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忽那の雫第789話 こんな場所で投げ釣り?② とお知らせ

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740話では決しておすすめ出来ない投げ釣り場所を書いたが、もう少し書いとこうと思う。

あと、購入情報だったメバル釣り場を通常記事にしたというお知らせ^ ^
さて、おすすめ出来ない投げ釣り場所の一つ目は、大洲市長浜町拓海にある埋め立て地の角だ。

晴海埠頭拓海岸壁と並ぶ埋め立て地の角っこなのだが、今でこそ言えるのだが、あそこに入って投げ釣りをしていた時期がある。

角っこに行く前に高い護岸に上がるのだが、むかしは木の階段を誰かが付けてたように思う^ ^

左側の高い護岸に上がって角まで歩くのだが、30年くらい前は何ともなく歩いてた( ̄▽ ̄)
が、今なら足がすくむだろう( ・∇・)

そして消波ブロックに竿を上手に預けて投げ竿2本くらいで釣っていた。
ワタシが釣ったのはマコガレイの45センチくらいだったが、30センチ程度のサイズは日に複数枚釣れることもあった。
※絶対マネしないで←するかよ!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3


ワタシの地元の松山観光港は原則立ち入りは禁止なはずなのだが、ワタシは小さい頃から自分家の庭のように勘違いしていた。

なので普通に投げ釣りもしていた。^o^
手すりに竿をかけて一日のんびり釣っていた。

これ最近の画像なのだが、40年前と何も変わっていない( ̄▽ ̄)
※今は入らないように^ ^

中島に城という干潮時に繋がる島がある。

実はこの無人島の南側に水深40メートルを超す深みがある。
そこへ仕掛けを入れたくてどうしようもなくなった←かなり重症ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

それでついに三脚と竿を担いで降りて投げてしまった。ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

案の定というか、想定外の深さ!^o^
数投試したと思うが、何も当たらないばかりか、百発百中の根掛かりヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
※やっていけない場所ではないが、やらない方が良い( ・∇・)

も一つ中島の南面にある高島前の陸閘部

高島がすぐ見える場所にある大串海岸の遊歩道に止水板式の陸閘(リッコウ)がある。

ここから海へ降りる階段があるが、その半畳ほどの踊り場に三脚を立てて投げ釣りをするのだ。

ここは誰かの邪魔になる場所ではないが、こんな場所で投げるのはおすすめ出来ない。
すごくよく釣れるカレイポイントなのだが、干潮時は足元が露出するし、姫が浜と大串海岸を繋ぐ遊歩道だから(^ν^)

さて、今回はお知らせがある。^ ^
忽那の雫第60話で書いたメバル釣り場の記事を通常記事に戻しました(^。^)


理由は新しく道路が出来るようで、この釣り場はまともにかかりそうな気配がするから。

4年間の購読ありがとうございました。(^◇^)

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