配列キーボード使いとして、前のヴァージョンから、ずっと使い続けていて、とても便利でなくてはならない。

1,000文字近くタイピングしてみて

ここまで、1,000文字近く堕落スタイルでnoteの投稿をタイピングしてみて、全然平気だし、まだまだ打てる。

余計なアプリケーションも入れてないし、普段のデスクトップと違って、ブラウザを全画面にしてタイピングしているので、逆に集中して出来るのが良いかも知れない。

最初はデスク上で自作なキーボードをタイピングするよりも窮屈と感じていたのも、T480sで集中して打ってたら、ほぼ気にならなくもなった。

このスタイルで全然イケる。

いつもは、タイピングもメモを取る程度に細切れでしか打ってなかったけれど、数千文字を一気に打ってしまえそうでもある。

また、気分転換に、この堕落スタイルでThinkPad T480sにて、noteを投稿してみようという気持ちにもなった。

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