見出し画像

忽那の雫第577話 ワタシのメバル釣りの変遷まとめてみた(釣り場も)

ワタシのメバル釣りは釣りを始めた頃から始まっているが、持ち帰って喜ばれるメバル釣りは、たくさん釣れたら自分自身が嬉しいからどんどんのめり込んでいく^o^

そしてコレが現在のメバル釣りに繋がるのだが、実は仕掛けも釣り方も場所も大きくは変わらない^ ^
しかし時代に合わせて徐々に進化していくメバル釣りの変遷を振り返りながらまとめでみた^ ^

いつもいつも同じ画像のように見えるワタシの釣果だが、この釣果を得るために細かな工夫を楽しんできた(^◇^)

難しい釣りではないが、仲間と並んで釣ると圧倒的に釣果に差が出るのも、メバル釣りの面白いとこ(^O^)

コレから始めてみようかという人に、ワタシのメバル釣りの変遷を振り返りながらまとめてみる。 
釣り場もついでに知ってくれ^o^

子供の頃から始めたメバル釣りの舞台は主に松山観光港の周辺だった。

ここから先は

3,884字 / 29画像
この記事のみ ¥ 2,000
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

忽那諸島・松山沿岸の釣りで、投げ釣りの大物やメバルを約50年間狙ってきました。 ワタシが体験したささ…

プラチナプラン

¥3,980 / 月

めちゃ励みになります、コレからも頑張れそうです^ - ^