あなただけの フルーツポンチ をその場で フルーツ王国から「パーラータカミー」登場
もう 世界はすっかり忘れちゃったけど
数年前までコロナ禍でした
でも コロナ禍が終わったらみんなで始めようよ
やりたいことを思いっきり始めようよ
そう誓い合って 語らいあった
雌伏(しふく)の時を乗り越えた仲間たちが
笑顔になれるスイーツをお届けくださいます
お名前は「パーラー タカミー」
まずは特製の「フルーツ ポンチ」から

平日はそれぞれ違う職場で頑張るお仲間が週末に集まって
イベント会場や屋外ショップにてご出店なさられるの
え?片手間の趣味の店? なんてあなどれませんのよ!!

お三方とも 日本が誇るフルーツ王国 山梨から「フルーツにはどこよりも誰よりも、めちゃこだわる。生まれながらにしてフルーツの“絶対音感”があるメンバー」(カナコさん)

ご実家にとどまらず あらゆる農家さんの あらゆるお隣さんの味を生まれた時から食べくらべてこられた山梨育ちだからこその 「フルーツ音感」
その仲間たちが 妥協なく選りすぐった素材に 相性抜群の「コーディアルシロップ」を最適ミックスさせて「パーラータカミーだけのポンチ」 完成

おい あんた いっつもケーキとパフェの紹介ばかりだけど ポンチのなにがわかるんだっ?
そんなお声が届きそうね
ミクビラナイデッ❤️
アタシも現役のころは 夜ごと 一流ホテルの数多くのバンケットルームを渡り歩いたもの😜
狙いは常に フルーツ&ポンチだったわ
男たちにはそれはお口直しのデザートでも
まだ若かったアタシには ポンチこそがメインディッシュ
お仕事やご挨拶そっちのけで ポンチを求め
帝国ホテルからパレスホテルまで 会合とあらば馳せ(食べ)参じたものよ
だからうれしいじゃない
だから違うじゃない
タカミーのポンチ
ごろっとした フルーツの野生の存在感が
洗練されたコーディアル・シロップのなかでゴージャスにたゆたってる❤️
これって これって
そう!! ワイルド・エレガンスだわ
この都会派野趣なポンチ 食感がたまらない 追いかけてくるハーブの香りがたまらない
なるほどねー
この食感はこのコーディアルシロップのなかでこそ生きてくる!!
長野や山梨の高原の夏もね
最近じゃ 標高1300メートルでもエアコンがマスト?らしいって
暑いから 蒸してるから
そんなとき やっぱりハーブの香りが 心に冷涼感をもたらしてくれる
んーおいしい 香りもいいっ アタシにとっては食べるアロマ? 違うわね ごめんなさい
これは世界に二つとないオンリーワンの「コーディアル・ポンチ」
フルーツ音感のあるお仲間だけにしかつくれない
それも お好みに合わせて自分だけのポンチができる

ぜひぜひ召し上がってみて いえいえ
ぜひ ご自身だけの「一点ポンチ」をつくってみて
次のご登場はなんと今週末 6月13日土曜日
場所はあの軽井沢から至近の浅間山山麓の御代田町なの

お若い世代にはご記憶のないお話でしょうけど
御代田町といえば信濃追分ね
かつては堀辰雄さんに立原道造さん
すぐそばの佐久では佐藤春夫さんが『田園の憂鬱』をね 最近では南木佳士さんもね
もう長野といえば 活字の王様よね
岩波茂雄さんに 筑摩書房の創業者 古田晁さんもみーんな 信州人だった
そんな文化の香りを感じる街道そばで 今週末はフルーツ王国からの特製ポンチが楽しめます
おひとつと言わず いくつでも ね


こちら フルーツ王国からの笑顔トリオがお待ちしております

いよいよ発進した パーラータカミーの最新情報はインスタグラムからもどうぞ↓
アタシも待ってます❤️
ワシはあんたと一緒に食べたいズラ
まあ うれしい この歳になってもそんなお声をおかけくださる紳士もお待ちしてます
でもアタシは予約制(整骨院との兼ね合いがあるから1週間前までにお願いします)
6月13日 浅間山のふもとに お子様からおじさままでみ〜んな あつま〜れ
ではでは みなさん 楽しんできてくださいね
で お味は?? ときかれたら 迷わずピース❤️

