11/21-11/23 テーマ『食べてはいけない』でした
現代において、食のタブーとは、すなわち衛生と健康のタブーです。
クロロフィルとベータカロテンの光毒性について
野菜をお腹はちきれるまで食べても問題になる量にはなりませんが、昨今はサプリメントというものがありまして。
ひき肉について
これは割と知られている情報ですが、ひき肉は危ないです。
絶食について
絶食するときは医療機関の指導を、とよく聞きますが、指導できる医療機関どれだけあるというのでしょうか。
小麦について
小麦を絶つということが身体にどういう影響を与えるのかについて書きました。
ナトリウムとカリウムについて
ナトリウムをこんなに野放しにしてカリウムは厳しいの、社会の全体最適から考えると間違っていないか。
コメについて
時事ネタ。
都市と地方での野菜の扱いについて
よく、地方でも都市と物価変わらないとか言いますが、そりゃ全国のイオンで調査したら変わらないでしょう、との長年のツッコミを記事に。
なぜ、その食べ物が毒だと分かったのか
食べてすぐに中毒症状出るなら毒だと分かりますが、問題は長期間かけてじわじわ来るパターンです。
ジビエのリスク
都内でしゃぶしゃぶ食べに行ったときにドン引きしたので書きました。
食べていい・食べてはいけないは、どういう基準で決めるべきか
もしくは、あなたの身体はどの程度「平均」なのかという話。
有料記事 食べるという行為はそもそも体に悪いという話
食べ物は栄養と同時に、体に負担をかける成分も必ず含んでいます。加工の有無に関わらず、消化そのものが代謝ストレスになりますし、抗栄養素や微量の毒性物質も避けようがないです。だから「完全に無害な食事」というものは存在しません。それでも、生きるための代謝活動そのものが寿命を削る側面を持ちつつも、それによってしか生命を維持できない生命の悲しさ。
性機能を高める食事
セックスの読みものはこういうのを書かなければいけないという義務感に駆られて書きました。
※ときどき、投稿順を入れ替えたり、勢いで記事を追加することがあります。

最初勘違いしていて、「買ってはいけない」でしたね、例の本。あれのセックスの読みものなりのアップデート版を書こうとしました。
例の本では、さんざん指摘されているように「量」の概念が欠如していました。では、その「量」とはどう決まるのか、「量」に至らなければ全く問題がないのか?
それをきちんと説明できる人、どれだけいますか?
今回は少しセックスから離れ気味ですが、まあ、身体はセックスに必要不可欠なのでヨシ!
この次は『AI画像生成』、その後は『ブラックフライデーに買おうか悩んでます』の予定です。お楽しみに。

