Vol165.娘とのUSS二人デート
月曜日火曜日と学校が休校だけど、息子の体調不良により今日は安静に。
でも娘は元気いっぱいなので、希望のUSSデート。
オープン10:00だから、その前に着いたのに普通に開演してるしー🤣
ダイナソーコースターに乗り、プテラノドンからの長靴を履いたネココースター。
残念ながらシュレックのコースターは故障なのか、クローズされてた。。。
ミニオンの4Dライドを楽しんだり、ピザを分け分けしたり。
あー楽しかった。
デザートのアイスもちゃっかり食べて、大満足。
娘とデートなんて、行けるときに行かないとね。





さて、
本日の英語記録
Today's プチEnglish
アダムグラントTEDより。
And they ended up naming the company Warby Parker. They sell glasses online. They were recently recognized as the world's most innovative company and valued at over a billion dollars. And now? My wife handles our investments. Why was I so wrong?
前回までで「こんなの明らかに投資しないよ」というところからの一転笑
ended up ~ing…結局~した。(最初はそうするつもりじゃなかったけども)
彼らは結局(最終的に)Warby Parkerという会社を名付けました。
recognize…と認識する、と評価する、と認める
They were recognized as the world's most innovative company.
世界でもっとも革新的な企業として評価されました、認められました。
asの使い方のひとつ、「として」、これは対象をイコール説明している感じ。
They = the world's most innovative company
asはほんとに多様よねぇ。
Valued at…の価値になりました
企業評価などで良く使うのかな。
ここで面白いのが、
And now? 「そして今は…?」と期待感を煽り、、
My wife handles our investments.
私の妻が投資を担当しています。
ご主人、投資担当おりてるー!!🤣
こういうのが英語でさらっと言えると惹き付けるよねぇ!
そして、
Why was I so wrong?
なぜ私はこんなにも間違ってたのか。
soは、純粋に見ると「とても、すごく」だけど、
自然な雰囲気に合うように考えたら、「なんでこんなに間違えた?俺は?」みたいなことかな?笑
スピーチは、ほんと面白くて勉強になるなぁ。
