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キャンピングカーの旅 道の駅 275つきがた 20251008-1009(車中泊74泊目)

4:50起床

月が綺麗

7:47虹が出た

出発

8:30浜中・モイレ海水浴場

凜とボール投げ
🐇みたい

9:48イオン余市店(北海道余市郡余市町黒川町12丁目62-1)

菓子パンを買い、

10:13駐車場で朝食

11:20ニッカウヰスキー余市蒸溜所(北海道余市郡余市町黒川町7丁目6)

12:10ENEOSオカモトセルフ余市/㈱オカモト(北海道余市郡余市町栄町48−3)

170円/ℓで39.89ℓ入った(8.15km/ℓ)、ティッシュボックス5箱もらった

12:15北海道海水浴場開設発祥之地碑(北海道小樽市蘭島1丁目8)

本格的な海水浴場は、明治36年(1903)に蘭島村の海岸に 休憩所を設けたのが始まり、
蘭島は明治末期には ニシン漁はピークを過ぎていたが、水産加工業を営んでいた丸山三郎氏が駅の誘致をし、別の場所の土地買収が長引いている間に丸山氏が用地を無償で提供したため、函館本線・蘭島駅の設置が決定した。その翌年簡易的な休憩小屋を作り、報道・鉄道関係者らを招いて「海水浴場」の開設をアピールし、蘭島は北海道を代表する海水浴場に発展した。

12:34エグ・ヴィヴ (Aigues Vives)(北海道小樽市忍路1丁目195)

ここは絶対に行くべきパン屋
ハード系が好きなら絶対です
クロワッサンの旨さは最高(すぐ食べた)
ハード系パン屋 1,848円

13:18オタモイ海岸駐車場(北海道小樽市オタ4丁目28)

「Otaru Photo Frame」
オタモイ海岸は高島岬から塩谷湾までの約10kmに及ぶ海岸線の一部で、付近には赤岩山(371mなど標高200m前後の急峻な崖と奇岩が連なっている。
一帯は昭和38年ニセコ積丹小樽海岸国定公園に指定され、祝津・赤岩海岸とともに雄大な景観を誇り、訪れる人々を魅了している。
オタモイ遊園地・・・昭和初期、巨大リゾート施設「オタモイ遊園地」とその中核施設「龍宮閣」が存在した(唐門が今も現存)。竣工からおよそ17年後の1952年(昭和27年)、大火により焼失

13:50旭展望台(北海道小樽市緑4丁目)

「Otaru Photo Frame」あと数カ所あり

14:15かま栄お客様駐車場(北海道小樽市堺町3−6)

店内で買い物して1時間無料(以降200円/30分)

小樽散策

孫にお土産を買い


駐車場料金200円ですみました

15:30小樽総鎮守小樽住吉神社(北海道小樽市住ノ江2丁目5-1)

16:46回転寿司 根室花まる 手稲前田店(北海道札幌市手稲区前田7条11丁目1-5)

3,883円

18:36道の駅275つきがた(北海道樺戸郡月形町字月形81−10)

19:12「月形温泉ゆりかご」併設

650円

20:09晩酌

(車中泊74泊目)

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