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tae1813
歳旦三つ物 中岡始の場合
さて今日は、午前中に丹生都比売神社に詣で…
午後は自宅でゆっくりとしておりました。
久しぶりの、PC前noteタイム…
幸せなひと時。
そんな時に、目に飛び込んできたのが白さんの記事です。
さいたんみつもの??
何だそれは??
と思いつつ、まずはこれまでにいただいたコメントにお返事を…
そして、年末に更新できなかった、沙々杯のリスト記事を書いて…
で、一息ついて。
久しぶりに俳句幼稚園をのぞいてみたら、なごみさんの記事が目に飛び込んできました。
やっぱり歳旦三つ物ーーーー!!!
要は、
元日に詠む祝賀の句で
最初の五七五を発句
次の七七を脇
最後の五七五を第三と呼ぶ。
発句 新年の季語を入れて「や」「けり」「かな」のどれかの切れ字を使う。
脇 新年の季語を入れて最後を体言止めにする。
第三 春の季語を入れるか無季にして最後を「て」「に」「にて」「らん」「もなし」のどれかで止める。また、脇は発句に寄り添う内容にして、第三は発句と脇が作り出した世界観から大きく飛躍させること。
…ということらしい。
さらに、
俳句幼稚園の皆さん、俺もよくわからんがチャレンジしてみては?
と、書かれていたので。
よくわからないまま、詠んでみました。
初春に夫と詣でる吉野かな
淑気満つ丹生川上神社
立春や夫と連理の枝ならむ
初春、淑気満つ…新年
立春…春
夫…(つま)
なんとなく、これで合ってるんかな?
よくわからんまんま、詠んでみました(笑)
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私にとってのリポビタンDです!
(そこはレッドブルとかモンエナと違うんかい!)