Threads・Xはやらんでよし!noteだけで十分です。
「noteで情報発信しよう!」と考えたとき、
「ThreadsやXもやらないと!」って考える人
少なく無いと思います。
特に最近は、
「Threadsで拡散してnoteの有料記事を売る」
という方法がとても流行っています
だから、
「ThreadsとかXとかもやらないと
noteの記事読んでもらえないのかな~」
と思っている人もいるんですよね。
だけど、実際にやってみるとどうでしょう?
フォロワー少ないとほぼ効果がない
思ったほど記事を買ってもらえない
Threadsに鬼のように時間を取られる
こんな経験をした人、少なくないのでは?
ぶっちゃけます。
ThreadsもXもやらなくていいです。
noteだけで十分です。
今日はそんなお話。
ThreadsもXもサヨウナラ
たくさんの人に
記事を届けたい場合
ThreadsもXも、
もちろんやった方がよいです。
やれば、その分
面が広がるので、
記事を見てもらえる確率が
上がります。
だけど、優先順位は低いです。
低すぎて、
むしろやらなくていいレベル。
なぜなら、
ThreadsやXをがんばるより、
noteでの活動をがんばる方が
圧倒的に効果が高いから。
ぶっちゃけ、
ThreadsとかXって、
伸ばそうと思ったら
鬼のように時間を
取られるんですよ。
ぼくは、一時期
Threads伸ばそうとして
鬼コミットしたら、
娘に泣かれましたf^^
片手間に伸ばせるような
代物じゃないんですよね。
あれもこれも手を出すと
どれもこれも中途半端に
なってしまいます。
だったら
ThreadsやXに
時間をさくくらいなら
noteに集中した方が
圧倒的に効率的です。
特に初心者にとっては
ThreadsやXよりも
noteの方が圧倒的に
伸ばしやすいんです。
―――なぜか?
noteが初心者に優しい理由
ThreadsやXと比べると
noteは圧倒的に
初心者に優しいです。
どういうことかというと、
初心者でも
「記事を読んでもらいやすい」
「フォロワーを増やしやすい」
ということ。
その理由は、この2つです。
相互フォローの文化
マガジンの存在
相互フォローの文化
”フォロー1000、フォロワー1000”
こんなアカウントを見て
あなたはどう思いますか?
「ダサい」と思いますか?
「フォローしたくない」と思いますか?
ほかのSNSだと、
そう思われてしまうんですよね。
だけど、noteは全然違う。
神みたいな上級者でも
フォローとフォロワーが同じくらいの人
たくさんいます。
そう、noteでは
フォローとフォロワーの比率が
重視されません。
noteは基本的に
「相互フォローしようぜ~」
という文化があるので
フォロワーを増やしやすいんです。
名前に「フォロバ100」と入れて
自分からフォロー活動すれば、
1ヶ月で1000フォロワーとか
マジでいけます。
マガジンの存在
記事書いたのに
人に見てもらえないのって
寂しいですよね。
XとかThreadsは
最初のころの投稿なんて
ビュー数一桁とかです。
がんばって投稿しても
結局フォロワーが少ないと
ビュー数も伸びにくい。
そうやって、
精神をすり減らし
疲弊していく初心者が
ゴロゴロいるんですよ。
ところが、noteには
1投稿目からビュー数を
確約してくれる
神機能が存在します。
それが
共同運営マガジン!
共同運営マガジンに
投稿するだけで、
フォロワー1で
1記事目の投稿でも
一瞬でビュー数を
伸ばすことができます。
さらに、
共同運営マガジンの参加者は
相互フォローもしてくれやすいので、
上級者の共同運営マガジンに参加すれば、
ビュー数もフォロワーも
一気に伸ばすことができます。
こんな感じで、noteは
本当に初心者に優しい
作りになっています。
ThreadsとかXやって
疲れちゃった~という人は、
一旦、
ThreadsとXにサヨナラをして
noteに全振りしてみてください。
アカウントの伸びが
全く違うことに
すぐに気づきますよ~^^
たあくん
P.S
ちなみに、
「具体的なnoteの伸ばし方が気になるよ~」
という人は、
コチラの記事も読んでみてくださいね。
ぼくがnoteを初めて
10日間でやったことを
記録しています。
このやり方で、
1ヵ月で2万ビュー
1000フォローまで到達したので
再現性は高いですよ~
================
無料で電子書籍をプレゼント中です!

「ネット上に自動販売機を作る方法とは?」
「コンテンツビジネスって何?」
「自由なお金と時間を手に入れるには?」
答えを知りたい人は、
電子書籍を受け取ってください^^
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ、サポートよろしくお願いします!!いただいたサポートは、情報発信の活動費に使わせていただきます。