忽那の雫第727話 忘れかけの釣り場シリーズ!(ワタシの家の庭先)
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今回の忘れかけの釣り場は、ワタシの生まれ育った町にある幼少期から見ていた風景のある場所だ。
ここは釣り場でもあり、遊び場だったのだが、あまりにも過激な思い出が詰まり過ぎているため、釣り場以外の話はフィクションとして聞いてください←勝手に架空の話にすんな!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
サムネ画像にあるように、松山観光港とその前に浮かぶ九十九島(スクモ)の間は400メートルほどあり、スーパージェットや小型フェリーが行き交う大変混雑する危ないところである。←ふつうにしてたら危険はないはずだがヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
ここ松山観光港を中心とする我が町を図にすると^ ^

ワタシが居た町は高浜の五丁目。
そしてワタシがテリトリーとしていた釣り場は←勝手にテリトリーにすんな(°▽°)
アルファベットで示してある。
今やこの全てが忘れかけの釣り場になっているのだが、すっかり忘れる前にメモしとこうと思う。
まずAの釣り場
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