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【女論三部作①】女性蔑視⇒女性無視


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私は女ぎらいというよりも、古い頭で、「女子供はとるに足らぬ」と思っているにすぎない。女性は劣等であり、私は馬鹿でない女(もちろん利口馬鹿を含む)にはめったに会ったことがない。

『女嫌いの弁』三島由紀夫



現代に生きる男性諸君なら、お気づきのことと思うのだが…。


「女はクソガキ」


なにごとにも「例外」はあるが…。

吾輩自身の人生観からしても、「9割以上の女はゴブリンマインドを持つ醜悪で矮小な生命体」と断言できる。

9割のまともな男なら同意できるだろう。チン騎士というメスへ精神的に屈服した哀れで滑稽な寄生虫を除く。


どこか、言っちゃいけない空気感があるだけ。

だからといって、普遍的な事実に変わりはありません。

「女は肉体的にも知能的にも精神的にも低レベルな痴的生命体」。


こういう「真実」を述べると、そのあまりの鋭利さと重厚さに耐えきれない者がでてくる。知的弱者というか魂的弱者というか。

そういった「いと小さき者」たちが(図星を突かれた女とチ~ン騎士が)、論者や言説をどうにかして「矮小化」してくるようだ。

「モテない弱男の僻み」とか「女性は迫害されている」とか。前者は吾輩には当てはまらないし後者もデータで喝破されている。


そもそも、論点がズれている。

そして、こういった醜悪で矮小な反論が出ることこそが、「9割以上の女は醜悪で矮小なゴブリン」であることの証左に他ならない。

吾輩の主観では「害虫」と言った方がより正確なのだが、吾輩自身は怒り狂って「害虫駆除」しようとはしていない。むしろ辞めろ。


というのが、当記事での論旨。


あと、誤解なきように言っておくが、「男もたいがい」である。

吾輩の父を筆頭に、メス性の強い「感情的な弱い男」もわんさかおる。

が、それでも、「割合的には」女の害悪度の方がはるかに上回るという意。


吾輩は、女関係があまりにもアホらしくて、20代中盤には早期離脱。

賢明な判断である。かしこい。FIRE成功したようなもの。

決して、童貞非モテチー牛として「女はクソ!」と僻んではいない。


それに、吾輩には「やけんモテんと思う」が一切通用せず。

女の最終兵器の「核弾頭」すら、無効化してしまう。

「聖なるバリア -ミソジニスト-」である。


いや、厳密にはミソジニーでも何でもないが。

「女という下等生物を正しく等しく見下して無視しているヒューマニスト」とでも言おうか。蠅や蚊にリスペクトなど皆無なのとまったくおなじ構造。

憎悪も激怒も何もない。害虫がこっちに来たり部屋に入ってくれば「ちっ、うぜえな…」とはなるが。冒頭の三島由紀夫とおんなじように考えている。

吾輩


ふつうに「モテ」まくるということ。


長期禁欲(断射≒オナ禁)と長期苦行(筋トレや断食や冷水行)で、「モテ」が天元突破しつつある人間だ。

街に出ると、若いま~んやスケベおばさんに死ぬほど見つめられる。応対する女店員らは、吾輩をまるでセレブかのように優しく丁重に扱ってくれる。

この話は「オナ禁系記事」で詳しく語っているので、興味がある者は記事下部の関連記事からどうぞ。


とにかく、吾輩はためらいなく顔出しできる狂ったガンギマリnoterなので、下記に顔面と肉体の画像を開示しよう。




顔面。執筆時に撮影:2025/11/12
※タブレットのインカメ。当然、無加工です。
肉体。執筆時に撮影:2025/11/10
※タブレットのインカメ。当然、無加工です。

※直近の吾輩のお顔が出てる筋トレ動画。




すくなくとも、ヒョロガリチー牛陰キャマンが、匿名で正体を隠して偉そうにイキリ語っているのではないことが証明できたはず。

写真を見て、信用できなければブラウザバックしてもらってもいい。

話をもとに戻す。今回は、「女」に対する「男」の在り方について。


ホントは男女論とか関係なく、「精神的幼児」はこの惑星にいるべきではないし、我々ではどうすることもできない。

吾輩は諦観して、見放して、祈っている。

来世以降でのご活躍にご期待ください!


縁なき衆生は度し難し。

君子危うきに近寄らず。

触らぬ神に祟りなし。


女を見下し、

女を見放し、

女を黙殺し。


我々の尊い人生から、女を「徹底的に排除」していこう。



※吾輩のほかの顔面や肉体はInstagramYouTubeでご確認ください。
※オナ禁の「顔変化」はともかく、新たに別個で撮るのが面倒なので。

吾輩

※長期オナ禁による顔変化のまとめ写真※






【女性無視】女叩きは最悪手。執着しすぎ。女レベルから脱却せよ。


まず第一に、「女性蔑視=ミソジニー」がなにか問題があるかのような文脈で語られるのが一般的だが…。

女の能力がもろもろ低いのは、「「「事実」」」でしかない。

だからこそ、そこに「下駄」を履かせようと現代社会では「男女平等」の政策や世論を押し広げてきた…。


「女性蔑視」そのものを否定してしまえば、「【体裁だけ】男女平等っぽい現代日本社会」そのものが成り立たなくなる。終了。解散!


男と女を、真の意味で「平等に」「対等に」扱うのであれば、女を戦地に送らなければならないし、力仕事もやらせなければならないし、あらゆる女子枠や女性優遇制度を今すぐ撤廃しなければならない。庇護も下駄もナシ。


しかし、そうはなっていない。

それどころか、日本では女尊男卑な地獄のようなディストピア社会が実現している。男の方こそ「蔑視」されている。これは、ある一定以上の認知能力があれば誰でも分かると思う。

ここまでは、共通認識だろう。


この、のっぴきならない現状を受けて…。

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