【日照時間】冬季到来に備えよう。メンタルヘルスを自分で調律して対策。
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寒くなってきましたね。
11月12月と雪も降り始めるでしょう。
が、問題はそこではない。「日照時間」。
冬季=1日を通して「陽光」が薄くなり少なくなる時期。
吾輩は山形県三川町に住んでいる。
とくに、東北や北海道では、冬季による自殺や鬱病が多い。
「雪国うつ」と呼ばれる症状で、海外では北欧諸国で多い。
いかな、オナ禁&筋トレを常態化できているといえども。
「外部環境」を舐めてはいけないと吾輩は強く思っている。
天候、季節、気温、湿度、明暗。人間にはコントロール不可。
あとは「腸内環境」も超重要。メンタルに直結するので。食事量、食事内容、食事頻度。ただし、「食」については自分でコントロールできる。知識と継続。試行錯誤と創意工夫。くわしくは「皮膚病完治記事」へ。
もうちょっと突っ込んで語ると…。
日照時間が少なく、陽の光も弱まるということは、「セロトニン不足」が懸念されるということ。※脳内で分泌される幸せホルモンの一種。
これまでの春夏秋口くらいまでなら、日光がガンガンだったので、ニュートラルにセロトニン生成できていたが、冬季だとそうはいかない。
セロトニンが不足してしまうと、「気分減退」「イライラ」「不眠症状」などの精神的不調に陥ってしまう。
われわれオナ禁戦士であれば、それがトリガーとなって「再発=リセット」しかねないので、特に要注意だ。
フラットライン(プラトー=停滞期)と冬季が重なってしまう者は、なおさらだ。意志力など鼻糞以下なもの。
ということで、この「冬」を意識的に乗り越えよう。
自然は優しくもあるが、ときに厳しくもある。容赦なし。
すでに実践済みの「対応策」含め、当記事で語っていく。
※※※「セロトニン」について軽~く語った動画※※※
あ、当note記事の内容の方が「濃い」です。動画(映像)なので、自然風景に着目しながら聞き流してみてください。とくに、前半の公園は美しいので。
※吾輩の実際の顔面や肉体はInstagramやYouTubeでご確認ください。
※オナ禁の「顔変化」はともかく、新たに別個で撮るのが面倒なので。
※長期オナ禁による顔変化のまとめ写真※

【朝対策】「外用」のモーニングルーティンに取り組もう
吾輩は、8月~10月中旬まで、「朝トレ」を封印していた。
この「note」に集中したいので、筋トレを夕方にズらす運用。
起床 ⇒ 外で煙草 ⇒ 毎朝スクワット50 ⇒ 冷水行 ⇒ 執筆開始。
目覚めてから、だいたい「1時間以内」には、PCデスクの前に座っているカンジ。そこから、ガーッと3~4時間、集中して記事を書く生活。
が、冬季到来により、思い切ってモーニングルーティンを変更。
起床 ⇒ 外で煙草 ⇒ 朝トレ(公園で自重) ⇒ 冷水行 ⇒ 執筆開始。
これにより、必然的に「毎日」30分~1時間、日光の下で運動。
ちなみに、雨の日だけ「毎朝スクワット50回」に戻している。晴耕雨読スタイル。もちろん、3日4日と雨天が続けば、宅トレにて対応させる運用。
とうぜん、時間がかかるので、PCデスクの前に座るまでに2~2.5時間ほどかかってしまう。だとしても「メンタルヘルス対策」として朝トレにシフト。
固定で、遅めの昼食を午後2時~午後3時頃迄に採る。
さいきんは、長期オナ禁&ムドラー(ヨーガの行法)によって「消化力」が爆上がりした。以前のように、米2合を食べても眠くも怠くもならない。僥倖。
よって、「腹八分目」の感覚で、また夜まで作業できるという流れ。
この辺りの話はともかく。
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